女神の代わりに異世界漫遊 ~ほのぼの・まったり。時々、ざまぁ?~
目の前に、女神を名乗る女性が立っていた。
麗しい彼女の願いは「自分の代わりに世界を見て欲しい」それだけ。
使命も何もなく、ただ、その世界で楽しく生きていくだけでいいらしい。
厳しい異世界で生き抜く為のスキルも色々と貰い、食いしん坊だけど優しくて可愛い従魔も一緒!
忙しくて自由のない女神の代わりに、異世界を楽しんでこよう♪
13話目くらいから話が動きますので、気長にお付き合いください!
最初はとっつきにくいかもしれませんが、どうか続きを読んでみてくださいね^^
※お気に入り登録や感想がとても励みになっています。 ありがとうございます!
(なかなかお返事書けなくてごめんなさい)
※小説家になろう様にも投稿しています
麗しい彼女の願いは「自分の代わりに世界を見て欲しい」それだけ。
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帰還した面々の無事を祝う食事会を望んでるけど、結局は自分が食べたいだけって気がするのは私だけ?
無事の帰還を歓んでるのは確かなんだけど、ちょいと苦笑いが抑えられないっすね(苦笑)
〉物々交換の申し込み
ギルドに登録した商品でしたっけ? まだなら交換は不可ですけど、流石に彼なら理解してるから大丈夫かな?(苦笑)
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