犬好きおっさんが異世界で犬になったらしい?しかも犬なのにテイマーだと!
犬塚剣(いぬづかけん)40才は、コンビニで夕食の弁当を買って帰る途中で、犬の鳴き声が聞こえ犬を見つけて、餌をあげていたら。後ろから着た居眠り運転のトラックが突っ込んできて死んでしまった。そして神様の言葉を寝ぼけて答え気がつくと。異世界の森の中に犬として、転生していた。そう犬に転生したのに何故かモフモフ好きが高じて、ユニークスキルテイマーを手に入れたことで、モフモフ王を目指すのである。犬だけど。
この作品は以前投稿していた。「おっさんが異世界で犬になったらしい」を加筆修正をした作品です。
この作品は以前投稿していた。「おっさんが異世界で犬になったらしい」を加筆修正をした作品です。
8件
おもしろいです!
ただ、句読点が変です。
「、」であるべき所が「。」になっていて、
かなり読みにくいです。
時々、最初から読み返すタイプなので、
修正して下さると、凄く嬉しいです('ε'*)♪
今後も、よい作品をよろしくお願い致します(*´ー`*)
ミュート中です
解除
8件
あなたにおすすめの小説
俺が辞めたパーティが、うちのドラゴン見て泣きついてきた
ダンジョンの初攻略のご褒美として、俺はドラゴンの卵を手に入れた。
意気揚々と都会へと進出した俺たちパーティ、そして明かされる衝撃の真実。
「ドラゴンは、巣立ちまで500年かかりますよ?」
俺は、パーティを辞めた。
ところが、半年後。
再会したみんなは俺のドラゴンを見るなり、揃って頭を下げてきた。
「どうか、うちのパーティに戻ってくださいぃ!!」
勇者に手柄を奪われたので、魔王討伐の報告会で質問を三つだけしました
「お前の名前を出すと、英雄譚が分かりにくくなるんだ」
魔王討伐の作戦士アルレンは、勇者に自分と仲間の功績を奪われた。
口止め料を拒み、向かったのは王の前で開かれる報告会。
「第一結界を、なぜ夜明けまで破らなかったのですか」
三つの質問と、討伐前から残る記録。
華々しい武勇伝の裏で、誰が何をしたのか。
英雄の嘘を暴き、仕事と名前を取り戻す逆転ファンタジー。
異世界転生~チート魔法でスローライフ
【あらすじ⠀】都会で産まれ育ち、学生時代を過ごし 社会人になって早20年。
43歳になった主人公。趣味はアニメや漫画、スポーツ等 多岐に渡る。
その中でも最近嵌ってるのは「ソロキャンプ」
大型連休を利用して、
穴場スポットへやってきた!
テントを建て、BBQコンロに
テーブル等用意して……。
近くの川まで散歩しに来たら、
何やら動物か?の気配が……
木の影からこっそり覗くとそこには……
キラキラと光注ぐように発光した
「え!オオカミ!」
3メートルはありそうな巨大なオオカミが!!
急いでテントまで戻ってくると
「え!ここどこだ??」
都会の生活に疲れた主人公が、
異世界へ転生して 冒険者になって
魔物を倒したり、現代知識で商売したり…… 。
恋愛は多分ありません。
基本スローライフを目指してます(笑)
※挿絵有りますが、自作です。
無断転載はしてません。
イラストは、あくまで私のイメージです
※当初恋愛無しで進めようと書いていましたが
少し趣向を変えて、
若干ですが恋愛有りになります。
※カクヨム、なろうでも公開しています
ゲームの嫌われモブに転生したけれど、家族も婚約者も全員主人公の味方
主人公の従兄であるシンラは誰からも疎まれ嫌われていたが、それはゲームの強制力というモノだった。
前世を思い出し人格が変わると、どうやら「生理的に無理!」という『嫌われ属性』が消えたらしい。
理不尽に俺を冷遇していた周囲が我に返り、掌を返してきて…。
今度の人生は、自由に旅がしたい! ~女神様の手違いで異世界転生したら、四人のA級冒険者と旅することになりました~
仕事に追われる毎日を送っていた二十六歳の会社員・秋元莉央。
ある日、仕事帰りに突然まばゆい光に包まれ――気がつけば、真っ白な空間で女神様に謝られていた。
なんと、女神様の手違いで神獣の降下地点に設定され、莉央は神獣に潰されて死んでしまったらしい。
「神獣の降下地点にされて死亡って、そんな死に方ありなの!?」
お詫びとして、健康な身体と強大な魔力、召喚魔法、治癒の力、そして女神の加護を授かり、異世界で新しい人生を送ることになった莉央――リオ。
前世では、仕事と節約に追われて「いつか行きたい」と思うだけで終わった場所がたくさんあった。
だから今度こそ。
「私、自由に世界を旅してみたいです!」
転生先のエルフの里で三年間を過ごしたリオは、十八歳になったある日、ついに世界を巡る旅へ出る。
そこで出会ったのは、個性豊かな四人のA級冒険者。
頼れるリーダーの剣士・カイル。
明るく豪快な槍使い・アーサー。
冷静で少し口の悪い魔法使い・ルド。
優しく世話焼きな弓使い・グウェン。
一緒に冒険して、ご飯を食べて、家まで買って。
海を見たり、異世界で懐かしい味を探したり、ときには前世の知識から新しい料理や道具を考えたり。
気づけばリオの「一人で自由に旅をする」という夢は、「大切な仲間たちと一緒に世界を見て回りたい」という夢へ少しずつ変わっていく。
一方、大陸では以前から確認されていた謎の“黒い魔石”に異変が起き始めていた。
辺境に限られていたはずの黒い魔石が、なぜか大陸中央部でも発見されるようになり――。
これは、二度目の人生では自由に生きると決めた少女が、四人の仲間と旅をして、美味しいものを食べ、たくさんの人と出会い、やがて恋を知っていく物語。
――ところで皆さん、最近ちょっと過保護じゃありませんか?
『魔法が得意なんで。〜手違い転生した高校生の気ままな異世界冒険譚〜』
学校帰りにトラックに轢かれ、命を落としてしまった男子高校生。
目を覚ますと、そこは神様のいる不思議な空間だった。
どうやら神様の手違いによって、本来死ぬはずのなかった自分が死んでしまったらしい。
元の世界には戻せないという神様は、お詫びとして《万象創成》というチート能力を与え、剣と魔法の異世界へ転生させてくれるという。
それは、あらゆる魔法や現象を自在に生み出し、操ることのできる規格外の能力だった。
こうして異世界に降り立った主人公は、ひとまず近くの町を目指すことに。
目立つ学生服を魔法で作った服に着替えたり、入門審査で怪しまれたり、親切な商人に助けられたり。
さらには、魔法で複製した学生服が思わぬ高値で売れるなど、異世界での生活は驚きの連続だった。
魔王討伐? 世界を救う使命?
そんなものは何もない。
欲しいものがあれば作ればいい。困ったことがあれば魔法で解決すればいい。
せっかく手に入れた二度目の人生。
何をするかは、そのとき考えればいい。
これは、万能のチート能力をもらったごく普通の高校生が、異世界で自由気ままに暮らしていく物語。
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
竜族の王子フェリクスの成人の儀で、侯爵令嬢クロエに現れたのは運命の番紋。けれど彼が放ったのは「お前が番だなんて最悪だ」という残酷な言葉だった。
異母妹ばかりを愛する王子、家族に疎まれる日々に耐えきれなくなったクロエは、半地下に住む魔女へ願う。「この愛を消してください」と。
恋も嫉妬も失い、辺境で静かに生き直そうとした彼女のもとに、三年後、王宮から使者が現れる。異母妹の魅了が暴かれ、王子は今さら真実の愛を誓うが、クロエの心にはもう何も響かない。愛されなかった令嬢と、愛を取り戻したい竜王子。番たちの行く末は――。
ログインすると感想の投稿ができます。