虚弱な兄と比べて蔑ろにして来たクセに、親面してももう遅い
毒親に愛されなくても、幸せになります!
「わたしの家はね、兄上を中心に回っているんだ。ああ、いや。正確に言うと、兄上を中心にしたい母が回している、という感じかな?」
虚弱な兄上と健康なわたし。
明確になにが、誰が悪かったからこうなったというワケでもないと思うけど……様々な要因が積み重なって行った結果、気付けば我が家でのわたしの優先順位というのは、そこそこ低かった。
そんなある日、家族で出掛けたピクニックで忘れられたわたしは置き去りにされてしまう。
そして留学という体で隣国の親戚に預けられたわたしに、なんやかんや紆余曲折あって、勘違いされていた大切な女の子と幸せになるまでの話。
『愛しいねえ様がいなくなったと思ったら、勝手に婚約者が決められてたんですけどっ!?』の婚約者サイドの話。彼の家庭環境の問題で、『愛しいねえ様がいなくなったと思ったら、勝手に婚約者が決められてたんですけどっ!?』よりもシリアス多め。一応そっちを読んでなくても大丈夫にする予定です。
設定はふわっと。
※兄弟格差、毒親など、人に拠っては地雷有り。
※ほのぼのは6話目から。シリアスはちょっと……という方は、6話目から読むのもあり。
※勘違いとラブコメは後からやって来る。
※タイトルは変更するかもしれません。
表紙はキャラメーカーで作成。
「わたしの家はね、兄上を中心に回っているんだ。ああ、いや。正確に言うと、兄上を中心にしたい母が回している、という感じかな?」
虚弱な兄上と健康なわたし。
明確になにが、誰が悪かったからこうなったというワケでもないと思うけど……様々な要因が積み重なって行った結果、気付けば我が家でのわたしの優先順位というのは、そこそこ低かった。
そんなある日、家族で出掛けたピクニックで忘れられたわたしは置き去りにされてしまう。
そして留学という体で隣国の親戚に預けられたわたしに、なんやかんや紆余曲折あって、勘違いされていた大切な女の子と幸せになるまでの話。
『愛しいねえ様がいなくなったと思ったら、勝手に婚約者が決められてたんですけどっ!?』の婚約者サイドの話。彼の家庭環境の問題で、『愛しいねえ様がいなくなったと思ったら、勝手に婚約者が決められてたんですけどっ!?』よりもシリアス多め。一応そっちを読んでなくても大丈夫にする予定です。
設定はふわっと。
※兄弟格差、毒親など、人に拠っては地雷有り。
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◇全22話。一日二話投稿(投稿予約済み)
◇ コメント欄にて様々なご意見・ご感想をいただきありがとうございます。本作はすでに最後まで執筆済みのため、いただいたご意見によって今後の展開が変わることはございませんが、ひとつひとつ大切に拝読しております。それぞれ感じ方の分かれる物語かと思いますが、最後まで見守っていただけましたら嬉しいです。
春 剋冬さん。感想をありがとうございます♪
アナスタシア「うふふ、それもいいかもしれませんわね~」。:+((*´艸`))+:。
エリオット「な、なに言ってるんですかおばあ様っ!?」Σ(O_O;)
むにむに三等兵さん。感想をありがとうございます♪
ルリア「はいっ。エル兄様とレイラ姉様は絶対に合わないと思います」( *・`д・´)
「一応、レイラ姉様のことは嫌いではありませんけど……エル兄様がレイラ姉様にびくびくしながら、めそめそと暮らす様が目に見えていると思うのですよ」(´・д・`)
Kimyさん。感想をありがとうございます♪
ルリア「宣言をしてしまいました。なので、応援をして頂けるとうれしく思います♪」(*^▽^*)
アナスタシア「うふふ、そう言えば、ルリアちゃんの婚約者はまだ決まっていませんでしたわね~」( *´艸`)
春 剋冬さん。感想をありがとうございます♪
ルリア「ルリア・フィールズと申します。新参者ですが、よろしくお願いいたします」(*・∀・*)
アナスタシア「うふふ、ルリアちゃんはご挨拶がちゃんとできて偉いわ~」( *´艸`)
RYOUSANさん。感想をありがとうございます♪
ネイサン「え? その理屈だと、わたしがエリオットの飼い主ということになっているような気がするんですが?」( ̄~ ̄;)
テッド「傍から見てると、まんま飼い主とわんこな感じじゃん」(*`▽´*)
RYOUSANさん。感想をありがとうございます♪
エリオット「ええっ!? そ、そんなっ……地雷原を散歩だなんてエリちゃんさんはなに考えてるんですかっ!? 危険ですよっ!? い、今すぐエリちゃんさんを探して保護しないとっ!!」!!ヽ(゚Д゚;≡;゚д゚)ノ!!
リール「……もしかするとフィールズは、レザンよりも鈍感なのではないだろうか?」(  ̄- ̄)
春 剋冬さん。感想をありがとうございます♪
セディー「ああ、あの二人ですか。父の方は、心を折られたことがあると思いますよ? なにせ、昔から伯母様(父の姉)の方が父よりも優秀で、男なら跡取りになれたのにと惜しまれていたそうですからね。伯母様へのコンプレックスで性根が腐って、あんなクズになったのではないでしょうか」(◜◡◝)
「母の方は、頭にお花畑が群生しているようですからね。誰になにを言われても、責められる自分を憐れむことしかしないと思いますよ」┐(´-ω-`)┌
RYOUSANさん。感想をありがとうございます♪
エリオット「セディック様とは、もう何年もお会いできてないですけど、仲良くしてもらえるとうれしいです♪ うちに来てもらえるでしょうか?」(*^▽^*)
ネイサン「あんまり気が進まないんですけどねぇ……」( ・∀・)
RYOUSANさん。感想をありがとうございます♪
エリオット「もう、RYOUSANさんってばうっかりさんですねっ。そこは吉と出るか凶と出るか、の間違いですよ? あ、それと僕、公爵令息じゃないんです。レイラの家の方が公爵家なので」(*^▽^*)
テッド「フィールズって、空気読めねーとこあるよなぁ」|・`ω・)
春 剋冬さん。感想をありがとうございます♪
ぶっちゃけ、書いてる奴にもわかりません。(笑)
ヤトヒコは、プロット? なにそれおいしいの? という感じのタイプなので、書いてる長編が思い通りに行ったことがありません。『虚弱な兄と~』も、最初は3~4万文字くらいで終わると思って書き始めました。
そして、今では十倍以上の文量になってます。(笑)
ただ、今言えるのは、ネイサンは両親の心を折りに行こうや彼らのことが許せない、と思うほどには、両親には関心がありません。
なので、両親については状況の方が動いてからの対応になると思います。
ご期待に添えなかったら、すみません。(´ε`;)ゞ
RYOUSANさん。感想をありがとうございます♪
エリオット「ええっ!? 僕、怪人なんですかっ!? でも、なんか強そうですっ」(*>∀<*)
「モーニングスターとかって、重たいですからね。多分僕、振り回されちゃいますよ? でもでも、ハウウェル先輩がかっこいいのはわかりますっ!! それに、お兄様のセディック様は、ハウウェル先輩よりも敵には容赦しない感じの方ですよねっ。戦わずして勝つって、最高の勝ち方ですっ♪」O(≧∇≦)O
315話、どうでもいいいこととあるが、いが一つ余計です。どうでもいいことの間違いではないですか。
オラトリオさん。ご指摘ありがとうございます♪
いが1こ多かったですね。直しました。
RYOUSANさん。感想をありがとうございます♪
レザン「うむ。フィールズがどう喚いたところで、学園の生徒となったことは変わりません。まぁ、ひとしきり喚いた後は、なんだかんだ腹を括るのではないでしょうか。あれは多分、ハウウェルに甘えているのだと思います。ハウウェルは、本人は意識していないかもしませんが、フィールズに甘いところがありますからね」( ・`д・´)
315話、ちなみ、最近慣れてきたとあるが、ちなみにの間違いではないですか。
オラトリオさん。ご指摘をありがとうございます♪
テッドの言う『ちなみ』は、『ちなみに』という意味で使っています。
テッドはノリの軽いお調子者なので、ネイサン達よりもよく言葉を崩したり略したりしています。
なので、作中で使っている文字表記は、誤字や脱字ではないときもあります。(*´ー`*)
普通に誤字脱字のときもありますが。(笑)
そういうときには直しますね。(*´∇`*)
RYOUSANさん。感想をありがとうございます♪
エリオット「姉様達が嫌がるので飼ってはいませんが。木登りは得意なので、トカゲはお友達ですよ」(^∇^)
「はい! ハウウェル先輩は優しいです♪ それに、あのレイラに謝罪をさせるだなんて、ハウウェル先輩は本当にすごいです!」゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚
パンパンパンダさん。感想をありがとうございます♪
エリオット「姉様達、外面はいいんですよ。いっぱい猫をかぶってますからねっ」( *・`ω・´)
「手を出さないというか……一番下のミラ姉様とは六つ、一番上の姉様とは十くらい離れてますからね。そもそも全く敵いませんでした。それに……知ってます? 女の子に酷いことすると、昔に酷いことをされて死んじゃった女の人が幽霊になって取り憑いて、不幸にされちゃうんですよ。姉様達が言ってました。怖いですよね……生きてる女の子も怖いのに、幽霊になって四六時中女の人が側にいるなんて、めちゃくちゃ怖いじゃないですかっ!?」((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
変な刷り込みをされてます。(笑)
Kimyさん。感想をありがとうございます♪
ネイサン「騒がしいのが来ましたねぇ……わたしを追って来たというよりは、エリオットはかなりいいとこの子ですからね。高等部はこっちの学園に通うつもりだったんじゃないですか? 共学校というのも、知らないはずはないんですけどね?」(´・ω・`)?
むにむに三等兵さん。感想をありがとうございます♪
ネイサン「はい。先輩の身体を気遣って、ちゃんと配慮しました」( ・`д・´)
「多分、レザンの方はなにも考えていないと思いますが」(((*≧艸≦)ププッ
RYOUSANさん。感想をありがとうございます♪
セディー「いやですね、僕が暴力なんて振るうはずないじゃないですか。RYOUSANさん、ちょっと僕と二人でお話しましょうか?」(◜◡◝)
「なんて、冗談ですよ?」(*´∇`)
286話の次が278話。287話の間違いではないですか。
オラトリオさん。ご指摘ありがとうございます♪
直しました。
サブタイの番号はよくミスってます。気付いたら直すようにはしていますが、気付かないときもあります。すみません。(´ε`;)ゞ
雉虎猫さん。感想をありがとうございます♪
セディー「まぁ、なかなか苦痛な時間でしたからねぇ……あの人と過ごす時間は余計に長く感じましたし。余計に本にのめり込みました。僕はもっと、ネイトと普通の兄弟みたいに暮らしたかったんですけどねぇ」(´-ω-`)
RYOUSANさん。感想をありがとうございます♪
テッド「え? 俺、なんかそんなやべぇこと言いましたかっ!?」!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!
「お、俺は一般論として言ったつもりで……だって昔、兄ちゃんのデートに付いてったら、姉ちゃん(兄嫁)に微妙な顔されたんですけど」(´д`|||)
むにむに三等兵さん。感想をありがとうございます♪
テッド「ハハハっ、さすがに俺だって他の貴族の家ではあんなことしませんよー。実は、ここだけの話……守衛さんと話して、ここから(門の前で)ハウウェルを呼んでもいいですか? って聞いたら、笑いながらOKくれたんですよ。だから呼んでみました。ハウウェルん家は、みんな結構お茶目さんなんですね」(*`▽´*)
レザン「うむ。正式にアポイントを取ったことはないのですが、やり方自体は一応知っています。しかし、ハウウェルを通じてアポイントを取ろうと思うと、ハウウェルに握りつぶされそうな気がしますね」( ・`д・´)
むにむに三等兵さん。感想をありがとうございます♪
セディー「あの人、顔はそう悪くないという程度の顔なんですけど……それ以外は、あの人にはどれも全く備わっていないことからねぇ」(*´▽`*)
という返信を昨日の朝にしたつもりでしたが、ちゃんと返信できていなかったようです。すみませんでした。<(_ _*)>
アルファポリスでは偶に、感想の返信が消えてしまうという謎現象が起こるんですよね……(´・ω・`)?
RYOUSANさん。感想をありがとうございます♪
返事が遅くなりました。すみません。
ネヴィラ「ええ。全くその通りですね。本当にメラリアさんはなにもわかっていないのだから、困ったものです。勿論、口を出させるつもりは一切ありませんよ」(◜◡◝)