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攻めるのも大好き
こんな震えるくらいカッコいいのに、ベッドテクもすごいなんて反則だよねー
私が教えた以上に私を夢中にさせてくれるから、どんどん嵌っちゃって困る。
私を熱く見てる鋭い金銀妖瞳がホント私好みで、濡羽色の黒髪にこの瞳で見つめられると、それだけで体が甘く痺れてきちゃうよ。
「アルファルド、次は私がするからっ!」
起き上がったアルファルドをベッドに組み敷いて、アルファルドの上に跨った。
「…ミラ」
アルファルドが私の太ももを大きな手でスゥーッって撫でると、それだけで気持ち良くて体が小刻みに震えてきちゃう。
「あっ……! ダメってば。俺がアルファルドのこと気持ち良くしたいんだ!」
「…もう、十分だが……」
「やだ! アルファルドの舐めたいからっ!」
「…お前も、好きだな」
「うん。だって、アルファルドの大っきいの舐めると、すっごく興奮してくるんだもん!」
跨ったままアルファルドの唇を深く奪って、舌も入れて、唾液が溢れるくらい濃厚なキスを交わしていく。
アルファルドも私の胸を両手で揉んでて、また乳首を指先で摘んで攻めてる。
「んっ、んッ、はぁッ……!」
唇を離して、アルファルドの筋肉質な体に自分の印をつけながら、どんどん下にずれるように舌を這わせてる。
首筋から胸の突起に、脇腹も下腹もアルファルドはビクッて顕著に反応してくれて四つん這いになりながら痕を刻んでく。
「…ッ、ぅ……ミラ」
「いいか? アルファルド……」
ベッドに座ったままアルファルドの体を自由に持て遊べるなんて、私にしかできない特権だよね。
下腹部まで舌を這わせて、中央部で存在を主張してるアルファルドの太い雄を手できゅっと握る。
「…ぅッ」
アルファルドのって、ホント、いつ見てもめちゃくちゃおっきい……
巨根の人との経験て、前世でもなかった。
初めてアルファルドとシタときは本当に痛かったなぁ。
ポーション飲ませてくれなかったら、絶対トラウマになってたと思うくらい。
でも、今はコレじゃないと満足できないんだ。
アルファルドの雄にナカを擦られると、言葉に表せないくらい気持ち良くて、死にそうなくらいイイ。
もうギンギンに勃ってるアルファルドの雄をペロッと舐めて、ペロペロって舌でねっとり舐めていく。
「…ッ、くッ……ぅ……!」
アルファルドのは大っきいから全部口に入らない。
だから舌先で太い亀頭を舐めて、あとは勃ってる肉棒に沿って舌を這わせていくんだ。
「ぅ……あ……! いい、ぞっ……、ミラ!」
「んっ……」
一生懸命奉仕してる私の頭を撫でて、アルファルドが褒めてくれてる。
もうそれだけで私の大事な部分からも愛液が垂れてきて、挿れてほしくてたまらなくなる。
「――あッ、なんで?」
急にアルファルドが口に含んで舐めてた私の顔を離しちゃった。
ブルンてアルファルドのが飛び出て、抗議の声をあげる。
「…もういい。それより、早くお前のナカに挿れたい……」
「――ッ! うん。でも、アルファルドの、飲みたかったのに……」
「…あとでな」
私の体を掴んでアルファルドが、ベッドにぼすっと横たえて、また覆い被さってきてる。
私はアルファルドの大きいモノを受け入れるように、足を大きく開いた。
めちゃくちゃ濡れてる部分にアルファルドの太い亀頭がグッとめり込んで、そのまま呑み込まれるようにググッと挿入ってきてる。
「ん! ん……、んんッ! あッ、ぁ……! 待っ! もっ……と、ゆっく、り……!」
「…あぁ。……っ……ぅ!」
アルファルドのはすごく大きくて、はじめにゆっくり挿れてくれないと苦しくて裂けそうになる。
太い亀頭の部分が入口からどんどんナカに入っていくと、内側を擦られる感覚にアルファルドの体に腕も足も全部ぎゅうっと縋りつきながら、侵入してくるアルファルドの熱い塊の圧迫感と衝動をどうにか受け流してる。
「んぁッ! あッ、大っき……ぃ! ふ、はぁっ……、奥、……気持ち、いぃ……よぉッ!」
私はこの挿れられる瞬間が一番気持ち良くて好き!
奥まで入るのが結構大変なんだけど、狭いナカを無理やり押し進めるように開かれていく感覚がもうたまんないっ!
ようやく最奥まで挿入って、二人ではぁはぁ息乱して……アルファルドは私の耳元を舌で舐めてくれてる。
「…はぁ……、ミラ。…愛してる」
「ふぁ……! 私、も……アルファルドが好きっ! 大好きッ!」
耳元で熱く囁かれる言葉も、重なり合ってる体の熱さも、ギチギチに挿入されてる結合部も……全部が私を満たしてくれて、ナカのアルファルドを締め上げていく。
「…くッ……、動くぞっ!」
「――んッ、あぁッ!!」
もうあとは好きなように揺さぶられて、何度も奥を太いモノで攻められて……
気持ち良すぎてすぐイッちゃうのに、アルファルドはイッても動きを止めてくれなくて、泣きながら許しを乞うんだけど……
「やぁッ! ぁ……、あぁ! アル……ファルドッ、……も、やめッ……止めてっ……!」
「…まだだ。俺はイッてない……」
アルファルドは容赦なくて、アルファルドがイク間に、何度も絶頂の波が押し寄せて……おかしくなりそうなのにアルファルドやっぱりやめてくれなくて、狂いそうな快楽にアルファルドの体にずっと縋りついた。
「――やぁああッ!!」
「ふッ! くッ……!」
アルファルドがイク頃には私の全身がガクガクで、もう力が入らなくて震えながらベッドにパタッと突っ伏しちゃってる。
「はッ、ぁ……! はぁ……!」
ホント、アルファルドとの体の相性が良すぎて、どハマリしてるんだ。
もう、これが無いと生きていけないくらい。
魔物倒してる時より体力の消費量が半端ない。
なのにこんなに体中が満たされて、満腹って感じるのに、しばらく経つとまた渇望してきちゃうんだよね。
依存とか中毒って言われても不思議じゃないくらいだよ。
ナカに欲望を解放したアルファルドもそのまま私に被さってきて、私もアルファルドの重みを感じながら、嬉しさと愛しさで熱い体に抱きついた。
私が教えた以上に私を夢中にさせてくれるから、どんどん嵌っちゃって困る。
私を熱く見てる鋭い金銀妖瞳がホント私好みで、濡羽色の黒髪にこの瞳で見つめられると、それだけで体が甘く痺れてきちゃうよ。
「アルファルド、次は私がするからっ!」
起き上がったアルファルドをベッドに組み敷いて、アルファルドの上に跨った。
「…ミラ」
アルファルドが私の太ももを大きな手でスゥーッって撫でると、それだけで気持ち良くて体が小刻みに震えてきちゃう。
「あっ……! ダメってば。俺がアルファルドのこと気持ち良くしたいんだ!」
「…もう、十分だが……」
「やだ! アルファルドの舐めたいからっ!」
「…お前も、好きだな」
「うん。だって、アルファルドの大っきいの舐めると、すっごく興奮してくるんだもん!」
跨ったままアルファルドの唇を深く奪って、舌も入れて、唾液が溢れるくらい濃厚なキスを交わしていく。
アルファルドも私の胸を両手で揉んでて、また乳首を指先で摘んで攻めてる。
「んっ、んッ、はぁッ……!」
唇を離して、アルファルドの筋肉質な体に自分の印をつけながら、どんどん下にずれるように舌を這わせてる。
首筋から胸の突起に、脇腹も下腹もアルファルドはビクッて顕著に反応してくれて四つん這いになりながら痕を刻んでく。
「…ッ、ぅ……ミラ」
「いいか? アルファルド……」
ベッドに座ったままアルファルドの体を自由に持て遊べるなんて、私にしかできない特権だよね。
下腹部まで舌を這わせて、中央部で存在を主張してるアルファルドの太い雄を手できゅっと握る。
「…ぅッ」
アルファルドのって、ホント、いつ見てもめちゃくちゃおっきい……
巨根の人との経験て、前世でもなかった。
初めてアルファルドとシタときは本当に痛かったなぁ。
ポーション飲ませてくれなかったら、絶対トラウマになってたと思うくらい。
でも、今はコレじゃないと満足できないんだ。
アルファルドの雄にナカを擦られると、言葉に表せないくらい気持ち良くて、死にそうなくらいイイ。
もうギンギンに勃ってるアルファルドの雄をペロッと舐めて、ペロペロって舌でねっとり舐めていく。
「…ッ、くッ……ぅ……!」
アルファルドのは大っきいから全部口に入らない。
だから舌先で太い亀頭を舐めて、あとは勃ってる肉棒に沿って舌を這わせていくんだ。
「ぅ……あ……! いい、ぞっ……、ミラ!」
「んっ……」
一生懸命奉仕してる私の頭を撫でて、アルファルドが褒めてくれてる。
もうそれだけで私の大事な部分からも愛液が垂れてきて、挿れてほしくてたまらなくなる。
「――あッ、なんで?」
急にアルファルドが口に含んで舐めてた私の顔を離しちゃった。
ブルンてアルファルドのが飛び出て、抗議の声をあげる。
「…もういい。それより、早くお前のナカに挿れたい……」
「――ッ! うん。でも、アルファルドの、飲みたかったのに……」
「…あとでな」
私の体を掴んでアルファルドが、ベッドにぼすっと横たえて、また覆い被さってきてる。
私はアルファルドの大きいモノを受け入れるように、足を大きく開いた。
めちゃくちゃ濡れてる部分にアルファルドの太い亀頭がグッとめり込んで、そのまま呑み込まれるようにググッと挿入ってきてる。
「ん! ん……、んんッ! あッ、ぁ……! 待っ! もっ……と、ゆっく、り……!」
「…あぁ。……っ……ぅ!」
アルファルドのはすごく大きくて、はじめにゆっくり挿れてくれないと苦しくて裂けそうになる。
太い亀頭の部分が入口からどんどんナカに入っていくと、内側を擦られる感覚にアルファルドの体に腕も足も全部ぎゅうっと縋りつきながら、侵入してくるアルファルドの熱い塊の圧迫感と衝動をどうにか受け流してる。
「んぁッ! あッ、大っき……ぃ! ふ、はぁっ……、奥、……気持ち、いぃ……よぉッ!」
私はこの挿れられる瞬間が一番気持ち良くて好き!
奥まで入るのが結構大変なんだけど、狭いナカを無理やり押し進めるように開かれていく感覚がもうたまんないっ!
ようやく最奥まで挿入って、二人ではぁはぁ息乱して……アルファルドは私の耳元を舌で舐めてくれてる。
「…はぁ……、ミラ。…愛してる」
「ふぁ……! 私、も……アルファルドが好きっ! 大好きッ!」
耳元で熱く囁かれる言葉も、重なり合ってる体の熱さも、ギチギチに挿入されてる結合部も……全部が私を満たしてくれて、ナカのアルファルドを締め上げていく。
「…くッ……、動くぞっ!」
「――んッ、あぁッ!!」
もうあとは好きなように揺さぶられて、何度も奥を太いモノで攻められて……
気持ち良すぎてすぐイッちゃうのに、アルファルドはイッても動きを止めてくれなくて、泣きながら許しを乞うんだけど……
「やぁッ! ぁ……、あぁ! アル……ファルドッ、……も、やめッ……止めてっ……!」
「…まだだ。俺はイッてない……」
アルファルドは容赦なくて、アルファルドがイク間に、何度も絶頂の波が押し寄せて……おかしくなりそうなのにアルファルドやっぱりやめてくれなくて、狂いそうな快楽にアルファルドの体にずっと縋りついた。
「――やぁああッ!!」
「ふッ! くッ……!」
アルファルドがイク頃には私の全身がガクガクで、もう力が入らなくて震えながらベッドにパタッと突っ伏しちゃってる。
「はッ、ぁ……! はぁ……!」
ホント、アルファルドとの体の相性が良すぎて、どハマリしてるんだ。
もう、これが無いと生きていけないくらい。
魔物倒してる時より体力の消費量が半端ない。
なのにこんなに体中が満たされて、満腹って感じるのに、しばらく経つとまた渇望してきちゃうんだよね。
依存とか中毒って言われても不思議じゃないくらいだよ。
ナカに欲望を解放したアルファルドもそのまま私に被さってきて、私もアルファルドの重みを感じながら、嬉しさと愛しさで熱い体に抱きついた。
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