アーモンド ~王女とか溺愛とか殺害未遂とか!僅かな前世の記憶しかない私には荷が重すぎます!~
酷い頭痛と共に目覚めたとき主人公の目の前に居たのは、会った記憶の無い超絶男前な彼だった。
そして気づく。
超絶男前な彼のことだけでなく、自身の記憶がまったくないことに。
日本という国の言語と、その言語で読み聞きした幾つかの話しか記憶にない主人公は、超絶男前な彼に、自分がエミリアという名で、超絶男前な彼、アールグレーン公爵の妻であると告げられる。
これは、記憶喪失になった主人公が変わらず過保護に愛されながら、殺害未遂に遭ったりもする、日常のお話です。
小説家になろうに掲載したものに、加筆修正してあります。
本筋は変わりません。
そして気づく。
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面白かったです。
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途中、側妃周辺の血筋についてちゃんと理解出来ているか不安で、家系図を書きながら読みました(笑)。
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いつも面白い作品を有り難うございます。
これからも執筆頑張って下さい、陰ながら応援しています。
知風様
こんばんは、夏芭です。
いつも、読んでくださってありがとうございます。
家系図。
私も書きました(笑)
読みにくかったかなとも思うお話なのですが、面白かったと言っていただけて嬉しいです。
ご感想、ありがとうございます。
とても励みになります。
誤字報告も、ありがとうございました。