女神の代わりに異世界漫遊 ~ほのぼの・まったり。時々、ざまぁ?~
目の前に、女神を名乗る女性が立っていた。
麗しい彼女の願いは「自分の代わりに世界を見て欲しい」それだけ。
使命も何もなく、ただ、その世界で楽しく生きていくだけでいいらしい。
厳しい異世界で生き抜く為のスキルも色々と貰い、食いしん坊だけど優しくて可愛い従魔も一緒!
忙しくて自由のない女神の代わりに、異世界を楽しんでこよう♪
13話目くらいから話が動きますので、気長にお付き合いください!
最初はとっつきにくいかもしれませんが、どうか続きを読んでみてくださいね^^
※お気に入り登録や感想がとても励みになっています。 ありがとうございます!
(なかなかお返事書けなくてごめんなさい)
※小説家になろう様にも投稿しています
麗しい彼女の願いは「自分の代わりに世界を見て欲しい」それだけ。
使命も何もなく、ただ、その世界で楽しく生きていくだけでいいらしい。
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楽しく読ませていただいています。勝手な思いつきなんですが。「町歩き3日目9」の中で、レシピ使用無料がありました。1つの差別化(救済?お助け?)としては、今後も「あり」かと思います。その場合、証しとして精巧な金プレートのような物(ギルド管理で番号入れ)を、行き先々の街で渡してあげる。というのはどうでしょうか。足跡にもなるかと。今の宿にもあげたいなぁ。
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今年も面白い作品を本当にありがとうございました!
毎日の楽しみでした〜(*˙ᵕ˙ *)
来年もよろしくお願いします(。ᵕᴗᵕ。)
にゃここ様もどうかご自愛ください❀
来年もよい年でありますように┈┈┈┈
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from断罪 11
>彼がギルドマスターのままで《いられる》と思っているのか?
※高潔な人っぽいから辞任に追い込まれるニュアンスの《いられる》より、自分から辞任するようなイメージの《いる》っぽいイメージ
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