獣神娘と山の民
人間社会に辟易していた主人公はこれ幸いと山の奥の奥に引きこもってスローライフを慣行する。
その後同じ思いを持つ人間が住み着き、村が出来た。
これはそんな獣神娘と山の民のある日の出来事をつづったお話。
気の向くままに癒しを求めて載せていきます。
なろうにも掲載しています。カクヨムも始めました。
主人公は老衰まで生きた前世持ち。野生児気質。
獣型と人型(耳と尻尾あり)あり。人型の見た目は小中学生位。本来は獣神としての年齢に比例する筈だが……?
※なお、三巳のする事は神だから出来る事なので、良い子の皆さんは決して真似をしないで下さい。
※リリの過去話上げました。別作品『リリ王女の婚約破棄から始まる悲しい物語』です。良ければ見て貰えると嬉しいです。
うちの子のお話はねぇー
元々あったんですよ
永遠(とわ)を生きるうさぎの世界漫遊
っていうタイトルのが、だけどなかなか書く暇がなくてあーだこーだしてる内に誤って下書きを消してしまう事故が起こって、もういいやってなって消したんですよ
ちなみにこのお話の世界漫遊は世界の内を旅するのではなく世界を越えて旅をする感じです
だから内容としては異世界旅したり現代地球に来たりしています
輪兎ののじゃ口調は平安時代辺りの日本に来た時に気に入って使っている
輪兎の自称好奇心【神】について
このお話では
始まりの神と、
生物の枠を超越した結果成った神と、
神どうしが交わって生まれた神
の3種類があって、好奇心の神は3番目に該当するするが、裏設定で【輪兎自体】は1番目の神です
(原種が強い世界観なのでどの生物の強さの序列も始まりに近いほど強い)
書いてたら調子が乗って文が長くなってしまった…
…また書こっかな
アイコンのは描いてもらったやつなのだ
うちの子の絵はX(旧Twitter)に上げてるのだ
プロフィールから多分飛べると思う
三巳家族は暇があったら描くかも?
まあ結構後になるから期待はしないでください
あけましておめでとうございます!!!!
輪兎「わしの年が終わったのじゃ…」
(アイコンの子)
…これから出すかもだから一応うちの子紹介も
輪兎→アイコンの子、身長約70cm(耳除く)年齢不詳、自称好奇心の神
灰兎→輪兎の色違い、性格口調は高圧的、輪兎のお目付け役
めいや→狼?と龍のハーフ、その時々の血の濃さを変化させることが出来て獣の血が濃い時は温厚だけど龍の血が濃い時は好戦的
七詩→兎(メイン)と龍(角)と狐(尻尾)の特徴を持った子、視覚聴覚嗅覚痛覚がなく声も出ない、足りない感覚は魔力っぽいもので擬似的に補っている、意思疎通は筆記のみ
(よく見ると少し透けているように見える)
今年ラストになるのか?
いや夕方夜にまた1話上がりそうな勢いの怒涛な更新だ…
島神様ーせめて見返りはちゃんとしよー???
まぁ僕が神様だったら動物系統の信者の願いは余程の事じゃなけりゃバンバン見返りなしで行くけどな!
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