追放された聖女のお話~私はもう貴方達のことは護りません~
彼女は、学園の卒業式で冤罪を理由に王太子から婚約破棄を言い渡される。
それだけでなく、国外追放を告げられた。
今まで頑張ってきた努力など無視して、聖女は酷い扱いを受ける。
こうして彼女は、結界の維持を放棄した。
テンプレなざまぁがメインのお話です。
恋愛要素は少なめです。
※カクヨムにも掲載中の作品です。
あらやだ。
お国の事情も、仕組みも理解していなかったオウジサマ。
今さら確認するのですか?学ぶことを疎かにしているのでは?
へっ!お母様にしっかり怒られてしまえ。
多分お母様はまともな人と信じて・・・。
| ᐕ) ⁾⁾
ん〜、あ〜れ〜?
皆さん、チカラ不足で魔力枯渇の昏倒しちゃったのかな?(笑)
ちゃんとチカラの使い方の訓練と、魔力だか聖力だかの保有量を高める地道な訓練をやらないと、ですねぇ
効果あるのか判らないけどw
主人公が規格外過ぎたのが理解出来てなかったと、周りの皆さん、怠惰過ぎぃ
さてさてどうなることやら?
|´-`)⁾⁾⁾⁾
国王が政治に無関心でヒッキー状態、王子は理性より感情を優先する政治姿勢・・・。
もう、詰んでるじゃん。聖女の後釜が無能と来ちゃ、手の施しようがない。
あるとすれば、革命起こして、民政に移行して、主人公ちゃんに帰参してもらうしかない。
嘘つきな自称聖女(結界張ったことない)のサブリナが役に立つ訳ないじゃん。彼女は子どものクローディでも結界はれたんだから簡単よって、馬鹿みたいな理論でいるだけの人。
魔力の膨大さを失念している。
結婚=引退ということから、聖域維持するのは純潔で心が清らかな娘が絶対条件のような気がします。子どもの内からやらされてたがゆえに、汚い世界を見ず、人々の為にと力を使ってきたから、少しずつ魔力が増えてきただろうし、昔は何十人ではっていた話も、ある程度成長した聖女だと、少しずつ雑念も芽生えているだろうから、「聖女っていいところに嫁げるのよねぇ」って感じだから、たくさんいないと作れなかったけど、純粋培養の世間知らずな箱入り聖女のクローディは、そんな雑念はなかったから1人でもやっていけたと思いました。
その仮説通りだとしたら、人の婚約者を嘘で奪った承認欲求の強い強欲なサブリナだと無理だろうなと思いました。
他の方が言っていた王子に対する表現、便所頭に共感しちゃいました🤣🤣🤣🤣
姉さん女房だったのかな?
聖女のお勤め果たしてる幼児のあとに生まれた王子なら、最低でも3歳は上だよね…
3歳児に祭事任せる大人もどうかと思うけど。
1~2歳だったらお勤めすら無理じゃないかと思うし…
聖女様上手く逃げ切ってー!
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