元自衛官、異世界に赴任する
もう少しマシな人生を歩みたかったなと思っている彼に、第二の人生を歩むチャンスが与えられた。
しかも幾つか願いを叶えてくれる? それなんて強くてニューゲーム?
新しい世界にて、今度こそは幸せな人生を掴むために主人公は頑張る……はずである。
執筆お疲れ様です。
愛ゆえに、止められない最悪を、共に最期まで歩んでいったのかな・・。自分では阻止できなかった後悔と、自分では戻せなかった悲しみを静かに秘めて、元に戻れた彼に想いを告げられた感情から流れた涙だったりするのかな・・。
まぁ、勝手な想像ですが、なんだか凄く深く考えさせられちゃいますね。(苦笑)
何はともあれ、次話がとても楽しみです。
続きです。
●一話2/2
・開いた先に想像したに近いものが
→想像した【の】に近いものが
・銃器を持ち歩くわけには行かないし
→【い】かない
・身体能力を高くして欲しい
→【ほ】しい
・残り三つは取って置く
→【お】く
・保険と言うものはとっておきたい
→【い】う
・不安になることを言わないで欲しいんだけが
→言わないで【ほ】しいんだ【】が
・タイプにして欲しかったが
→【ほ】しかった
・今手にしている得点といった全て
→特【典】
・一時間以内で死なれるって言うのは
→【い】う
・どうやら最速で死んだと言う
→【い】う
・なんだか死ぬと言うことに
→【い】う
・横になってるんじゃないかと言う
→【い】う
・そう言うのが大嫌いだ
→【い】う
・視界に写る光景は全く見知らぬ
→【映】る
・しかも建物の内部と言うこと
→【い】う
・連れてこられたと言うことでもある
→【い】う
・悪意を持って連れて来た
→【き】た
・培われるはずの”危機意識”と言うのが
→【い】う
・幾つか部屋にあつらえてある
→設(しつら)えて
・例え窓から放り出しても壊れる恐れ
→【たと】え
漢字だと仮令と書き、読みづらいので通常はひらがな表記かと
・とりあえず窓から脱出できると言うことは
→【い】う
・世界で階級制度があると言うこと
→【い】う
誤字報告です。
良かったら参考までにご利用ください。
(長いのでネタバレ防止モードにてお願いします)
●一話1/2
・過去が無いって言うのは
→【い】う
実際に発言したとき以外はひらがなかと
・或いは過去が無い人間と言うものに
→【い】う
・あえて言わせて貰うのであれば
→【もら】う
本動詞ではなく補助動詞の場合はひらがなで
実際に物をもらうときだけ漢字かと
・幾らか行けば森があると言うくらい
→【い】う
・そのまま地上で窒息死すると言う結末
→【い】う
・あの世と言うものがあるのかは
→【い】う
・無職を何年も経験していると言うこと
→【い】う
・特技と呼べる者はなんら役に立たない
→もの
物理的なモノだけ漢字で、他はひらがなですね
・不思議すんなり受け入れられた。
→不思議【と】すんなり
・これからについてを説明受けをしていただいた
→これからについて【】説明【を】受け【】ていただいた
・トライして頂くと言うこと
→トライして【いただ】くと【い】うこと
・悪人が生まれてきてしまうと言う不具合
→【い】う
・人生を歩んでいただくと言う事で
→【い】う
・どうやら、あの世と言うのも
→【い】う
・あの世の人は給料や休暇と言う物は
→【い】う【もの】
・特別に特典を数点ご利用
→【】特典を
特典=特別に与えられる恩典。特別の待遇。
なので「特別」が重複しています
・宙に浮いている癖に触れられる
→【くせ】に
習慣などによる癖以外はひらがなかと
・親泣かせな生活しかしてきて無い
→【な】い
否定のときはひらがなで物の有無の場合は漢字かと
・七つある得点、全部使用
→特【典】
・展開にも出来ると言うわけだ。
→【い】う
・十七歳くらいの若さにして欲しい
→【ほ】しい
・スポーツを良くしていた学生
→【よ】く=頻度や非常に、とてもなどの意味の副詞のときはひらがな表記がよいかと
・そして運動不足と言う事も無い
→【い】う
・時期が一番良い状態じゃ無いと言われたなら
→じゃ【な】い
誤字です。
第一話
ギルド性あり、モンスターを倒したり依頼をこなす事で生計を立てる事も出来る。
→ ギルド制あり、モンスターを倒したり依頼をこなす事で生計を立てる事も出来る。
「んじゃ、後は……。使い魔が欲しいのと、人一番身体能力を高くして欲しい、あとは──」
→「んじゃ、後は……。使い魔が欲しいのと、人一倍身体能力を高くして欲しい、あとは──」
第七話
責任者をどこかにすっ飛ばす事で問題をを誤魔化すつもりなのか。
→ 責任者をどこかにすっ飛ばす事で問題を誤魔化すつもりなのか。
第十七話
「なにその字面だけでも物騒な葬儀方」
→「なにその字面だけでも物騒な葬儀方法」
作者様の真摯なご回答を頂き、私自身が「もはや一般人じゃない」と痛感しました。それと、設定の背景を履き違えておりました。ごめんなさいです。なるほどと納得出来ましたので、読み返してみます。これからも応援します。頑張っている人に頑張ってと言うのはおかしいかも知れないですが、ヤッパリ頑張って欲しいです。ファイトです!
なんか違和感をかんじたんですが、相対するまで敵が人間だとわからないっていうのはどうなんでしょ?救助に同行する元気のある生き残りがいるなら、罠疑っていたとしても敵の確認、種別、数、装備とかするのが自然じゃないですかね?
父親が意識不明や会話不能ならわかるんですけどね。
こんにちわ!
最初から面白く読ませていただいたのですが、あらすじは面白いのですが、主人公の内面の葛藤がありすぎて、ライトノベル?
と、なってしまい。学園離れてからは、特によみずらさが……。
自衛隊の武器に、事細かにこだわるのも……
全くの個人の趣味なんですが、
最近は面白くないです。すみません。
いつも楽しみにさせて貰っています。
74話ですが……、「大タケル」になっている部分と「タケル」になっている部分が混在しているのですが、意図的ですか?それとも、何かのミスでしょうか。
気になってしまって。
英雄たちの邂逅、楽しみです。
ちなみに、203ミリ自走留弾砲のしよげん伝えます。
ヤマトのしゆほうと同じです、推進弾使うとシヤテイ、60キロメートルです
デトロイトモーターのエンジンで、v-12気筒ターボ、ねんびは、リッター7キロメートルです、
はしめまして 。すごく面白いです。
自分も元自衛官ですが普通科ではなく、施設科でした。支援施設ではなく戦闘施設ですが。まぁ、今は支援、戦闘と分かれてないかもしれません。昔の話なので。
作中によく主人公が自衛官時代に上官から言われた事を思い出していますが、それは自分もよくあるなって思います。前期新隊員教育の時に教官が歩のない将棋は負け将棋だ。普通科のない自衛隊も自衛隊としてなりたたないと言ってたのをこの作品を読んで思い出し、懐かしく思いました。
長々とすいません。これからも応援してます。体に留意して頑張って下さい。
読み始めて今の所19話なんですけど、面白いです!
気になることがありまして、ここまでに何度か文章が途切れている箇所がありました。
よくある施工途中で話しかけられたり、何かされたりとかではない部分でもありました。
何か意図があるのでしょうか?
非常に楽しく読ませて頂いています。あまりにネガティブ過ぎる主人公ですが、自分が今出来ることをしようとしている所に好感が持てます。もう少しカティアを相手したり、頼って上げて欲しいな、とは思いますが・・・wまだまだ、相棒にはなれていないので仕方ないのでしょうね。
時々、自衛隊での話が、似たようなものがあったり、分量が多い時に、少しくどく感じることがあります。自分の詳しくない分野なので、知らないことをしれて楽しいですし、その時の気分の所為かもしれません。
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