君さえ笑ってくれれば最高
ダリオ・ジュレの悩みは1つ。「氷の貴公子」の異名を持つ婚約者、ロベルト・トンプソンがただ1度も笑顔を見せてくれないことだ。感情が顔に出やすいダリオとは対照的な彼の態度に不安を覚えたダリオは、どうにかロベルトの笑顔を引き出そうと毎週様々な作戦を仕掛けるが。
(クーデレ?溺愛美形攻め × 顔に出やすい素直平凡受け)
異世界BLです。
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閲覧感謝いたします!
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雲無さん、ありがとうございます!
頑張って書き上げられて良かったです〜! 一気読みしてくださって嬉しいです。今後の話も含めたロベルト視点の話もいつかあげられたら良いな、と思っております。
素敵な感想、ありがとうございました!