【完結】王子の本命~ガヴァム王国の王子達~
古き良き時代を経て築かれた歴史ある国────ガヴァム王国。
その国には二人の王子がいた。
一人は将来を期待され、優秀だと褒めそやされながら育てられた第一王子 カリン=ガハム=ヴァドラシア。
そしてもう一人はスペアとして生かされ、無能と蔑まれながら育てられた第二王子 ロキ=アーク=ヴァドラシア。
これは友好国で罪を犯し、壊されて帰ってきた兄を嬉々として手に入れた弟王子の物語である。
※このお話は『王子の本命~姫の護衛騎士は逃げ出したい~』のスピンオフ作品です。
カリン王子の話が読みたいと仰ってくださった方向けのお話なので、そこをご了承の上お楽しみください。
その国には二人の王子がいた。
一人は将来を期待され、優秀だと褒めそやされながら育てられた第一王子 カリン=ガハム=ヴァドラシア。
そしてもう一人はスペアとして生かされ、無能と蔑まれながら育てられた第二王子 ロキ=アーク=ヴァドラシア。
これは友好国で罪を犯し、壊されて帰ってきた兄を嬉々として手に入れた弟王子の物語である。
※このお話は『王子の本命~姫の護衛騎士は逃げ出したい~』のスピンオフ作品です。
カリン王子の話が読みたいと仰ってくださった方向けのお話なので、そこをご了承の上お楽しみください。
あなたにおすすめの小説
選ばれなかったのは、どちら?
白瀬しおん
恋愛
「あなた、本当にうちの家にふさわしいと思っているの?」
その一言で、すべては終わるはずだった。
婚約者は沈黙し、公爵夫人は微笑む。
わたくしはただ、静かに席を立った。
――それで、終わりのはずだったのに。
届いた一通の封書。
王城からの照会。
そして、夜会に現れた“迎え”。
その日、選ばれたのは――どちらだったのか。
公爵家令息の想い人
なこ
BL
公爵家の次男リュシエルは、婚約者である王太子ランスロットに全てを捧げていた。
それは目に見える形の献身ではなく、陰日向に尽くす甲斐甲斐しいものだ。
学園にいる間は多くの者と交流を図りたいと言うランスロットの申し出でさえも、リュシエルは素直に受け入れた。
ランスロットは側近候補の宰相令息と騎士家系の令息、そして平民から伯爵家に養子縁組されたリオルに囲まれ、学園生活を満喫している。
彼等はいつも一緒だ。
笑いに溢れ、仲睦まじく、他者が入り込める隙間はない。
リュシエルは何度もランスロットに苦言を呈した。
もっと多くの者と交流を持つべきだと。初めにそう告げてきたのは、ランスロットではないかと。
だが、その苦言が彼等に届くことのないまま、時は流れ卒園を迎える。
学園の卒業と共に、リュシエルは本格的に王宮へと入り、間も無く婚姻がなされる予定だった。
卒業の式典が終わり、学生たちが初めて迎える公式な社交の場、卒業生やその親族達が集う中、リュシエルは誰にもエスコートされることなく、一人ポツンと彼等と対峙していた。
「リュシエル、其方との婚約解消を陛下も公爵家も、既に了承済みだ。」
ランスロットの言葉に、これまで一度も毅然とした態度を崩すことのなかったリュシエルは、信じられないと膝から崩れ落ちた。
思い付きで書き上げました。
全3話
他の連載途絶えている方も、ぼちぼち書き始める予定です
書くことに億劫になり、リハビリ的に思いつくまま書いたので、矛盾とか色々スルーして頂けるとありがたいです
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
嫌われ魔術師の俺は元夫への恋心を消去する
SKYTRICK
BL
旧題:恋愛感情抹消魔法で元夫への恋を消去する
☆11/28完結しました。
☆第11回BL小説大賞奨励賞受賞しました。ありがとうございます!
冷酷大元帥×元娼夫の忘れられた夫
——「また俺を好きになるって言ったのに、嘘つき」
元娼夫で現魔術師であるエディことサラは五年ぶりに祖国・ファルンに帰国した。しかし暫しの帰郷を味わう間も無く、直後、ファルン王国軍の大元帥であるロイ・オークランスの使者が元帥命令を掲げてサラの元へやってくる。
ロイ・オークランスの名を知らぬ者は世界でもそうそういない。魔族の血を引くロイは人間から畏怖を大いに集めながらも、大将として国防戦争に打ち勝ち、たった二十九歳で大元帥として全軍のトップに立っている。
その元帥命令の内容というのは、五年前に最愛の妻を亡くしたロイを、魔族への本能的な恐怖を感じないサラが慰めろというものだった。
ロイは妻であるリネ・オークランスを亡くし、悲しみに苛まれている。あまりの辛さで『奥様』に関する記憶すら忘却してしまったらしい。半ば強引にロイの元へ連れていかれるサラは、彼に己を『サラ』と名乗る。だが、
——「失せろ。お前のような娼夫など必要としていない」
噂通り冷酷なロイの口からは罵詈雑言が放たれた。ロイは穢らわしい娼夫を睨みつけ去ってしまう。使者らは最愛の妻を亡くしたロイを憐れむばかりで、まるでサラの様子を気にしていない。
誰も、サラこそが五年前に亡くなった『奥様』であり、最愛のその人であるとは気付いていないようだった。
しかし、最大の問題は元夫に存在を忘れられていることではない。
サラが未だにロイを愛しているという事実だ。
仕方なく、『恋愛感情抹消魔法』を己にかけることにするサラだが——……
☆お読みくださりありがとうございます。良ければ感想などいただけるとパワーになります!
売れ残りオメガの従僕なる日々
灰鷹
BL
王弟騎士α(23才)× 地方貴族庶子Ω(18才)
※ 第12回BL大賞では、たくさんの応援をありがとうございました!
ユリウスが暮らすシャマラーン帝国では、平民のオメガは18才になると、宮廷で開かれる選定の儀に参加することが義務付けられている。王族の妾となるオメガを選ぶためのその儀式に参加し、誰にも選ばれずに売れ残ったユリウスは、国王陛下から「第3王弟に謀反の疑いがあるため、身辺を探るように」という密命を受け、オメガ嫌いと噂される第3王弟ラインハルトの従僕になった。
無口で無愛想な彼の優しい一面を知り、任務とは裏腹にラインハルトに惹かれていくユリウスであったが、働き始めて3カ月が過ぎたところで第3王弟殿下が辺境伯令嬢の婿養子になるという噂を聞き、従僕も解雇される。
王太子に「戦友としか思えない」と言われたので、婚約を解消しました
明衣令央
恋愛
婚約者である王太子ヘンリーから「君のことは戦友としか思えない」と告げられた、公爵令嬢アリスティア。
十年以上の王妃教育を積んできた彼女は、静かに婚約解消を受け入れる。
一年後、幸せな結婚を迎えた彼女にとって、ヘンリーのその後は――もうどうでもいいことだった。
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
本編完結記念ありがとうございます💕💕💕
や〜もう、安定のロキ様😆
やっぱり最高でした💕
ロキ様も楽しくて嬉しかったみたいですが、さすがリヒター!何気に一番美味しい思いをしたのはリヒターでしたね〜😆
ロキ様の願いを叶えているのに、実は…と、漁夫の利?濡れ手で粟?な感じで、リヒター推しの私も大変美味しい思いをしました😁
今後、エピソードを思い付いた時には是非また執筆して下さい💕
本当にお疲れ様&ありがとうございました😊
連載中の他作品も楽しみなので、ご無理なく執筆なさってくださいね😊
ありがとうございます♪
何気にリヒターが美味しい思いをしたお話でした(´∀`*)
他の放置してしまっている作品の方も手をつけていけたらなと思ってますので、また見かけた際は宜しくお願いします(^^)
2021.04.07に感想を出させて戴いた者ですm(_ _)m
最終章は読んでいなくて、やっと読みました〜ごめんなさいm(_ _)m
アンヌ?が秀逸ですね〜(笑)
と、カリンの三つ子の魂百までの…心。
ロキもだけど。
でも、そのままで少しずつ、少しずつ、
ず〜っとお互いに摺り合わせていく、
人間は、一生成長していく。
そうしながら幸せになって行く。
そんな結末で、幸せのほこほこになりました〜
紆余曲折ありながらも、死ぬ時には本人も皆も幸せだろうと、
そんな風に思えました〜
最後、ほぅ〜と和やかになる作品をありがとうございますm(_ _)m
読めて、読み終わって、幸せでした。
ありがとうございますm(_ _)m
また、そのうち最初から読みますけどね〜(笑)
好きな作品ですもの♪
ありがとうございます♪
最後までお付き合いいただけて本当に嬉しいです(^^)
紆余曲折あった二人なので、幸せなラストにしてあげたくてこうなりました(´∀`*)
アンヌの立場も普通なら単なる不遇ポジションなのに、本人の性格がこんな感じなので全く暗くならないという不思議。
最初キャラ出しした時は、リヒターの人生を変えた人だし、これで少しはざまあになるかなぁと思ったんですけど、見事にキャラが暴走しちゃいました/(^o^)\
無事に完結することができました。
最後までお付き合いいただきありがとうございます(*´꒳`*)
ロキもカリンも二人揃って成長して、ガヴァムを発展させつつ幸せになれました♪
子供達とロキは親子と言うよりは、いわゆる甥っ子を可愛がる叔父さんなイメージが近いかもしれません。
一緒に仲良く遊んだり、見守ったり、リヒターをお手本にしながら接してるんだろうな〜とほのぼの見ていただけると嬉しいです(^^)
実は立場(リヒターから見ても子供達は甥っ子)も一緒ですしね(笑)
退会済ユーザのコメントです
ありがとうございます♪
観光はもちろんですが、夜はカークもたまには一緒にと言う純粋なお誘いです(^^)
ありがとうございます♪無事に完結までたどり着けました(^^)
リヒターもカークもカリンのフォローには欠かせない人物なので、ずっと一緒という位置付けです(´∀`*)
双子ちゃんはもしかしたら本編に出ることもあるかもしれませんので、その際は微笑ましく見ていただければと思います。
最後までお付き合い頂き本当にありがとうございました(*´꒳`*)
(⑉>ᴗ<ノノ゙✩:+✧︎⋆パチパチ 完結おめでとうございます!
しかし、ラストで下がったカリン株は私の中では大して上昇せず!( ´艸`)ムププ
まぁロキが何をもって幸せかは本人次第ですからね♪(ΦωΦ)フフフ…
ありがとうございます♪
無事に完結できました(´∀`*)
カリン株、微上昇でしたか。残念(笑)
まあロキは基本的にカリンがそこにいてくれたらそれで幸せですから♡
後書き見て読むか悩んで…やっぱ読んだけど…
Σ(゚口゚;)カリンの評価下げで終わったんですけど!
リヒター株は安定株というかまぁ居なかったら終わってますよね。ロキが…。汗
私はロキ好きーだから、その他の人々の評価は簡単に下がるんですよ!
プンスコo(*`ω´*)oプンスコ
カリンの場合、花占いみたいに、上がる〜下がる〜を繰り返して、下がるで終わった感じ。( ´艸`)プ
何処まで言ってもカリンはカリンなのか…
ε=(・д・`*)ハァ…
ありがとうございます♪
大丈夫ですよ!カリンはやればできる子なので、次でちゃんと挽回してますから(´∀`*)
『だっていつも気づいたら置いていかれてるし…。挽回は後からだ! byカリン』
そういえばリヒターはカーライルと結婚したけどリヒターの結婚祝いは "上手なキスの仕方" ってロキ教えたんですかね?
ありがとうございます♪
そこは『結婚祝いは添い寝がいいです』って言っちゃってましたからね。ご想像にお任せします(´∀`=)
退会済ユーザのコメントです
ありがとうございます♪
いえいえ。お気になさらず。
ロキはそれはもうブレずに終始ロキなので、最後まで読んだら『ロキ!いい加減ちょっとでいいから振り向いてあげて!』か『アンヌさん、もう諦めたら?無理だよこれは』な心境になられる可能性大です(^^;)
カリンしか好きじゃない、どこまでもアンヌに塩対応なロキを最後までお楽しみください。
ちなみにアンヌはモチベーションが上がらないと頑張れないタイプ…だと思います。
今回の話ではカリンの成長もちょこちょこ見られるので、成長したなぁと思っていただければ嬉しいです♪
ありがとうございます♪
二人の結婚式はミラルカで行われるので、楽しみにしててください(´∀`*)
大事にしてるリヒターを陥れたからなぁ、条件を満たしてても難しかも
ありがとうございます♪
そこはロキなので、『ああ…事情を知らないのに自動的に報復が行われている状況に…』という、リヒターもびっくり&同情する仕様になってます(^^;)
退会済ユーザのコメントです
ご、ごめんなさい。
ロキは全く相手にしてなくて最初から最後までロキなんですが、無理ならリヒターとカークの結婚式ターンだけ見てブラウザバックお願いします。
一応ミラルカから帰るところまでは問題なく読んでいただけるはずですので(^^;)
退会済ユーザのコメントです
ありがとうございます♪
二人の結婚式、ちゃんとこのお話に入っていますので大丈夫ですよv(´∀`*)
ど…どうしよう…
アンヌ親父が目覚めたら………:(;゙゚'ω゚'):
こういう奴に限って目覚めたりするんだよなー
とりあえず静観してみよう………
ありがとうございます♪
目覚めてもロキには近づけないですからね(´艸`*)
退会済ユーザのコメントです
ありがとうございます♪
そうなんですよね。カリンはそこら辺はまだ真面なので(^_^;)
割り切れればまた違うんですが、割り切れないので慌てる羽目に…。
キャサリン妃が「影の陛下」にしか見えない(笑
シャイナーもとても有能なのに、ロキの事になるともうね・・・。
でも、ほんとシャイナーとキャサリン妃はいいコンビと言うかイイ夫婦。
とてもいい国運営になるんだろうな、国民も安心だ。
ありがとうございます♪
キャサリン大活躍(´∀`*)
しっかりシャイナーを止めてくれました。
良い嫁もらってアンシャンテも安泰です♡
コメントありがとうございます♪
まず離婚に関してですが、カリンがどこかで『離縁はしたくない』って言っていたように普通にできます。
そして結婚時の純潔の有無も、昔なら兎も角今はだいぶ緩くなっているため割と大丈夫だったりします。
大々的にしないなら、立ち会いが見届け人と身内だけなので問題になりにくいというのもあるかもしれません。
なのでスカーレットがカリンに夜這いをかけたり、ミュゼに抱かれた後でも婚儀を挙げられたという次第です。
ちなみに再婚の場合は、書類にサインだけになるので婚儀はできないです。
側室を迎える場合は再婚ではなく重婚なのでできるんですけどね(^_^;)
退会済ユーザのコメントです
ありがとうございます♪
カリンの成長については悩みの種だったので、今回の一連の話を通して成長させてあげられたらと思います(^^)
ありがとうございます♪
そうなんですよね。カリンがリヒターをこの時点で誘っていつもの3Pに持ち込んだら万事解決!でしたが、今回はカリンの成長&リクエスト消化で書いてみました(^^)
ありがとうございます♪
あの結婚式は独特ですもんね(´∀`*)
今回のお話はユーツヴァルトがロキの命を狙って、カリンとシャイナーとセドに命を狙われちゃうお話です(ちょっと違う?)。
誰がとどめを刺すか予想しながらお楽しみください(^^)
楽しく読ませてもらってます。
2人がお互いすごく好きあってるのが伝わってきてウキウキします。
一つお願いなんですが。
ロキ&リヒターが読んでみたいです。
リヒターがとても健気な気がして。
思う存分ロキとの...が読みたいです。
ありがとうございます♪
思う存分のリヒター×ロキですか…。
なかなか難しいお題ですね。
基本ロキはカリンがいないとベッドインしてくれないので、余程の危急の案件でもないと難しいんですよね(^^;)
でも何かしら考えてはみますね。
ありがとうございます♪
補佐官は三大公爵家の嫡男の三人全員参加ですね。
敢えてそこは触れてませんでしたが…
フィリップは乱れるカリンは好きなので(元々ロキに抱かれて乱れるカリンを見るのがギャップ萌えして大好物)嬉々として参加。
ライオネルはドSなので、ロキが調教したカリンを味わえるなんてと興味津々でノリノリ参加。
ミュゼだけ『どうせならロキ様に抱かれたい』と思って消極的参加。
でもそのせいで横からロキに言葉で嬲られて『これはこれで美味しい!』と結果的に気分が乗った感じです。
最後に壁際で見学してたのはライオネルとフィリップの二人。
ミュゼだけ自室に戻ってます。
ロキが真ん中のサンドイッチを見たくなかったのと、ロキの声が耳に残っているうちにと自慰をしに戻った感じです。
カークはいじけてはいないですが、カリンがロキに真ん中になれって言った時に『あーあ。言っちゃった』とちょっと呆れてました(^_^;)
ありがとうございます♪
ふふふ(´艸`*)わかっていただけますか?
そしてカリンはうっかりやっちゃいました〜!
珍しくロキが失敗したのに、おかしな方向にフォロー。
基本カリンの提案ならやってみるかと思っちゃうロキなので、こうなりました(^_^;)
ありがとうございます♪
200も書いてたっけと思って見に行ったら本当にピッタリ200話でした(笑)
自分でもビックリです(´∀`*)
当初はこんなに書く気はなかったのに、どうしてこんなことにorz
ブルーグレイとしては確かに損はしてないですよね(^^)
ツンナガールについては確かに(´艸`*)
声でわかってもらえなかったら名乗るスタイル?
裏では使用者急増してるけど、表ではまだまだ使用者も少ないし、相手が特定しやすいんでしょう。きっと(*´꒳`*)
ありがとうございます。
ルイージがまだ赤ちゃんということで、成人までが長い為、こういう形で収まりました(^^)
巻き込んだのがセドでなかったら、きっとトーマス王子が計画通り王位についたんだろうなと思います。
ロキの退位については、カリン次第でしょうね(^-^;)
周囲からも説得してくれと散々言われそうですし、どうなることやら。