俺の恋人、スパイスカレーで逆張りするくせにエロエロでかわいすぎるんだが……
マサヤとカズトは同棲してそこそこ長いカップル。ある休日の昼ごはんで、マサヤが軽い気持ちで「やっぱカレーはレトルトだよな~」と口を滑らせてしまった。逆張り野郎・カズトは「キミは……企業努力ってやつに屈するのか?」と生意気なことを言って、意気揚々とスパイスを買いに出かける。しかし、何の成果も得られず半泣きで帰宅。しおらしく洗濯物を干す一生懸命な魂に欲情したマサヤは、カズトへキスをする。
熟年、同棲中、喧嘩。何も起きないはずもなく……。寝室へもつれこんだ二人の、生活臭あふれる、イチャイチャ甘々日常系セックス。
※アルファポリス、pixiv、ムーンライトノベルズへ掲載しています。
熟年、同棲中、喧嘩。何も起きないはずもなく……。寝室へもつれこんだ二人の、生活臭あふれる、イチャイチャ甘々日常系セックス。
※アルファポリス、pixiv、ムーンライトノベルズへ掲載しています。
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
つまりは相思相愛
ご主人様にイかないように命令された僕はおもちゃの刺激にただ耐えるばかり。
限界まで耐えさせられた後、抱かれるのだが、それもまたしつこく、僕はもう僕でいられない。
とことん甘やかしたいご主人様は目的達成のために僕を追い詰めるだけの短い話です。
最初からR表現です、ご注意ください。
【完結】 同棲
どのくらい時間が経ったんだろう
明るい日差しの眩しさで目覚めた。大輝は
翔の部屋でかなり眠っていたようだ。
翔は大輝に言った。
「ねぇ、考えて欲しいことがあるんだ。」
「なんだい?」
「一緒に生活しない!」
二人は一緒に生活することが出来る
のか?
『同棲』、そんな二人の物語を
お楽しみ下さい。
ログインすると感想の投稿ができます。