声がなくなるまで
平凡な家庭に育ったさとみの平凡な人生と、そこからレールが外れてしまっていく様子を描く。誰が悪い訳でもない。それでも人生は気まぐれに動いていく。幸せとは何か。究極の恋愛とは何かを問いかける作品です。
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