女神の代わりに異世界漫遊 ~ほのぼの・まったり。時々、ざまぁ?~
麗しい彼女の願いは「自分の代わりに世界を見て欲しい」それだけ。
使命も何もなく、ただ、その世界で楽しく生きていくだけでいいらしい。
厳しい異世界で生き抜く為のスキルも色々と貰い、食いしん坊だけど優しくて可愛い従魔も一緒!
忙しくて自由のない女神の代わりに、異世界を楽しんでこよう♪
13話目くらいから話が動きますので、気長にお付き合いください!
最初はとっつきにくいかもしれませんが、どうか続きを読んでみてくださいね^^
※お気に入り登録や感想がとても励みになっています。 ありがとうございます!
(なかなかお返事書けなくてごめんなさい)
※小説家になろう様にも投稿しています
周囲の大人達(主に護衛役の冒険者など)の態度でアリスを子供認識していたけど衛兵さん達もぼったくりおばさんに“子供では無い”言っていたねぇ
にしては少々過保護では?思ったりしたけど異世界常識に疎い上にお人好しなトラブルホイホイのアリスだから仕方ないかぁ
悪口じゃないならいいもんねw
それもあるけれど、腕と評判のいい冒険者たち、および彼女と
今後一切「関わらない、近づけない」となると、実のところ
困るのは牧場関係者の方だけですよね~。
牧場にトラブルがあったとき、誰が対応すると思ってるのか。
信用と信頼って大事。特にそれが商売関係なら。
着々とそれらを幅広く、強固に築き上げている彼女を敵に回した
ら行き詰るだけなのにね。
因果応報さんが、クラウチングスタートで待機してますよー。
とりあえず、年齢的にまだ矯正が可能かもしれない孫娘は
この爺さんから引き離して、どこかでみっちり再教育させたほうが
彼女の為じゃないかなと思いまする。
更新有り難う御座います。
……『損(謝罪)して、特(減刑)とれ』って言いますしね?
『血と涙~』は特に引用ではなく適当に思い付いた言葉です。
作中で「血も涙も無いのか!」と罵られていたので、
それに対する反撃の意味で
(お前に親切にしても)[飯は食えねぇ]=[お金にならない]と書いたものです。
(……現実では[血]って売れるらしいですよ?(輸血用))
転生した常識を持った主人公の楽しい漫遊記かと思いきや…現地民の主人公を利用する様な場面しかなくてうーん…。
物語が基本悪どい登場人物を滅するものばかりで正直な所、ビジューが呆れ果ててそうだなぁという印象。
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