女神の代わりに異世界漫遊 ~ほのぼの・まったり。時々、ざまぁ?~
目の前に、女神を名乗る女性が立っていた。
麗しい彼女の願いは「自分の代わりに世界を見て欲しい」それだけ。
使命も何もなく、ただ、その世界で楽しく生きていくだけでいいらしい。
厳しい異世界で生き抜く為のスキルも色々と貰い、食いしん坊だけど優しくて可愛い従魔も一緒!
忙しくて自由のない女神の代わりに、異世界を楽しんでこよう♪
13話目くらいから話が動きますので、気長にお付き合いください!
最初はとっつきにくいかもしれませんが、どうか続きを読んでみてくださいね^^
※お気に入り登録や感想がとても励みになっています。 ありがとうございます!
(なかなかお返事書けなくてごめんなさい)
※小説家になろう様にも投稿しています
麗しい彼女の願いは「自分の代わりに世界を見て欲しい」それだけ。
使命も何もなく、ただ、その世界で楽しく生きていくだけでいいらしい。
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更新有り難う御座います。
盗賊と比べて潔く無いなぁ貴族(領兵)たち……。
……まぁ、”貴族だからこそ”でもあるのでしょうが……。
しかし、”一部の”領兵は目の前でヤラカシましたからねぇ。
それを養護したアホや指示したゴミにも責任を取って貰わないと!
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一気読みしたけど・・・漫遊ってなんだっけ?
村1つと町1つしか見てないのは気のせいなのだろうか
もっといろんな国跨いで旅するかと個人的には思ってたんだけどこれからなのかな?
あとアリスって割とトラブルメーカーだよね。
某子供探偵とか祖父が名探偵の高校探偵とかみたいに
トラブルが勝手に寄ってくるのです。
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更新有り難う御座います。
……そう言えば護衛の仕事って”コウ”ですよね?
決して”護衛対象に食べ物を集る”のが仕事じゃあ無いですよね?
……ウン、確認できて安心した……。
そして、裁判官殿が御出座ですよ!
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