オールジャンルなエッセイ?いいえ、独り言です
なんでも書きます。書きたい事を書きたい時に。暇人の落書き帳。毒舌なる事もあります。
あなたにおすすめの小説
私は不要とされた~一番近くにいたのは、誰だったのか~
ゆめ@マンドラゴラ
恋愛
彼の幼馴染は、いつも当然のように隣にいた。
「私が一番、彼のことを分かっている」
そう言い切る彼女の隣で、婚約者は何も言わない。
その沈黙が、すべての答えのように思えた。
だから私は、身を引いた。
――はずだった。
一番近くにいたのは、本当に彼女だったのか。
「不要とされた」シリーズ第三弾。
痛いのは、歯だけじゃない
moa
ライト文芸
その子は、痛いと言わなかった。
我慢することに慣れてしまった子どもたちが、
ひとり、またひとりと訪れる歯科クリニック。
そこにいるのは、
容赦なく現実を突きつける歯科医・鬼崎。
「逃げるな。」
その言葉の先で、
彼は“本当の痛み”に向き合う。
ーーー痛いのは、歯だけじゃない。
これは、見過ごされてきた痛みを、
ひとつずつ拾い上げていく物語。
二重のカーテン (スカートの下の黒い意志)
MisakiNonagase
青春
洗濯物の隙間に隠したのは、母としての祈りと、娘のプライド。
かつて、女子高生という生き物はもっと無防備で、自由だった。
44歳の主婦、愛子が朝のベランダで手にするのは、娘たちが毎日履き替える漆黒のオーバーパンツ、通称「黒パン」。それは、令和を生きる娘たちが自らの尊厳を守るために身に着ける、鉄壁の「鎧」だった。
小学校時代のママ友たちとのランチ会。そこで語られるのは、ブルセラショップに下着を売っていた奔放な50代、無防備なまま凛と歩くしかなかった40代、そして「見せないこと」に命を懸ける10代の、あまりに深い断絶。さらには、階段で石像のように固まる父、生徒の背後に立たないよう神経を削る教師……。
一枚の黒い布を通して浮き彫りになる、現代社会の歪さと、その根底にある不器用なまでの「優しさ」。
ベランダに干された黒いカーテンの向こう側に、あなたは何を見ますか?
与兵衛長屋つれあい帖 お江戸ふたり暮らし
かずえ
歴史・時代
旧題:ふたり暮らし
長屋シリーズ一作目。
第八回歴史・時代小説大賞で優秀短編賞を頂きました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。
十歳のみつは、十日前に一人親の母を亡くしたばかり。幸い、母の蓄えがあり、自分の裁縫の腕の良さもあって、何とか今まで通り長屋で暮らしていけそうだ。
頼まれた繕い物を届けた帰り、くすんだ着物で座り込んでいる男の子を拾う。
一人で寂しかったみつは、拾った男の子と二人で暮らし始めた。
私は、アルファポリスで執筆する前は『 星のドラゴンクエスト』と
『 この素晴らしい世界に祝福を 』の二つをプレイしていましたが、
最近は、『アルファポリス』『カクヨム』の執筆と読む ことと リアルの仕事が忙しいので 遊んでいないですね。
『 星ドラ』もアンインストールをしていないので、まだ私のキャラは居るハズです。
また、いつか気晴らしにプレイするかも知れないですね。
感想ありがとうございます!
るしあん様はお仕事がとても忙しそうで、アルファポリスもしているとゲームする時間は取れなさそうですね…
せっかくプレイしてたなら、容量に余裕がある限りは消さない方がいいですよ!また気晴らしできる時間が確保できますように願っています!
あまり気にしない方が良いですよ
丸パクりなら問題ですが………
後、二字作は アルファポリスは 駄目ですが→→『 ハーメルン』は、二字作は 多いですよ
例えば 音楽なら 既に 『メロディ・ライン 』は 全て世に出ていると言われています、なので 最近な曲は 厳密には 『完全オリジナル』とは言え無いそうです
大切なのは 自分の中で消化して 自分の言葉に直して物語を作る事では 無いでしょうか
私の創る物語も 過去に読んだ 小説、漫画、アニメ、ゲーム などに影響されて書いているので 『 あっ、 ここの部分は あの作品に 似ている 』と 言われても 仕方ない所があります
例えば 作者様の『 ハル君 』に 似た作品が 過去にありますが おそらく作者様は 知らないでしょう
その作品の ロボットは 最後には 人間に成るのですが それさえも 『 ピノキオ 』に影響されていると思われます
なので 極端な話、一門一句丸パクり だと アルファポリスさん なら 『 バン 』されて アカウント停止 も ありますが
アマ、プロ 含めて どうしても 過去の物語に影響されていますが そこから 自分のオリジナルカラーを 出す努力をするのが ベストだと思います
※ 『 ハル君 』に似た作品は あえて ここには書きませんが どうしても気に成るなら 『感想の返事 』に書いて下さい……… 又、お答えします
ありがとうございます。
人間なら誰しもが影響を少なからず受けるものですよね。線引きは難しいものですが仕方ないものですよね。
ハル君と似た作品もあるのですね!それは全く知らなかったです。やはり、色々な作者が作品を生み出す中で、世界観や設定が重なる事もあるのですね。
作品名は…知らないままにしておきます…
ダブルハンド使い 凄いですね
私は タッチペンを ポチポチと 使ってます
ファンタジー大賞に 間に合わせる為
無い頭を絞って ポチポチと 書いては 見直すを 繰り返す感じです
指で やると 結構 押し間違いが多いので
やっぱり 指が太いのと 目が悪いせいかなぁ
タッチペンも良さそうですね。確実にタップできそうなので間違いなさそうです。
ファンタジー大賞、最低限のノルマだけでも厳しいものですね。甘く考えてました。
いえいえ、端末によって、タッチ感度が変わるので、もしかしたらセンサーの問題かもしれませんよ。
『 ムー』という雑誌を読み 夢想したことを 思い出しました
ムー大陸 とか アトランティス やレムリア大陸 など 夢とロマンに 溢れてましたね
色々と夢が溢れていたのは、科学調査がまだだっただけではなく、年齢的なものもあったかもしれませんね!
似たようなことでは『雪』が
そうですね
子供の頃は 雪が降ると
『つもれぇー つもれぇー 』
と 祈った物ですが 今、大人になって
『 つもるなぁー 頼むから つもるなぁ 』
などと 祈っています
交通網も そうですが 馴れない雪かきは 腰にくるので 勘弁してほしいですね
子供の視点 と 大人の視点が
こんなにも違うことに 改めて考えさせられます
更新 ありがとうございました
確かに雪もそうですね。
大人になると現実が見えてくるものですよね。
こちらこそ、読んでいただき感想までありがとうございました。
羽根のある扇風機 見かけなくなりましたね
私も 写真の猫(さくら)が 子猫の時
扇風機に 手を 出そうとしたので 急いで
かたずけた記憶が あります
それ以来 扇風機をださず いつしか処分して しまったので それ以来 電気屋さん
でしか 見なくなりました
作者様の エッセイ を 見て 自分も書きたくなりましたが 現在 四つの物語を 書いて
いるので 迷ってしまいます
次の更新を 楽しみにお待ちします
送風機の方が流行っていますよね。
猫ちゃんが無事で何よりでした。
エッセイを書く事は気分転換にもなるし良いかもしれませんよ。
書く事になれば、また読ませていただきますね。楽しみにしております。