ぼくの街のUMAクリニック
小学5年生のハルトは、通学路の動物病院が夜間に「UMA(未確認生物)専門クリニック」として開院している秘密を知り、怪しい獣医・神崎先生の助手になる。人間のゴミで傷ついたツチノコやカッパを救う中、悪質な密輸組織の影が迫る。ハルトは治療したUMAたちと力を合わせ、街と命を守るため立ち上がる!
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