鈴木竜一

鈴木竜一

「おっさん、異世界でドラゴンを育てる。」第1巻発売中! よろしくお願いします!
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ファンタジー 連載中 長編 R15
【書籍化決定!!】   2019年3月22日に発売予定です!  ※旧題「おっさん、異世界でドラゴンを育てる」から書籍化に伴い、題名に「。」が追加されました。  ※おっさん、異世界でドラゴンを育てる。」の書籍第1巻が3月22日に発売となります!   とらのあな様でご購入された場合は特典ssがついてきます!    この特典ssでしか見られないお話しになっていますよ!   よろしくお願いします! 《本編終了済みです》 34歳のサラリーマン・高峰颯太は会社に嫌気がさし、退職届を叩きつけてやろうと一大決心をして出勤するが、その途中で目眩に襲われ、気がつくと異世界にある怪しい森へと迷い込んでいた。その森で偶然出会った老竜レグジートと意気投合。寿命が尽きようとしていたレグジートは、最後に出会った人間の颯太を気に入り、死の間際、彼に「竜の言霊」を託す。これにより、どんなドラゴンとも会話できる能力を身に付けた颯太は、その能力を買われて王国竜騎士団用ドラゴン育成牧場の新オーナーに就任することとなる。こうして、颯太の異世界でのセカンドライフがスタートした。
24hポイント 319pt
小説 2,571 位 / 53,520件 ファンタジー 871 位 / 17,554件
文字数 648,118 最終更新日 2019.08.06 登録日 2017.10.08
 健康マニアのサラリーマン宮原優志は行きつけの健康ランドにあるサウナで汗を流している最中、勇者召喚の儀に巻き込まれて異世界へと飛ばされてしまう。飛ばされた先の世界で勇者になるのかと思いきや、スキルなしの上に最底辺のステータスだったという理由で、優志は自身を召喚したポンコツ女性神官リウィルと共に城を追い出されてしまった。  しかし、実はこっそり持っていた《癒しの極意》というスキルが真の力を発揮する時、世界は大きな変革の炎に包まれる……はず。  魔王? ドラゴン? そんなことよりサウナ入ってフルーツ牛乳飲んで健康になろうぜ! 【「おっさん、異世界でドラゴンを育てる。」1巻発売中です! こちらもよろしく!】  ※作者の他作品ですが、「おっさん、異世界でドラゴンを育てる。」がこのたび書籍化いたします。発売は3月下旬予定。そちらもよろしくお願いします。
24hポイント 333pt
小説 2,492 位 / 53,520件 ファンタジー 836 位 / 17,554件
文字数 373,965 最終更新日 2019.06.29 登録日 2018.07.15
ファンタジー 連載中 長編 R15
年齢(35歳)=ボッチ歴のサラリーマン・天野拓夢。今日も仕事帰り、寂しく1人で晩餐を楽しもうとしていたが、部屋の鍵を開けて中へと入った途端、異世界へと転移してしまう。困惑する彼の手には、なぜかどんな施錠も無効化する力を持つ金色の鍵が握りしめられていた。宝箱からドロップするアイテムで人々が生活し、宝箱にかけられた鍵を開ける「鍵師」が絶対的な権力を持っているこの世界において、その鍵は紛れもなく、絶対無敵のチートアイテムであった。おまけに、この鍵で開けられるのは宝箱だけに限らず――この物語は、異世界でチートアイテムを手に入れたことをきっかけに人生をやり直そうと頑張る中年のおっさんとその仲間たちのまったりとした手探り冒険譚である。
24hポイント 71pt
小説 6,611 位 / 53,520件 ファンタジー 1,941 位 / 17,554件
文字数 232,154 最終更新日 2018.10.28 登録日 2017.11.30
ファンタジー 連載中 長編 R15
 絶望的な滑舌の悪さのせいで重度のコミュ障になってしまい、友だちが一人もいないまま不慮の事故で死んでしまった高校生の主人公。その死を憐れんだ神により、第二の命とスキルを与えられて異世界へと転生することに。  そのスキルは――【交渉術】や【会話能力】といった言語系スキルのみであった。 「……て、言語系スキルだけでどうやって生きていけっていうんだよ!」  滑舌はよくなったけど、それ以外特に恩恵がないスキルのせいで転生しても地味な日々を送るハメになってしまったが、やがてそのスキルの真の使い道を知ったことで、彼の異世界ライフは一変するのであった。
24hポイント 21pt
小説 12,579 位 / 53,520件 ファンタジー 3,128 位 / 17,554件
文字数 131,099 最終更新日 2018.09.04 登録日 2017.10.07
※本編完結済み ※今後は番外編を投稿(時期は不定期)していく予定です。 戦国時代の少年忍者・支部斬九郎は、主君である矢凪国領主の永西時勝を討ち取った織田信長の軍勢と交戦中に異世界ヴェールへと召喚されてしまう。人々が魔法を当たり前のように使うこの世界で、斬九郎は気絶していた自分を助けてくれた小国の若き女王・イヴリット・ハートレイクを新たな主君として忠義を誓い、彼女の影として生きることを決意する。魔力ゼロの斬九郎は鍛え上げた肉体と魔法によって強化された手裏剣や忍刀を武器にして、新たな主君イヴリットを守るため、仲間たちと異世界を駆ける。
24hポイント 21pt
小説 12,579 位 / 53,520件 ファンタジー 3,128 位 / 17,554件
文字数 132,146 最終更新日 2018.04.18 登録日 2017.11.20
【なろう日刊ハイファンタジー1位獲得(5/16)!】 【アルファポリスファンタジー部門1位獲得(5/8)!】  魔獣によって両親と故郷を同時に失った少年トア・マクレイグは、幼馴染で片思いの相手であるエステルと共に、仇を討つため魔獣討伐を主な任務とするフェルネンド王国聖騎隊への入隊を目指す。十四歳となり、お互いトップクラスの成績で養成所を出たのだが、最後の適性職診断で明暗が分かれることになった。  大魔導士という将来の活躍が約束されたエステルに対し、トアの適性は「洋裁職人」という戦闘にまったく役立たない地味なもの。エステルが着実に英雄としての道を歩む一方で、なんとか彼女に追いつくため必死に修行を積むトア――だが、ある日エステルが大貴族の子息と婚約を発表する。  彼女の近くにいるべき存在は能無しの自分ではないと悟ったトアは聖騎隊を辞め、ひとりで新たな生活を始めるためフェルネンド王国をあとにした。  次の仕事を探す途中、ひょんなことから立ち寄ったのは終戦によって用済みとなった旧帝国の要塞。そこで、トアは自分に与えられた真の適性――《洋裁職人》ではなく、《要塞職人》に目覚めた。廃棄された要塞を立派に住居としてリフォームし、誰にも縛られない快適なスローライフを始める……はずだったが、なぜか美少女エルフ(脳筋)だったり喋って動き回る甲冑だったり伝説のモフモフ狼少女だったり世界を救った英雄やその子どもたちだったりと、自分の意図しないところで要塞に住み着く仲間が増えていく。お人好しのトアは新しい住民たちを受け入れていたが、いつしかその要塞村は周辺国家から注目される存在になっていくのであった。
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小説 19,292 位 / 19,292件 ファンタジー 7,446 位 / 7,446件
登録日 2019.05.31
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