月が導く異世界道中
月読尊とある女神の手によって癖のある異世界に送られた高校生、深澄真。
真は商売をしながら少しずつ世界を見聞していく。
彼の他に召喚された二人の勇者、竜や亜人、そしてヒューマンと魔族の戦争、次々に真は事件に関わっていく。
これはそんな真と、彼を慕う(基本人外の)者達の異世界道中物語。
漫遊編始めました。
外伝的何かとして「月が導く異世界道中extra」も投稿しています。
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見境無しに暴力を、って見境無しに魅力を使うお前だけは言う資格無いっての
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更新ありがとうございます
なんでも暴力で解決するサイコ野郎とは
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バカでアホでクズで、どう叩いたってまともになりそうもなかったガキンチョが、まるで真人間のような姿に……。
果たしてこれは、本物なのだろうか?
成長要素皆無なガキンチョだったのに。
成長する可能性なんて微塵も描写されてなかったのに。
どう叩いたって、どんな腕利きの板金屋でも、まともに成型できなさそうだったのに。
ええ。。。智樹マジかよ。。。若様の生徒が魅了されないことを祈ろう。。。。
おや、あまりにも話題にしか出てこないから、表に出て来られないような状態にでもなってるのかな?と思ってたけど…
どう考えても戦争に連れて行ける即戦力を探しに来てるように見えるけど、クズノハにちょっかいをかけるのも目的に入ってるのかどうか…
続きが楽しみです。
智樹をぶちのめして、環の裏の顔を暴いて、そして巴と澪が若様にデレデレな、出来れば若様が永遠の若さを保ったまま幸せに。出来れば魔族と亜人とで世界を再構築。そのトップに真が頼りなささ全開で君臨しちゃうってのが良いな。出来れば永遠にライフワークみたいにこの話を続けて欲しい。
デレデレ澪が可愛すぎるから。
神殺しの日本刀ですか。
有名どころだと、雷切ですかね。(^^)
終わりの始まりを読んで。
響の力は魅了となりましたか。今までははっきりと魅了とは表現されてませんでしたが、ライムが苦渋の表情をしているということは魅了であると結論付けられたのですね。ライムの響に対する評価も変わったのかな?
女神に与えられた力で智樹と似たような力となると問題ありですね。響の為に死を恐れずに戦うということですから勇者降臨以降の戦死者の責任の半分は響にあるということになります。かつてイオが荒野の冒険者を戦争に巻き込んだのは響だから死の責任は響にある言っていた通りで響の魅了にやられてリミアに来たならその死の責任は響にあります。更にはナバールも響を死なせてはならないと思ったのが魅了のせいならその死の責任も響にあります。イオが直接殺した訳ではなく自爆だったのだし響がイオを恨むのは逆恨みに近いと思う。問題は響が魅了の力を自覚しているかどうか。知っていて行動していたなら智樹と同等以上の下衆ということになる。が、智樹の魅了でさえ真に言われるまで気が付かなかったのだから知らない可能性が高い。だとしたら知った時のショックは半端じゃないと思う。ナバールの死にあれほど衝撃を受けていたのにその死の原因が自分にあるとしたら。説明もせずに力を与えた女神を恨むんじゃなかろうか?そして真と対女神で共闘して欲しいな。
終わりの始まりを読んで。
響の力は魅了となりました
7章まで読み終わりました。
モヤモヤしながら読み進めていましたが、次章が終章となっていたのでその前に小閑編入れたのかと納得しました。しかしそれは後からまとめて読んでいるから言える感想であって連載についていった人には辛かっただろうなぁとも思ってしまう。
現状ツィーゲがこの世界で一番発展していそうですね。レンブラントと真のタッグは恐ろしい。立ち位置としてレンブラントは旧ソ連の書記長に近い気がする。王ではないが強権を発動して真が無自覚に流している地球の技術をこの世界(というかツィーゲ)に拡散させている。数年もすれば昭和の日本並に発展してしまうんではなかろうか?戦後響がツィーゲを訪れたら唖然とするだろう。自分達が戦争をしている間に物凄い差をつけられてしまった。ロッツガルドの復興の時も差をつけられ、澪やライムを望んでも叶わず、戦闘力でも差は拡がる一方。いい加減響は真には全てにおいて勝てないということに気付いてほしい。真の下に入れば幸せになれると思うんだけどなぁ。
ここまで読んで冒険者ギルドのジョブ設定はやはり違和感があります。途中から登場したしこの世界観に合っていないと思う。そもそも冒険者ギルドとはじまりの冒険者の関係もよく分からない。どうやってシステムの中核になったのか?どうやって不死になったのか?何故表舞台から消えたのか?一応作中で説明されてますが私の頭が悪いのか理解出来ません。ここはゲームの中の異世界ではなく現実の異世界ですよね?作者様は答えてくれなそうなので誰か説明出来る人はいますか?そしてはじまりの冒険者も上位竜も女神に遠慮しすぎだと思う。先住民である上位竜から見れば女神は明らかに侵略者なんだから遠慮する必要はないと思うのだが?それとも女神に有利な契約を結ばされてしまっているのだろうか?そこらへんも終章で明らかになるのかなぁ?
環の仕掛けは雑すぎとしか思えんが
まさか引っかかるのか?
アルテの最後で響登場。
というより、もう一人の女神の使者を登場させたのではないかと。
そっかそういえば今最終章だったのか…今まで見てきた話が終わるのはなんか悲しいなぁ
せめてグッドエンドになって欲しい。真君が仲間の死に心を壊されるような瞬間は見たくない
他の人もいってるけど、若様の行動原理っていまいち読めんね。
この人、成り行きで魔族の必死の攻撃を、女神の介入で参加し、2回も撃退。
ヒューマンは、謀略含めて亜空(若様)にとって不利益な事を結構してると思うけど、
魔族は、礼節を保ってた。少なくとも亜空(若様)には何も不利益な事してない。
この状況で、再三魔族の戦闘邪魔しておいて、ヒューマンが魅了を駆使しつつ、全滅させようと
してる状況にみえるけど、「自重する?」澪さんいってたけど、この人、人種ではなく人を見て、
権力に屈せず理不尽を許さないキャラじゃないの?この状況なら弱気ものに
対して何らかの気持ち持ってもいいと思うんだけど。。ドライすぎる。文中でも魔族側の心中とか
あって、筆者的に想定内の部分なんだろうけど、今の状況だと本当に
「ただの気分一つで世界滅ぼす危険人物」にしか見えんね。いや違うんだ。。っていうものと思うし、
そうなると思うんだけど、どう今の気持ちから推移するんだろう。。
亜空にいても「ミツケタ」とかありそうでwwwwww
七月は週で更新、八月は頻繁に九月も下旬まで頻繁に更新されていたのに二週間ぶりに更新されて嬉しい面白い。
ヒューマンの攻勢により戦えない魔族の避難民を受け入れたりするのか、はたまた敗戦し逃亡の魔族全員受け入れたりするのかまだまだ魔族が反撃逆襲あるのかドキドキワクワクですね。
更新ありがとうございます
アニメ第1期終了お疲れ様です。そして第2期が制作されるとの事。非常に嬉しく思います。原作を読んでいる人には「ああ、なるほど!」と思える展開でしたが、やはり駆け足感は否めません。尺の問題もあったとは思いますが、ここはもう少し丁寧に盛り込んでいただけるとファンとしてはとても嬉しいです。
アニメ第1期で残念な事は、真がブリットを放って星湖を作り出した後のエピソード、即ち亜空に戻ってからの部分で澪が半狂乱になりながら真を治療・回復させようとする場面が丸々割愛されたのはチョット残念以上の衝撃でした。やはりあの澪の真を想う狂気にも似た一途さが無いと、「月導」の奥深い味わいが薄れてしまうのでは無いかと思います。折角の素晴らしい作品なので、2期の中での回想シーンの一つとして取り上げて貰えると嬉しいです。
1〜17巻まで全て読破しました。ますます面白みが出て物語に厚みが出て来ましたね。これからも頑張って下さい。
あとアルファポリス様、始まりの序章分も全て出版していただけると嬉しいです😊(お財布に厳しいけど)
感想欄で17巻発売を知って急遽買いに行って読んだけど・・・トアの短剣の部分を掘り下げただけか。物語が進んでねぇ~。ストック沢山あるんだし話進めても良かったかと思う。あと、始末屋の話部分はだいぶ先の話をねじ込んできたな~と思った。WEB通りで書籍化してもどれぐらい先の話だよ?って感じ。あの話、ツィーゲ独立以降だったはず。
また、アニメ第二期の為に更新が止まるかな?体調に気を付けて更新してくださいな。
申し訳無い、と謝罪し続けた相手への呼び方が…
無能やら、やな奴と断じたんならともかくねぇ
3章飛んで5章になってるんだけど4章どこ?最新17巻?
17巻読みました。書き下ろしがいっぱいですね。アルテがトアに仕掛けようとしていた楔ってそういうことだったんですね。なんでコレWEB版になかったんでしょう?
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