冥界隧道
高二の夏、同級生の八神るいが二人に持ち掛けたのは失踪した祖母を無事に連れ戻すこと。
るいの祖母は終戦間際に悲劇が起きた冥賀トンネル、通称冥界トンネルで目撃されたのを最後に消息を絶ったそうなのだが……。
「霊姦体質」高校生編です。
イラスト:アース:ー絵描ー(@a_sunyoro)様
冥界隧道、最終話まで読了しました。
魚住さんホント男前。良い子だ。板尾くんが未だに忘れられないのも無理ないですね。つくづく惜しい…!(ずっと言ってる
ご両親が練の前に現れなかった理由が酷すぎて、おばあさまへの怒りが…。娘夫婦に対する所業とは思えない!そのせいで練がどれほど辛い思いをしてきたか。
名前の由来、素敵でした。お父さん良い人。かっこいい。お母さんも良い人。
時空を超える幽霊列車を利用して助けた子が回り回って…すごく運命的。
るいちゃんの独白もリアルでした。自分を冷静に顧みて偉い。
学生時代の練と理一くん、この頃はまだ明かされていることも少なかったけれど、既に離れ難い存在になっていますね。
今回も良いお話でした。
読ませていただき感謝!\\\\٩( 'ω' )و ////
更新ありがとうございます。
線香花火、西と東で違うんですね。
燃え方にも四段階あると!
「蕾」「牡丹」「松葉」「散り菊」
初めて知りました。
『霊姦体質シリーズ』と言うんでしたっけ…
これを読んでいると、初めて知るものが沢山出て来るので、よく知ってるな〜と毎度の事ながら驚きます。
今日やっと最新話まで追い付けて、沢山の知識が身に付きました。
友達等に自慢でもしようかなと思っています。
作者さん、無理をなさらず更新頑張って下さい。
インフルが流行っていると聞きました、お体にお気をつけて
一気にたくさん更新されて嬉しい( ^ω^ )
今回理一くん大活躍ですねえ。彼がいなければ最初の車両もクリアできたかどうか。
魚住さんと念願の海デートする板尾くん、負の感情をぶちまける板尾くん、それにショックを受ける理一くん、この辺は見ていて辛いものがありました。本心ではないにしろ、どうにか助けられなかったかと思う気持ちはあるだろうし。
練の両親の話はホントにもう…。ここでも理一くんが説得という名のデカめの告白をしてますね。良いぞ、もっとやれ。
続きも楽しみにしております!
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