女神の代わりに異世界漫遊 ~ほのぼの・まったり。時々、ざまぁ?~
目の前に、女神を名乗る女性が立っていた。
麗しい彼女の願いは「自分の代わりに世界を見て欲しい」それだけ。
使命も何もなく、ただ、その世界で楽しく生きていくだけでいいらしい。
厳しい異世界で生き抜く為のスキルも色々と貰い、食いしん坊だけど優しくて可愛い従魔も一緒!
忙しくて自由のない女神の代わりに、異世界を楽しんでこよう♪
13話目くらいから話が動きますので、気長にお付き合いください!
最初はとっつきにくいかもしれませんが、どうか続きを読んでみてくださいね^^
※お気に入り登録や感想がとても励みになっています。 ありがとうございます!
(なかなかお返事書けなくてごめんなさい)
※小説家になろう様にも投稿しています
麗しい彼女の願いは「自分の代わりに世界を見て欲しい」それだけ。
使命も何もなく、ただ、その世界で楽しく生きていくだけでいいらしい。
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二台の馬車のコンセプトはキャンピングトレーラーとコンテナハウってとこかな?
馬車用に支えを畳むと壁になる椅子とかいいだしそうですね。
レシピもいつかはバインダー形式のファイルでレシピ集とかになりそうです。(笑)
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From 初めての馬車旅 8
>《蒔》が勿体ないから少し減らしておこう。
《蒔》→《薪》……ここだけ誤変換ですね。
From 最初が肝心だから 2
>男の仲間たちも《攻める》言葉は持たないようだ。
《攻める》→《責める》
From 不思議なドアパーソン
>《多め》に見てあげて
《多め》→《大目》……が正しいかも?
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スレイが勧めたのだから、食べた事に罰を与えるのはどうかなとは思いますが。
ただ、謝罪で終わるところを、それ以外に何を求めているのかが不思議です。泣き止まないのなら話も進まないんだし、落ち着くまで一度下がらせるべきなのでは。
主人公の持つ食べ物や飲み物は、主人公の許しがなければ一般人どころか王族貴族ですら簡単に口にできない訳で。
スレイとニールは特別なんだと理解するのが一番ですよね...。
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