悪役令嬢が死んだ後
被害者は公爵令嬢 加害者は男爵令嬢
男爵令嬢は王立学園で多くの高位貴族令息を侍らせていたと言う。
公爵令嬢は婚約者の第二王子に常に邪険にされていた。
殺害理由はなんなのか?
視察に訪れていた第一王子の目の前で事件は起きた。第一王子が事件を調査する目的は?
*一話に流血・残虐な表現が有ります。話はわかる様になっていますのでお嫌いな方は二話からお読み下さい。
デングラー医官総長ってボートン医官総長のこと?別人?デングラー公爵家の医官総長って意味?王宮のじゃなく?
これがボートンだったら二重スパイを拘束しておかなくていいの?
なんだか第二王子にも光明が?
不幸には変わりないけど…。
続きも楽しみにしています。
他のコメントの方も言っている様にクリスティーヌ生きてた~安心しました
だけどこの世界がゲームの二次創作に似たって何か酷いなぁ知らなかったら
完全に詰む展開で、もしやこの世界を考えた作者って有名な大手の同人作家
だったのかな、それもコ○ケや赤○ーの壁サークルw
話変わりますけど、社怪人さんの歌「お富さん」でしたっけ?あの歌聴いて
思い出すのは魔女っ子チックルってアニメの最終回でチックルがロックを踊
ってる?シーンで掛かってる曲がお富さんの早回し曲だったと思います
クリスティーヌ、転生者なだけあってやはり殺されない対策がしてあったんですね。もちろん味方がいたからできた事なのですが。本当に心から思ってくれた2人を騙しているのは辛かったでしょう。でも、とりあえずは生きていてよかった。予想が当たって嬉しいです。実は最初に死んだ人が生きていたって設定は、アガサクリスティーの小説に何度か出ていたので、そうであって欲しいと思っていました。
アイリーンの姉2人とアルベルトはやはり亡くなっているのでしょうか?振り回された人が死ぬのは悲しいですね。
あの歌はねぇ
うちの祖母が同名で、聞く度に『わたし、生きてるよ〜』と言ってたのを思い出すw
仮死薬を使用していても、刺されて階段から落ちれば本当に死亡する可能性は高い。
危ない橋だったねぇ。
まあ、王妃に関しては隣国から非難は出ない。
病を得て亡くなったのは不幸な事だが、祖国との友好を望んでいた王妃の為にも、二国の関係をより良くしていこう。とでもすれば良い。
弱腰で地盤の弱い王にしては謀ったね。
取り敢えず全責任を自称ヒロインにおっ被せて、真相は当然藪の中。
前コメで「黒幕は王か王妃か両方か」って書いてましたね(>.<)
王妃じゃなくて第二側妃のことです。
失礼しました_(._.)_
黒幕というより…踊るだけ踊らせてまとめて一掃。
まぁ、合理的ですよね。勝手に自滅していってくれるのを待つだけですから。
そこに情は一切無いところが為政者といえば為政者だけど、第二王子がひたすら哀れ。
あなたにおすすめの小説
記憶を失くした彼女の手紙 消えてしまった完璧な令嬢と、王子の遅すぎた後悔の話
甘糖むい
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
『処刑されるたびに12歳に戻る悪役令嬢、7回目の人生は「何もせず寝て過ごす」ことに決めたら、なぜか周囲が勝手に勘違いして聖女扱いされています
六角
あなたへの恋心を消し去りました
鍋