君の姿を思い出す
とある田舎の専門学校で出会った2人。すぐさま惹かれあい共に過ごすことになる。共に笑い、共に泣き、そんな日々がいつまでも続くと思っていたが・・・
これは私の実体験をありのまま書き記したものである。
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