悪役令嬢が死んだ後
被害者は公爵令嬢 加害者は男爵令嬢
男爵令嬢は王立学園で多くの高位貴族令息を侍らせていたと言う。
公爵令嬢は婚約者の第二王子に常に邪険にされていた。
殺害理由はなんなのか?
視察に訪れていた第一王子の目の前で事件は起きた。第一王子が事件を調査する目的は?
*一話に流血・残虐な表現が有ります。話はわかる様になっていますのでお嫌いな方は二話からお読み下さい。
一体何の薬だったのか…
男爵令嬢は、何者だったのか…
非常にキニナル~
しかし、薬物のせいだとしても…
鍛えた騎士のくせに、ただの令嬢に不意打ちされ過ぎですよね…(--;)
何処かに、篭絡された部分があったのかも…というわけで、私的には、真っ黒くろの有罪ですね~薬言い訳にはならないぞぅ。
ミステリー調なのが面白い。
最後どうなるのか、すっごく気になります!
推理小説好きな方には
「恋愛も絡むけどおもしろいのでは」
と思えるような物語ですね♪
光景等 想像しやすいので
一寸したドラマを脳内で観てるような感覚です
赤川次郎の若い頃の作品のような
軽快なタッチで読みやすかったです♪♪
続きも気になりますが 人物逹の背景
何故こんなことをしたのか
心情風景等細やかなので 閑話等も楽しみました
これからも サスペンス・ミステリー
楽しく華やかに紡ぎ出してください!(笑)
15切ない。何これ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
誰も報われない感じ。
辛いわね。
何より公爵令嬢が儚いわぁ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
このお話を読めて良かった。
ありがとうございました。
『呪』に抗するのは『愛』
ふむ。
しかし第二王子も、クズ義弟めも最初は公爵令嬢を憎からず思っていた。
それもまた一方通行であったのだとしても、愛情と言える。
また、グレーテ嬢の抱く思いは友愛という愛であると考えられる。
単に愛という感情を向けられているだけではない、『自分は愛されている』という本人の、心の充足感などが問題なのかも知れない。
1人でも味方になってくれる人がいて良かったよ。
この侯爵令嬢の家族の調査で死んだ公爵令嬢いかに冷遇されていたかもわかったはず、呪いかどうかわかりませんが、婚約者のクズ王子に盛大なざまぁをお願い致します。
やはり、愛情でしたか。
公爵令嬢はわかってたんですね。元々父親に疎まれているから愛される事はない。だから呪も解かれる事がないと。きついなー。
今のところグレーテ嬢だけしかいませんが、悲しんでくれる人がいてよかった。かと言ってこれで救われたとは思えない。
人を呪わば穴二つ、とか呪詛返しとかあります。公爵令嬢の母を呪った人は死にましたが、他にもいますよね。その人に呪いが返ってるといいのですが。
···成程、騎士団長の子息が強制力と洗脳が解けたのは父親の愛情があったからか
確かに第二王子も公爵も令嬢に愛情を持っていなかったからな
グレーデや令嬢の話を見ると呪は多分複数の可能性が高いかな?
後はあけましておめでとうございます
これからもお話楽しみにしています
ぐう様の作品に出会い、色々楽しませて頂いております!好き勝手コメしておりますが、お好きなように作品書かれることを応援しております!来年もよろしくお願いします!(●´ω`●)
ところで、呪いでも、洗脳でも、そそのかされたんであっても、酒のせいでも、やらかした奴には罪あるよ。当然。
だってさー、諌める人もいたのに、丸無視でしょ。多少我にかえらないと、駄目じゃね?
ボケ老人もまだらボケで我にかえる時間もある。わけえもんが、ずーっとボケてドースンよ!
特に男爵娘近くにいるとおかしくなるって、家に行ってスコし冷静な時間も合ったんでね?なのに次の日女から距離取ろうとせんとか、大人に相談せんとかなあー。
コレ、酒さえ飲まなきゃいい人!のダメ男の典型って感じかなー。じゃあ酒飲むなや!酔って人頃すとヨッパ無罪なん? 違うでしょ!!って感じ
じゃあ男爵娘にちかずくなや!に帰結。
だから有罪!
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