月が導く異世界道中
真は商売をしながら少しずつ世界を見聞していく。
彼の他に召喚された二人の勇者、竜や亜人、そしてヒューマンと魔族の戦争、次々に真は事件に関わっていく。
これはそんな真と、彼を慕う(基本人外の)者達の異世界道中物語。
漫遊編始めました。
外伝的何かとして「月が導く異世界道中extra」も投稿しています。
5巻分
17巻読みました。書き下ろしがいっぱいですね。アルテがトアに仕掛けようとしていた楔ってそういうことだったんですね。なんでコレWEB版になかったんでしょう?
しかしやはりアルファポリスは好きになれませんね。出版社(強者)が作者(弱者)に削除を強制するなんてパワハラではないのか?書籍版とWEB版の内容が違う場合WEB版は二度と読めなくなるので文化の破壊に繋がるのではないかと思うのだが?
6章まで読み終わりました。
レンブラント恐るべしですね。この世界で最も進化したヒューマンかもしれない。レンブラントと真は最恐タッグですね。しかし真の力をどこまで知っているんでしょうか?女神の使徒の対処を真に頼むあたり巴や澪以上の力を持っていると知っていそうですね。そして魔族から術式を買うとか、魔族とも共存出来そうですね。13巻Exを読む限りツィーゲは大国になるようなのでアイアンはツィーゲに飲み込まれ王家は滅亡するのでしょうか?ローレルも滅亡するのか小国になってしまうのか?ローレルの立ち位置が分かりませんね。悪とされている革命に準じる独立に加担するのは信仰している水の精霊に反することにはならないのか?彩律にとってチヤが一番大事ならこれがチヤの安全にどう繋がるのか。独立に対する各国の反応も表面的なことしか分かりませんね。内心どう思っているのか?特に勇者二人の反応が知りたいですね。魔族もどう思っているのか?魔族も諜報はしているだろうからレンブラントの戦術を取り入れたらヒューマンは更に劣勢になるのでは?魔獣を陣地に放り込まれたら目も当てられない。
ツィーゲ独立は成ったから次は魔族との戦争の話になるのかな?結局響はアレしか出てきませんでしたね。残念。
えっ、終章?
いろいろ片付いてないような気がするんですけど。
響に智樹に環に女神、魔族もだしもう一人の使徒やケリュネオンのことも一気にやるのか?
なろうに時々ある、駆け足で中途半端な感じで終わるのかな・・・
軋む歯車について
いきなり響が登場しているのだが唐突すぎる。アルテの最期を描きたかったのだろうが、今までは不自然な位勇者側の描写がなかったのだから読者としては戸惑いの方が大きい。個人的には響の登場は嬉しいのだが響の心理的描写もなく勇者側の状況がまるで分からない。魔族との戦争はどうなっているのか?14巻で澪がすぐにでも魔族が侵攻してきそうなことを言っていたが響が王都にいるなら直接的な戦いは起こっていないのか。ガイ爺というのがベルダの代わりのメンバーなんだろうが、同時にもう一人の女神の使徒であるならどこまで女神に心酔しているのか?僅かな言動を見る限りアルテ並みに心酔しているなら女神を否定している響との関係はどうなのか?アルテと響の関係もどの位深いのか?何も分からない。これだけ勇者側の描写がないとやはり勇者は真の敵でいずれ戦うことになるのかな、と思ってしまう。出来れば真に響の殺害はしてほしくないんだけど。
いくらなんでも智樹に対してのんびりしすぎでは…
若様が病気レベルで色々無関心なのはいつもの事だけど、危機感が無さすぎ。
どうとでもなると思ってるフシも無いし、魔族がどうなってもいいと思ってるにしては
亜空への受け入れ考えてるし?この時点で魔族は大量に死んでるはずなんだけど。
前から「動機」が薄いとは思ってたけど若様の行動原理が良く分からん。
素晴らしい世界観だと思います。
自分はコミカライズでこの作品を知って、アニメ化を待ち望んでました。
そこで思ったのです。
話しの内容が飛び過ぎて分かりずらい事に。
他のアニメみたいに改変、改悪されず作成されてましたから良かったんですけど。
で、原作はどうなんだ?って思い始め課金して一気に読みました。
いやぁ、笑いましたし泣きました。
感情移入してしまい没入してました。
これからの展開も楽しみにしてます。
17-7、書籍用に書き換えたんだと思うけど、トアじゃなくてライムになったせいで微妙におかしくない?トアは気配を消しながら同行していた訳だけど、話の流れからライムは姿を普通に見せているのに、1人でに強盗が縛り上がる??
トアのままで良かったんじゃないかなー。
終章、の文字に一抹の寂しさを感じながら、でも17巻を見るに(刷新されたローレル編が始まると思ってたので最初面食らいましたが)ほぼ新規エピソードですし、書籍化の際に話の大筋は変わらないもののキャラの生死や出番、登場順など細かい所は結構変わっているのでwebで完結したとて書籍化でもう一周楽しめそうで、まだまだ息の長いコンテンツだと感じています。
契約と代償読んで思ったんだけど、環は個人的に女神に恨みがありそうな描写だね。もしかしてだけどリリ皇女とか女神に絶望した響とかが過去にとばされて巡りめぐって神の使いとして真の所に来たとかなのか?名前を付ける時に「桜」から突然、「環」に変えたくなったのもループした存在を意味してるとか。環が智樹を帝国の勇者と呼ばずに智樹と呼んでいるのも違和感あるし。個人的な知り合いみたいな感じであのスタンドプレー野郎がみたいに言ってない?なんか響っぽい。
何か魅了というよりはウィルスと寄生虫と呪いの
ミックスみたいで気持ち悪過ぎる力で
とても女神の授ける能力じゃないよねぇ。邪神かな?w
ちなみに女神が死ねば授けられた祝福も消えるのかしら?
もしそうなら無能力になった智樹の無様を見てみたいわ。
特に魅了が解けた女性陣からの報復とかの因果おほーっとかw
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