ただキミを幸せにする為の物語 SSランクの幸運スキルを持つ俺は、パーティーを追放されたのでSSランクの不幸少女と最強のパーティーを組みます
そうして疫病神と呼ばれた幸運の少年と、不幸そのものの少女は最強のパーティーを結成する。
一方クルージを追放したパーティーは壊滅してしまい――
※小説家になろう カクヨムでも連載しています。
>夜叉さん
状況を勘違いされていると思います。
一章の10話を読み直してください。
相対的に主人公よりは受ける攻撃が多かっただけであり、主人公がいないよりは少ない被弾て済んでいたのです。その状況で主人公が抜けたら全滅も止む無しでしょう。
別にパーティーメンバーが特別悪いという訳ではないでしょうが、強いて言えば目に見えない継続バフを自分の実力と思い込んでしまったせいかと。
幸運スキルの方の主人公の方のパーティー、主人公が追放されるのは仕方ないかと、、
普段より攻撃がたくさん来ちゃってたなら実際危険ですし、職業柄、常に死と隣り合わせの職業でさらに危険になる真似をするというのはさすがにマゾすぎ(嘆きの亡霊は引退したいという作品ではそういうマゾいっぱいいましたしとても面白いものとなってましたが、それは置いといて)です。。
どうしようもない状態(追放しないと自分達が死ぬ確率が遥かに上がる)って状態で追放して、ざまぁなことになるのはいくらなんでも酷すぎかと。。
幸運と不運のスキルってその相手を想えば想うほど強くなるっていうことであってますか?
そうするとアリサの運がプラマイ0ぐらいになるのはわかるんですが、リーナに対する気持ちは2人とも同じくらいかと言われると違うと思うので運が左右されたりはしないんですか?
まだ仮説の段階ではあると思うんですがなんか引っかかる感じがして納得しきれないです。
リーナの逃避スキルのランクのSに関しても何か決まった設定があってランクをつけてるんですか?逃げてるとはいえ能力があまりにも高いのでランクは能力の強さに関わらないとみていいのか、、
スキルも使いようによって変わるってことですかね。内容も面白いし、文章も読みやすいので頑張ってください!できればできればハッピーエンドがいいなぁw
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