侯爵夫人のハズですが、完全に無視されています
伯爵令嬢のシンディーは学園を卒業と同時にキャッシュ侯爵家に嫁がされた。
しかし婚姻から4年、旦那様に会ったのは一度きり、大きなお屋敷の端っこにある離れに住むように言われ、勝手な外出も禁じられている。
本宅にはシンディーの偽物が奥様と呼ばれて暮らしているらしい。
盛大な結婚式が行われたというがシンディーは出席していないし、今年3才になる息子がいるというが、もちろん産んだ覚えもない。
しかし婚姻から4年、旦那様に会ったのは一度きり、大きなお屋敷の端っこにある離れに住むように言われ、勝手な外出も禁じられている。
本宅にはシンディーの偽物が奥様と呼ばれて暮らしているらしい。
盛大な結婚式が行われたというがシンディーは出席していないし、今年3才になる息子がいるというが、もちろん産んだ覚えもない。
あなたにおすすめの小説
【完結】初めて嫁ぎ先に行ってみたら、私と同名の妻と嫡男がいました。さて、どうしましょうか?
との
恋愛
「なんかさぁ、おかしな噂聞いたんだけど」
結婚式の時から一度もあった事のない私の夫には、最近子供が産まれたらしい。
夫のストマック辺境伯から領地には来るなと言われていたアナベルだが、流石に放っておくわけにもいかず訪ねてみると、
えっ? アナベルって奥様がここに住んでる。
どう言う事? しかも私が毎月支援していたお金はどこに?
ーーーーーー
完結、予約投稿済みです。
R15は、今回も念の為
【完結】結婚して12年一度も会った事ありませんけど? それでも旦那様は全てが欲しいそうです
との
恋愛
結婚して12年目のシエナは白い結婚継続中。
白い結婚を理由に離婚したら、全てを失うシエナは漸く離婚に向けて動けるチャンスを見つけ・・
沈黙を続けていたルカが、
「新しく商会を作って、その先は?」
ーーーーーー
題名 少し改変しました
【完】お義母様そんなに嫁がお嫌いですか?でも安心してください、もう会う事はありませんから
咲貴
恋愛
見初められ伯爵夫人となった元子爵令嬢のアニカは、夫のフィリベルトの義母に嫌われており、嫌がらせを受ける日々。
そんな中、義父の誕生日を祝うため、とびきりのプレゼントを用意する。
しかし、義母と二人きりになった時、事件は起こった……。
冷遇する婚約者に、冷たさをそのままお返しします。
もちもちほっぺ
恋愛
貴族の娘、ミーシャは婚約者ヴィクターの冷酷な仕打ちによって自信と感情を失い、無感情な仮面を被ることで自分を守るようになった。エステラ家の屋敷と庭園の中で静かに過ごす彼女の心には、怒りも悲しみも埋もれたまま、何も感じない日々が続いていた。
事なかれ主義の両親の影響で、エステラ家の警備はガバガバですw
初夜に大暴言を吐かれた伯爵夫人は、微笑みと共に我が道を行く ―旦那様、今更擦り寄られても困ります―
望月 或
恋愛
「お前の噂を聞いたぞ。毎夜町に出て男を求め、毎回違う男と朝までふしだらな行為に明け暮れているそうだな? その上糸目を付けず服や装飾品を買い漁り、多大な借金を背負っているとか……。そんな醜悪な女が俺の妻だとは非常に不愉快極まりない! 今後俺に話し掛けるな! 俺に一切関与するな! 同じ空気を吸ってるだけでとんでもなく不快だ……!!」
【王命】で決められた婚姻をし、ハイド・ランジニカ伯爵とオリービア・フレイグラント子爵令嬢の初夜は、彼のその暴言で始まった。
そして、それに返したオリービアの一言は、
「あらあら、まぁ」
の六文字だった。
屋敷に住まわせている、ハイドの愛人と噂されるユーカリや、その取巻きの使用人達の嫌がらせも何のその、オリービアは微笑みを絶やさず自分の道を突き進んでいく。
ユーカリだけを信じ心酔していたハイドだったが、オリービアが屋敷に来てから徐々に変化が表れ始めて……
※作者独自の世界観満載です。違和感を感じたら、「あぁ、こういう世界なんだな」と思って頂けたら有難いです……。
死ぬまでに叶えたい十の願い
木風
恋愛
「あなたを妻として、愛することはない。おそらく、生涯抱くこともないだろう」
三年間の白い結婚——捨て置かれた王太子妃エリアーナに、側妃が『死の呪い』をかけ余命一年を宣告する。
離縁を願うも拒否され、代わりに「死ぬまでに十の願いを叶えて」と契約する——
二人きりの外出、星空、海…ささやかな願いが王太子の心をほどいていく。
「奇遇ですね。私の婚約者と同じ名前だ」
もちもちほっぺ
恋愛
侯爵家の令嬢リリエット・クラウゼヴィッツは、伯爵家の嫡男クラウディオ・ヴェステンベルクと婚約する。しかし、クラウディオは婚約に反発し、彼女に冷淡な態度を取り続ける。
学園に入学しても、彼は周囲とはそつなく交流しながら、リリエットにだけは冷たいままだった。そんな折、クラウディオの妹セシルの誘いで茶会に参加し、そこで新たな交流を楽しむ。そして、ある子爵子息が立ち上げた商会の服をまとい、いつもとは違う姿で社交界に出席することになる。
その夜会でクラウディオは彼女を別人と勘違いし、初めて優しく接する。
手放したくない理由
もちもちほっぺ
恋愛
公爵令嬢エリスと王太子アドリアンの婚約は、互いに「務め」として受け入れたものだった。貴族として、国のために結ばれる。
しかし、王太子が何かと幼馴染のレイナを優先し、社交界でも「王太子妃にふさわしいのは彼女では?」と囁かれる中、エリスは淡々と「それならば、私は不要では?」と考える。そして、自ら婚約解消を申し出る。
話し合いの場で、王妃が「辛い思いをさせてしまってごめんなさいね」と声をかけるが、エリスは本当にまったく辛くなかったため、きょとんとする。その様子を見た周囲は困惑し、
「……王太子への愛は芽生えていなかったのですか?」
と問うが、エリスは「愛?」と首を傾げる。
同時に、婚約解消に動揺したアドリアンにも、側近たちが「殿下はレイナ嬢に恋をしていたのでは?」と問いかける。しかし、彼もまた「恋……?」と首を傾げる。
大人たちは、その光景を見て、教育の偏りを大いに後悔することになる。
毎日毎日奮闘するシンディーさんにニヤニヤしながら楽しませてもらって、おあとがよろしいようで…なーんて聞こえるような気がするなあ( ゚∀゚)とか思って最後の一話を読んだら…
あー、もうダメ
どばどば滝のように泣いちゃいました
膜って表現はものすごく的確
他人事にするしかなかった
そうやって自分を守ってたんでしょうか
彼女なりの生き残る術だったのかなあ
はー、こいつは一本とられました(ノ∀`)
女将さんに出会えたのは本当に僥倖だったんですね
でもそのチャンスをモノにしたのは確実にシンディーさんの頑張りな訳で。
シンディーさん、改めアグネスさん(新)、きっとレインボーで楽しくやっていくんでしょう!!
毎日更新お疲れ様でした!
次の作品も楽しみに読ませて頂きます。
感想ありがとうございます
新アグネスは今日も元気に女将さん やってますよ。
「ボクは鴨のローストに少しフォアグラのテリーヌを添えてほしいの (アラン)」
「そんなもん あるか~!(新アグネス)」
読んでくださってありがとうございました
ぶんまる赤ずきん「葡萄酒ごと私を貰って!」
労働者「ババァ調子にのんな!」
葡萄酒奪い取られ、道端で大号泣するぶんまる赤ずきん。
世知辛い世の中だ!
別作品ですけど、バカアホになったエリック楽しみにしています!
感想ありがとうございます
だから~ファンタジーの世界では誰でもプリンセスなんだってば~。
飲んだくれた労働者が道端に寝てるファンタジー。
エリックは第一王子になる予定。元第一王子は学食の兄ちゃんです。出来たら読んでください。
完結おめでとうございます♪
皆さん、やっとシンディー個人と向き合ってくれて良かったです。
シンディーも多分、1番良い相手からプロポーズされて、名前は違っても結婚の予感?
どんな状況でも楽しめるシンディーだから楽しく生きていくでしょうねw
感想ありがとうございます
シンディーさん、やっと自分になれたようです。
かつていない者として扱っていたシンディーの元に皆が集うようになります。
読んでくださってありがとうございました
今夜も更新ありがとうございました。完結までお疲れ様でした。
キャッシュ侯爵夫妻は相変わらず気にいらないです。本当に。
四年間監禁してそれだけ??って感じでやりきれない。
スティーブはもう内々にハンナ母さんに話してるから、もう少し気持ちが整理できたらいい加減結婚しなさい!とか言い出しそう。
レインボーはフルタイムじゃなくてもやれるから、上手くやるんじゃないかな。社交はしないだろうし。ご両親がなくなったら爵位返上してもいいしね。
毎日楽しませてもらいました。
本当にありがとうございます。
新作も楽しみにしてます。
感想ありがとうございます
キャッシュ嫌われてますね(笑)
侯爵、イケメンで親切ですよ~。頼んでないのに唐揚げにレモン搾ってきます。
それをヤメテと言えないアグネスとお似合いのご夫婦です。
シンディーとハンナ、親子から嫁姑になるんでしょうかね。ハンナの方が同居嫌がりそうです。
読んでくださってありがとうございました
完結おめでとうございます
シンディー改めアグネスとお兄ちゃんがくっつきそうで良かった
養母さん自分なりに償いと今まで冷たくしてたけどやっとシンディーと向き合う事ができたのかな?
女将さんがシンディーや他の事情を抱えている人達にとって神様みたいな物ですね
感想ありがとうございます
信心深い 女将さんに対してシンディーは教会に行きません。
物心ついた頃から見に覚えのない罪で責められ続けたシンディーにとって、原罪、を説く教会は相容れない存在でした。
神様は何もしてくれない、そう思っているシンディーにしたのが女将さんの話でした。
シンディーは今はよく分かってないみたいですが、何十年かたったら分かる日が来るのかも知れません。
読んでくださってありがとうございました
結局出てこない公爵パパ(爆)。
いやそれは別にいいけど、これハッピーエンドに見せかけてハッピーエンドじゃないよなあ。メリバ、いや言うなればメリーハッピーエンド?
どう考えても後々入れ替わりがバレて全員揃って破滅する未来しか見えないのがなんとも。
でもまあ、これお話(創作)ですもんね!ここで物語を終えるなら、それはハッピーエンドということで!(強弁)
それはそれとしてですよ、タバコの箱の傘(正確にはソフトケースの紙で作ってある)、あれってメーカーが作って販売店(小売店)に持ってくる販促ディスプレイなんですよ…(笑)。古い商店街なんかに昔々あった、タバコ販売だけする番台形式の店のショーウィンドウに飾るんです。昔ウチでも飾ってました(当事者参上!トシがバレるわ!)。
ともあれ完結お疲れ様でした!テンポよくて中身酷いのに暗くならなくて、読者までひっくるめて丸め込んじゃうシンディー(現アグネス)のシンディーによるシンディーのための物語でしたね!
感想ありがとうございます
思い出してください。
そもそもシンディー自体が伯爵家の血を一滴も受けてないのに伯爵の実子として届けられています。
そしてその虚偽をやらせたのは王様の弟です。
今更なにがバレようと罪に問われるわけが無い。
告発する=王様まで敵に回す
わざわざ やる人 いない。
傘、メルカリで売ってましたよ。
読んでくださってありがとうございました
現アグネスは自分の居場所をもったんだね。
ときには客と小芝居しながら、そこでしっかり生きていくだろうね。
結婚しても、レインボーは続けてほしいな。
とても前向きな元シンディー良かったです。
面白かったです。ありがとうございました!
感想ありがとうございます
ぶんまる様は 赤ずきんちゃん ですからちゃんと練習しといてください。
町にやって来た 赤ずきんちゃん は酔いつぶれて道端で寝ている労働者に声をかけます。
労働者は 赤ずきんちゃん のバスケットの 葡萄酒をくれ、と言います。
さあ、赤ずきんちゃん になってセリフを考えてください。
お付き合いくださって、ありがとうございました
完結お疲れ様でした!
読んでいる時はなんか周りが酷いし本人ふわふわした感じでモヤるなぁ、と思っていたんです…💦
でも感想欄の返信で作者様が侯爵様やアグネスさん達を基本的にいい人だと評しているのを見た時に、「誰かにとっての善人は誰かにとっての悪人」という言葉が思い浮かびました。
人間だもの。いい顔する相手もいれば悪い顔する相手もいる。小さな親切大きなお世話とか。全員にいい顔する人は結局誰も大事ではない、というか関心がない?のだと思うのです。お話し合いの時のシンディーが正にそんな感じ。
それを考えると、レインボーに来た元お母様と言い合いできるようになったのはシンディーが自分を取り戻せた象徴みたいなシーンだなあ、と勝手に思いました。
感想ありがとうございます
真面目でキチンと生きている人ほど、腹が立つ話だと思うんです。
そこは申し訳ないです。
ダメなヤツも包括的に一緒に生きる場所、シンディーが選んだのはそういう所でした。
読んでくださってありがとうございました
完結おめでとうございます。お疲れさまでした。
現アグネスちゃんとスティーブのやりとりは、なんだかほっこりしますね。ハンナさんの心境の変化も見られるから、ゆるゆると良い方向へ行けば良いと思うなぁ……。
でもなんだかんだで現アグネスちゃんがレインボーを辞めるはずが無いから、事実婚みたいになりそう。スティーブが子どもを引き取って親子でレインボーに通うんだよ。毎日みんなで現アグネスさんのご飯を食べて、仲良く過ごして欲しい。
ハンナさんは孫を可愛がる優しいお祖母ちゃんになりそう。こっそりレインボーへ通うヒューズ伯爵も含めて本当の家族になれたら良いな……。
感想ありがとうございます
シンディーさん、肝っ玉母さんになりそうです。
初代女将さんのように時にお客さんの相談に乗り、時に叱りしていくんでしょうね。
スティーブはどこのホスト崩れかって格好して。
読んでくださってありがとうございました
完結ありがとうございます!
レインボーは多様性、包摂、幸せ、希望、幸運、とざざーっと連想していたのですが、
誰でも分け隔てなく、あるがままで受け入れられる場所でありながら、必要な人にはチョビっと応援を、お互い様の精神でフラットに、ごく自然に差し出せる憩いの場という感じかな、と受け止めました。
来る者拒まず、去る者を追わず、自然体なのでヤラカシやがった侯爵家の皆々様でも、(席が空いていれば)お客様として平等に受け入れる、と。
ざまぁ的な意味ではない、本当の救済をありがとうございました。
シンディーもいつか喜怒哀楽を味わえたらな、と思ってしまいますが、まずは生きている、息ができる、そういう居場所を見出せたのが救いなのですね。涙。
ボロボロの神様って、女将さんがキリストと重なります。良いセリフですね。
ごめんなさい、失礼かもしれませんが、サリンジャーかトルストイの短編を久々に読み返したくなりました。
ごくごく普通の人の間に、見過ごされがちな所にこそ、実はホンモノがいるんだよ、という。
素晴らしいお話をありがとうございました!
(グリーンサラダ女の件、ご理解下さって感無量です。おっしゃる通り、理解して貰うのが難しい不愉快さで。呆然として両親に言ったら、母は「そんなの見抜けないって愚かな方!」と哄笑し、父は「…殊勝なことで!」という反応。当日本当にレタスとキュウリ持って来たと記憶しています。価格が安定していた時期だった。しかも全員実家暮らしでしたから…)
感想ありがとうございます
グリーンサラダ女の話、すればするほど周りは笑うっていうね。笑って欲しいわけじゃないのに。
サリンジャーって、ライ麦畑かなんか走り回ってる人ですよね。トルストイは読んだことないです。
旧約聖書のイザヤ書が好きです。
読んでくださってありがとうございました。
完結お疲れ様でした。
私は安直にハッピーエンドにしないでくれて良かったです。
設定としては無理があったところもあるかもしれませんが、そもそも現実に貴族だなんだっていうお話で無理やりリアルにしてもねえ。。。
みんなが自分を見つめ直して良い方向に進まなくちゃって思って、さあこれからで終わったのは爽やかでよろしいのではないでしょうか。また違う作品を楽しみにしておりますね。
感想ありがとうございます
理解してくださってありがとうございます
正しい人だけの世界は正しいけどギスギスしてるかな。
だらしなくってダメな人も、まあ、とりあえず
飯食えって、そういう世界があってもいいかな、
と。
読んでくださってありがとうございました
何か…本物シンディーと兄以外は虫がいい人達で終わった。
長年の冷遇糞伯爵夫婦までお店に来てるなんて喉元過ぎれば熱さを即忘るタイプ?鋼の心臓?(別にざまぁ・制裁は好んでませんけど)
兄はシンディー好きなんだろうな〜とは思ってしまったけど…結ばれると 罪人達が延々と付いて来るのがね⤵
感想ありがとうございます
叱られた時より、優しくされた時の方が
より深く己の罪深さを知ることが、私にはあります。
彼等は貴族なんでプライドが高く、表立って何か言うわけじゃないけど、反省しています。
その反省がシンディーでは無い他の誰かに向くならば、それはそれで良いかな、と思います。
読んでくださってありがとうございました
アグネスとシンディーが入れ替わる⁉️実アグネスや公爵だけが得するの💢と思ってしまったけれど、お互い自分の生立ちが嫌で愛する相手を手に入れることが出来るならWin Winなのかな?
元お義兄様と新アグネスが幸せな家庭を築いたなら納得ですが…
新アグネスの幸せが見たいです。
感想ありがとうございます
普通に考えたら納得いかないと思います
申し訳ありません。
侯爵以下の面々、用もないのにレインボーに来ます。
自分たちが拠り所にしていた身分とか財産とかをシンディーにバッサリ。
心に空いた穴を埋めに来ているんですね。
誰も拒まないレインボーですから。
シンディーは既に幸せです。スティーブと幸せになるんじゃないでしょうか。
そして他人になった今、かつての両親とも親子を始めるのかも知れませんね。
読んでくださってありがとうございました
完結お疲れ様でした!
最終話の女将さんの神様の話に涙腺崩壊しました!
と、同時に、乞食をお祭り期間に大歓待して、祭り終わったらリンチでブッコロのお祭りも思い出しましたw
海外で、まだそういう祭りはあり、サツは無くなったがブツはあるそうな。
我が地元も昔やってたそうな、そういう祭り。地元はリンチ簀巻で川ボチャだったっぽ。
やっぱね、理不尽を背負わす生贄ってなくなりづらい。ケド、救いの場所もサガシャア有る、両面なんだよなぁ。なんか、しみじみと楽しませて頂きました!
感想ありがとうございました
昔ってスゴいですよね。人権とかの概念が無いから(笑)。
以前、昔の新聞読むのにハマったことがあるんですが、某 東北の新聞の見出し
「婆さん馬に蹴られて御陀仏」
現代ならコンプラ的にアウトですよね(笑)
でも、そんな時代がイイナと思える面もありまして。
読んでくださってありがとうございました
完結おめでとうございます😍
私も、シンディーが幸せになったと思います…
心から自由になれてる感じが伝わってきました🤩
ありがとうございました💓💓💓
感想ありがとうございました
シンディーには身分も大金も必要ないんですよね。
大金があれば解決できることって確かに多い。
だけど、あの時侯爵にもらっとけば・・・とはならないんじゃないかな。
町の人達とバカみたいに右往左往しながら乗り越えて行くんですよ。一緒に泣きながら。
読んでくださってありがとうございました
じんわり良いお話でした!
完結おめでとうございます〜
私もレインボーに行きたい。
ハリケーンライスは激辛でw
感想ありがとうございました
色々批判も多かったんですが、現実が厳しい世界なので、甘いかもしれないですけど許される世界があってもいいかな、と思いまして。
ただ話に行ける店、少なくなりましたよね。
ハリケーンライス発祥のお店は現存してないみたいなんですけど、レシピを受け継いでいるお店があるみたいですよ。
読んでくださってありがとうございました
お疲れ様でした。
楽しく拝読致しました。
ハリケーンライスのレシピ知りたいです。
読んでくださってありがとうございました
レシピ、ググると どこかにあるとは思います。
オリジナルレシピではないと思います。
かつてムーンシャインって洋風居酒屋で出していたみたいなんですが、子どもだったんで行けなかったんです。
感想ありがとうございました
タバコの箱の傘!
懐かしいです!
今じゃ材料が高価になってしまいましたね…
読んでくださってありがとうございました
なんかダサい飾りってググったら出てきました。
もう一つ リボンで作った金魚もいました。
見ているうちに欲しくなりました。
感想ありがとうございました
いい感じの終わりで楽しかったです。
元シンディには平民のヤサシイ旦那さんができたらいいな
感想ありがとうございました
赤 そのままスティーブと結婚
青 スティーブと事実婚
黄 三代目女将に店を譲りスティーブの海外勤務
に同行
緑 別れる
お手元のdボタンで投票してください。
読んでくださってありがとうございました
ほんとーにざまあなしですねえ(ほのぼの)
公爵は何を謝る気なんでしょう。他の貴族の子として育せさせたこと?大切にされていないのを知って放置してた事?結婚式で偽物なのに気づいたのに放置してた事?なんだろー。会うならもっと早く会いに来てろよって言いたいわ。
感想ありがとうございました
公爵はいつか来るんでしょうかね。
そしてシンディーは、うん いいよ くらいなもんなんでしょうね。
読んでくださってありがとうございました
大勢でなりすましによる偽装結婚という罪を犯すなんて、愚かな人達ですね。
(みんな良い人っぽく書かれてますが、良い人は犯罪者になりません)
それに主人公、ぼっちなら逆に全員に顔を覚えられてると思います。
覚えられてないのは、友人が少ない問題も起こさない影の薄い子です。
入れ代わりになってしまい腑に落ちないのですが、主人公を名乗るということで、マイナス面もキッチリ引き受けて欲しいですね。
主人公もこれだけ嫌われてたんだから、偽シンディーと子供の未来も暗いといいです。
顔を整形できるわけじゃないんだから、落ちまくってるシンディーの評判を上げるのは不可能ですし。引きこもってなくちゃいけないわけだから。
主人公は共犯がバレた時に、いつでも逃げれるように準備してた方がいいかも。
感想ありがとうございました
正しい考え方をする人には我慢ならない話だと思います。
申し訳ないです。
ダメなヤツも ま、いいか って許される世界が物語の中だけでもあってもいいかな、と思っています。
読んでくださってありがとうございました
アグネス(シンディー)は、シンディー(アグネス)に優し過ぎる
『喉元過ぎれば熱さを忘れる』
って事にならないといいけど
感想ありがとうございます
これどっちが本当に得したかというと、
あながち元シンディー現アグネスのほうが現シンディー元アグネスより・・・ってややこしいわ。
シンディー(元)は面倒なこと全部押し付けて自由になったと言えなくもないかな、と。
明日で最終回です。宜しくお願いします
オッスオラ〜から始まるのが、なんともツボです
開いて最初にこの文字が目に入ると、良い意味で力が抜けます
感想ありがとうございます
シンディーさんの照れ隠しみたいなもんでしょうかね。
明日で最終回です。宜しくお願いします
今夜も更新ありがとうございます。
明日はヒューズ家の皆様がいらっしゃるのですね。
公爵も出てくるのかな?
前向きなシンディーの様子に男性陣が次々メロメロになっている気がするのは気のせいでしょうか。
陰鬱な女より前向きな子な明るい子が好きですよね。男は。
さすがサンドラの娘。
シンディーの容姿は作中には出てませんが美人で可愛いんですよね?サンドラとそっくりなんだから。
いい人が現れないかな。
お兄ちゃんと結婚してヒューズ伯爵夫人になるとか!!
本人嫌かな。
アグネスに侯爵夫人は荷が勝ちすぎる。公爵邸での侍女からシンディーへのいじめもあったし無理でしょ。
子育て終わったら自由になったらいいと思う。
明日も楽しみにしてます。
感想ありがとうございます
サンドラの容姿はね、どうなんだろう。
現実でめちゃくちゃモテる女って案外???みたいのもいますよね。
男ってあんまり女性の造作見てないですよね。
ピンクのワンピース着て巻き髪とかだと美人と認識するみたいですよ。で、音大 出身とか好きですよね。
シンディーも侯爵夫人は無理そうですよね。
分かってるからアグネスの肩に手を置いて
「じゃ、ヨロシク」
って行っちゃったんでしょうね。
明日で最終回です。宜しくお願いします
更新ありがとうございます。
レインボーの女将さんが戻ってきていらしたら、モヤるけれど、シンディーには一番の決着、と納得できましたが
現状もお兄様が受け入れ、シンディーが良いのならベストでしょう、と理解したものの。
日々やって来やがりますか、現・侯爵夫人+立場考えると微妙な躾もできていないクソガキのアラン坊ちゃん。
一口齧ったら最後まで責任持って食べるものです。先々困るぞ。
更に拗らせ先代侯爵夫人まで。何たる鋼の神経。
本当にご自分の行いを自覚していらっしゃらないのですね。
可哀想な人を助ける慈悲深き侯爵、ご自身の行いと自己矛盾が凄まじいけれど、お金で解決ですか、そうですか。
一気に縁を切ろうという目論見が嫌らしい。
薄倖ならシンディーの方が貴族+王族の闇+女同士の連帯で凄まじいけれど、現侯爵夫人は良くある話で分かり易いですものね。男爵家に認知されていたとて御縁組が無理そうなのにオッケーな先代侯爵夫人の矛盾も凄まじい
美しく薄倖な現侯爵夫人を教え、導き、救済なさるのは御伽噺さながらですが、それが美談なのも若い内。
月日が流れても、シンディーを避難所にする神経の持ち主ですので、ある意味では実に侯爵家に相応しくもあり、一門を考えると少々先々が楽しみでございます。今後の成長やいかに? 賢夫人は期待できますかしら?
サンドラ様の困ったぶり、女同士でも発生するタイプのトラブル女ですね。目上の家に招集かけられて伺う時「お料理持ち寄りましょうよ、あ、私グリーンサラダ!」と言ってのけた人がいました。地味目なルックスが大人しいと自動変換されるタイプでしたが、実は自己顕示欲の塊でした。男女問わず、絆される人多し。
シンディーが良ければそれがベスト、明日が最終話との事で、さみしくなりますが、待ち遠しくもあります。
感想ありがとうございます
シンディーのために怒ってくださってありがとうございます。
学校でそういう人が一人でもいてくれたらシンディーの生活はずっと楽しかったのにね。
グリーンサラダ女、面白いですね。
この手のヒトの話って、当事者はマジギレしてるのに聞いてるヒトは爆笑というカオス。
それがまた面白いんですよね。
野菜が高い時期なら有難い存在です。
明日で最終回です。宜しくお願いします