元自衛官、異世界に赴任する
もう少しマシな人生を歩みたかったなと思っている彼に、第二の人生を歩むチャンスが与えられた。
しかも幾つか願いを叶えてくれる? それなんて強くてニューゲーム?
新しい世界にて、今度こそは幸せな人生を掴むために主人公は頑張る……はずである。
いつも楽しみにしてます。ホントですよ?(笑)
ヤクモの戦いも、地獄に落とされるような作戦が継続中ですが・・いつもに比べると仲間が動ける分、少しは負担が少ないか?いや、でも別人格であろうと無理してる今の状態じゃ、まだ油断はできない・・頑張りすぎるなよ、ヤクモ・・
さて、おまけの誤字報告です(笑)
公爵と英雄二人、挨拶後の説明中
焼くも
がいます(笑) ある意味放火してるし、ソラのおじちゃん実は焼くもなんだよーってことか・・(違います)
久しぶり更新ありがとうございます。
徐々にですが周りの人物の動向が見れてよかった?のか…
ヤクモが付けた傷がどのようにして作用してヤクモ(ダイチ)へと
気付きや遭遇したりするのか全く想像が出来てません。
ダウナー系の形ですが徐々にUPしてきたような傷が生乾き感が出てるような
何とも表現出来ない読後感…
読み直しの気力がない自分はまだ見ぬ先に期待して待っています。
久しぶりに読みました。以前4章まで読んでたのですが最初から9章まで頑張って。2週間ほどかかった(笑
基本的に文章も良いし面白い、元自衛官としてもニヤリとする内容もあってよかったのですが
全体に登場人物全てに対してストレスのほうが大きく、読み進めるのがつらい。
ストレスからの解放、カタルシスを求めて9章まで読みましたがテンションが下がる一方でした。
もちろん山もありましたが谷に比べて小さすぎて(笑
この先いずれ良い展開等がありストレスから解放される時が来るのかもしれませんが
文庫本25冊分有って(すごい!)累積で下降線ばかりなので、かなり人を選ぶ内容かな~と思います。
個人的に悲劇で終わる作品は内容の如何に関わらず感情移入して後を引くので読みたくない。
なので次に読むのは完結したら、になるかと思います。ネガティブな感想ですいません。
何時かキャラクターたちに幸せが訪れますように!その時を楽しみにしています!
作者様、長編ありがとうございました!
まだ、普段なら多少の裏切りでも、持ち直せたのでしょうかね・・・?何かを成した、苦労をした、心底疲弊してるところに、ちゃぶ台返し。自分の大事に思っているものに、そんな価値がないといわれて、諦めて、壊れた。誰だってこの状況は辛すぎますよね・・・。報われるときは来るのだろうか・・・。
いやまじで非公開希望なんです。こんなので感想欄を汚すのは本意ではないのです(苦笑)
132話の真ん中くらい、ヤっくん公爵脅し始める
「~、国のとっての人質は~」
後半、ヤクモ股間がピンチ編
マリーのてを掴み、指を一つずつ剥がして行く
~
指を全てはがし終えた彼は、~
&細かいところです(笑)
公爵編最後、人類の未来の為に国を犠牲にする~くだりですが、なんだか唐突な感じがします。いえ、スゴく心情が分かるのです。上の立場の人的な基本方針、公爵の基本的理念が分かる一文なのですが・・
例えですが、この文の後に~こんな常識ともいえる事すら、この男には存在していない~のようなヤクモを否定する一文があると良いのかなー?と。素人ながら思いました。
執筆お疲れ様でございます。ようやく気づいたんだ・・前回送ったつもりの感想、送れてなかったんだ・・(遠い目)
132話までの流れが深すぎて、読み返し、読み返し、更に想像し・・更に今日も読み返して感想にこぎ着けました(笑)
そんな訳でお待たせしました←自意識過剰
なんと言うか、ボタンの掛け違いと基本的な思想の違い、 そして言動・行動のタイミング全てが、ヤクモ君にとって悪いとても悪い方向にいってしまいましたね・・。
ミラノに、ヤクモが満身創痍になってでも何回死んででも守りたかった希望に気付けたのなら。
アリアが恋心を打ち明けるないし、奥底に押し留めつつ「約束」の件をミラノと共有していたのなら。
ヴィクトルが銃の安全装置自体をきちんと理解していたのなら。
公爵が、ヤクモを息子フィルター無しで把握できていたのなら。
マリーの心情がもっと早い段階で伝わり、ヤクモにとっての支えになれていたのなら。
そして何より、ヤクモ自身と近くの繋がり、絆に、もう少し何かしらの意味合いを見出だせていたのなら・・・・ダメか、どう想像してもヤクモ的最低限度の理想が相当な高レベルの奇跡だったわ・・。
物語はまだまだ続くけれども、ヤクモ君の心が少しずつでも癒されるようお祈りいたします←感情移入しすぎ
あ、余談ですが、ヘラがマリアに押し付けられたらしいですが、魔力的に大変・・あー、現状維持ならそれほどではないのか。と言うか、ヤクモとヘラのお互い合意の上での委譲じゃないと「十の盟約」が成り立たなくなるのでは?
・・個人的には旅に連れてってもらいたかった・・←それぞれの立場的にムリ
最後に、長文になってしまい申し訳ないです。続きも楽しみにしてます!頑張って下さい!!
自分は、ヤクモの生き方は嫌いだ。それは、理解できないからじゃない、ヤクモに好意を抱いていれば抱くほど、嫌いになる。頑張った人は報われてほしい。でも、そこに自分はいないと、諦めている。自分が報われなきゃ、どうやって他人をたすけれるんだ。
アーニャだってやさしいから、善意で世界を見るからこそ理解できない。それはヤクモが嫌いなわけじゃない。みんなが報われて、幸せ、やさしくあってほしいと思うからこそ。希望をもってるから。
結構対称的な二人だなぁって、思います。ヤクモに幸あれ!
またまた非公開希望です(笑)
128話の誤字?表現法方だったら申し訳ないです!
中盤、プリドゥエンとの会話地獄編
プリさん「~良い年したて何して~」
後半、父子との会話書類読むちょい前思考
~或いは人類のっ救済者側にいるの~
『!非公開希望です!』
『いつも執筆お疲れ様です。まだ最新話読めてないので、ひとまず忘れないうちに誤字報告のみです(苦笑)』
『127話、始めの方
ロビン登場のシーン。何故かヘラが逆さになって部屋を覗いています(笑)』
『後半部分
オットーとアーニャの会話。ヤクモとの関係を聞かれた返答「~私も、同意っていいのか~」になっています』
『次回、とうとう感想へ』
一挙に二話も御馳走様です(笑)
いやぁ、面白くなってきましたね。国対個人(一名お手伝いさん来たけど)における遅滞戦闘・・あ。当初は死に戻り作戦を考えていたようですけど、お手伝いさん来てしまったから難易度が上がってしまったかな?流石に言えないだろうし、死んでしまったら変に暴走しちゃいそうな・・うん。ヤクモ君、残機は無しで頼むよ(笑)
あ、余談ですが気になる表現が一点。
百二十五話テントの中での思案中、英霊に手を汚す事は、→英霊の手を汚す事は?英霊に手を汚させる事は?かなー?と素人ながら思いました。
良かった・・初めの未来視?夢?から個人的な好感度が高めの彼女が生き残れて。(ようじょにクラスチェンジは意外すぎました(笑))
彼女を救えたこと。そして、きちんと見届けられたことで、主人公の自己肯定力にもプラス補正入ったかな?魔力を流して存在を長らえさせた実力、あの土壇場での機転が無ければ、絶対に救えなかったのだから・・自分をもっと誉めてあげてほしいですね(笑)
次は学園編か・・これからも楽しみです!執筆頑張ってください!!
追伸:インディちゃんは可愛いから仕方ないですね。うん。
アーニャがNo1でも、幼馴染は負けフラグなんだよなぁ・・・(悲哀
そうでなくても、マリーとかにヒロイン力負けてる感あるし・・・出番少ないから仕方ないといえばそうだけど。
まったく知らない異世界のどこかじゃなくて、実は、自分が生きた世界の延長線で、しかも、自分の家族の子孫が助けになってくれたとなると、孤独な中でとてつもない救いを感じそうですね。もちろん自分が生きた、知っている世界が滅んで、置き去りになってることに寂しさはあるでしょうが。
ヤクモの目が異物ということは、その異物をもたらした者共も物語に関わってきそうですね。どうなることやら。
獣人の村は、この世のパライソやったんや!
ヒトゲノムが違うというのは最初は女性二人が某作品で言うところのサーバント状態のせいかとも思ったんですが読んでいくとそういうわけでもなさそうですね。
そっくりさんがイロイロ出てくるところからパラレルワールド的な異世界かと思いきやまさかの展開。
遺伝子情報や妹の名前が出た時点でかなりの確率で未来なのが確定?
密かに妹のそっくりさんの出番を期待してたけど出てこないかもだなぁ(笑)
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