本一冊で事足りる異世界流浪物語
そんな彼が神に頼まれたのは「本探し」!?
現代兵器? 世界観を無視して使います。
聖剣や魔剣? 平気で使い捨て扱いです。
生産活動? 無尽蔵の資源でやりたい放題です。
自重ですか? うちの主人公は一切しません。
これは規格外な能力である「引用」を与えられた彼が「ミササギ」として第二の人生を歩んでいく物語。
アルファポリス様より書籍化しました。
2巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
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無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
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小学生の頃に読んだ懐かしい本
あの頃は漢字が読めなかったり能力の理解がおぼつかなかったりと本を楽しむことが出来ませんでしたが、大きくなってから読むとまた感じ方が変わるのが本の面白いところですね。楽しい作品でした。
「本一冊で事足りる異世界流浪物語」全巻買って読みました。とても面白かったです。
学校で選書会が行われたときに、七巻の表紙の絵が気になって中を読んでみるととても私が好きな物語だったので読み始めました。
ミササギの躊躇なく人を殺せるという性格や、世界観を無視したミササギの行動にはびっくりしましたが、そんな意外性のあるところがいいなと思いました。読んでいると興奮しました。
次の世界でのミササギの物語も読んでみたいなと思いました。
面白かったです。
ありがとうございました。
91/94 神様に本を突き返すシーン
「これはどういういこと」
→「これはどういうこと」
神様穴の中へシーン
「進めべきか……」→「進むべきか……」
92/94 地獄の歩き出しシーン
「とりあえず的な」
→「とりあえず適当な」?
93/94 最初の冥界の住人シーン
「近くにた」→「近くにいた」
94/94 最初の天使殺害シーン
「内蔵が」→「内臓が」
暗黒神戦闘前
「大群」or「大軍」どっちなのでしよう?
「バックステップ反撃」
→「バックステップで反撃」
神様発見シーン
「犠牲なったね」→「犠牲になったね」
神様寂しげな笑顔シーン
「死ねないないんだ」→「死ねないんだ」
最後のシーン
「想いを馳せる」→「思いを馳せる」
89/94
レイを首絞めシーン
「レイに捕まえた」→「レイを捕まえた」
最後の説明シーン(直前)
「どうでもいこと」
→「どうでもいいこと」
90/94
ダートマン退場シーン
「最初から最後で」
→「最初から最後まで」
サラ音もなく出現シーン
「単調直入」→「単刀直入」
サラ重たい口を開くシーン
「同胞を殺しの」
→「を」いらない気がします
サラの覚悟
「私を殺すが」→「私を殺す事が」
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