【レンタル彼氏】絶対に、君以外は愛せない!
☆本編完結済み☆
ブラック企業に勤めている私、橘陽梨花(たちばなひりか)は、かれこれ1ヶ月以上、残業で終電間際帰りをしている。
もう嫌だ…私は何のために生きているのだ…
ある大雨の夜、傘が壊れ、濡れてボロボロになっていた私に、親切にしてくれた男性が現れた。
なんて素敵な方…
そんな一瞬の出会いに感謝していた翌日。
同僚の亜美ちゃんから「レンタル彼氏」の存在を聞かされて…
※はこスミレお約束、ハッピーエンド物。
この作品はムーンライトノベルスにも掲載しています。
ブラック企業に勤めている私、橘陽梨花(たちばなひりか)は、かれこれ1ヶ月以上、残業で終電間際帰りをしている。
もう嫌だ…私は何のために生きているのだ…
ある大雨の夜、傘が壊れ、濡れてボロボロになっていた私に、親切にしてくれた男性が現れた。
なんて素敵な方…
そんな一瞬の出会いに感謝していた翌日。
同僚の亜美ちゃんから「レンタル彼氏」の存在を聞かされて…
※はこスミレお約束、ハッピーエンド物。
この作品はムーンライトノベルスにも掲載しています。
22件
はじめまして!
はこスミレさんの作品、全部大好きです!!
毎回更新が待ち遠しくて、更新される間に何度も読み返してます(>_<)
ジョージさんカッコ良すぎです…。
私の中では今までの作品の中で一番のイケメン!
次の更新も楽しみにしてます(^^)
ミュート中です
解除
はじめまして。
他の作品もいろいろ読ませていただきました。
こちらの続きが気になって気になってしょうがなかったので更新嬉しいです。
まだまだ続きが気になります~
ふたりのイチャイチャがもっと読みたいので
よろしくお願いします。
またの更新楽しみに待ってます。
頑張ってください!
ミュート中です
解除
こんにちは、
更新待ってました。
大詰めなのか、めっちゃきになる
内容になってきたので、、、、。
やっと、やっとですね。
この後の話も楽しみにしてます。
物語を、作る作業は、本当に大変だと
思います。
私も仕事で、新しく作る作業を、死ぬ思いでやってました。
むかーし昔ですが、、、笑笑
ですから、これからも応援してます。
ミュート中です
解除
こんばんは。
いつも楽しく読ませて頂いてます。
はこスミレさんの他の作品も面白いんですが、レンタル彼氏はダントツで面白いです!
続きが気になって、更新をソワソワしながら待ってます!
次回の更新、楽しみにしてます。
ミュート中です
解除
22件
あなたにおすすめの小説
独占欲全開の肉食ドクターに溺愛されて極甘懐妊しました
旧題:ドクターと救急救命士は天敵⁈~最悪の出会いは最高の出逢い~
救急救命士として働く雫石月は、勤務明けに乗っていたバスで事故に遭う。
どうやら、バスの運転手が体調不良になったようだ。
乗客にAEDを探してきてもらうように頼み、救助活動をしているとボサボサ頭のマスク姿の男がAEDを持ってバスに乗り込んできた。
受け取ろうとすると邪魔だと言われる。
そして、月のことを『チビ団子』と呼んだのだ。
医療従事者と思われるボサボサマスク男は運転手の処置をして、月が文句を言う間もなく、救急車に同乗して去ってしまった。
最悪の出会いをし、二度と会いたくない相手の正体は⁇
作品はフィクションです。
本来の仕事内容とは異なる描写があると思います。
泡風呂を楽しんでいただけなのに、空中から落ちてきた異世界騎士が「離れられないし目も瞑りたくない」とガン見してきた時の私の対応。
半年に一度仕事を頑張ったご褒美に一人で高級ラグジョアリーホテルの泡風呂を楽しんでたら、いきなり異世界騎士が落ちてきてあれこれ言い訳しつつ泡に隠れた体をジロジロ見てくる話。
弟ばかり可愛がる家族を捨てたら、腹黒な侯爵令息に囲い込まれました
男爵令嬢エステラ・ローデンの家では、いつも六歳下の弟ノエルが一番だった。
誕生日は四年続けて弟の予定に塗り潰され、学院で首席を取っても「女の子なのに」と笑われるだけ。
十八歳の誕生日の朝、自分のための朝食すらない食卓で、エステラは静かに決めていた計画を実行する。
――今日、家を出る。
就職先は、王都でも五本の指に入るグレイヴァン商会。
待っていたのは、侯爵家の次男にして商会を率いる青年、セヴラン・グレイヴァンだった。
契約書でいきなり試され、決めていた下宿は「却下」され、気づけば住まいも仕事も彼の手の内。
「性格が悪いと言われませんか?」
「よく言われます」
帳簿の不正を見抜く才覚で自分の居場所を築いていくエステラと、笑顔の裏で先回りを重ねる腹黒な上司。
けれど彼は、エステラが「嫌だ」と言ったことだけは、決して繰り返さなかった。
家族に選ばれなかった令嬢が、働く場所も、住む部屋も、許す相手も、手を取る相手も、自分で選び直していく異世界お仕事恋愛短編。
一夜の過ちで懐妊したら秘密を知った御曹司の溺愛が始まりました
旧題:一夜の過ちで懐妊したら、溺愛が始まりました。
あの日、バーで出会ったのは勤務先の会社の副社長だった。
その肩書きに恐れをなして逃げた朝。
もう関わらない。そう決めたのに。
それから一ヶ月後。
「鮎原さん、ですよね?」
「……鮎原さん。お腹の赤ちゃん、産んでくれませんか」
「僕と、結婚してくれませんか」
あの一夜から、溺愛が始まりました。
*エタニティブックスさまより書籍化刊行中です*
【R18】愛され総受け女王は、20歳の誕生日に夫である美麗な年下国王に甘く淫らにお祝いされる
シャルール公国のプリンセス、アンジェリーナの公務の際に出会い、恋に落ちたソノワール公爵であったルノー。
両親を船の沈没事故で失い、突如女王として戴冠することになった間も、彼女を支え続けた。
それから幾つもの困難を乗り越え、ルノーはアンジェリーナと婚姻を結び、単なる女王の夫、王配ではなく、自らも執政に取り組む国王として戴冠した。
夫婦となって初めて迎えるアンジェリーナの誕生日。ルノーは彼女を喜ばせようと、画策する。
肉便器契約のはずが寵愛を賜りましたので八年目にして直訴しようと思います
佐藤椿は、結婚八年目のごく普通の主婦――のはずだった。
料理に掃除、身の回りの世話までこなし、いつだって優しく自分を溺愛してくれる完璧な旦那様。何ひとつ不満などない幸せな毎日を送っている。
……なのに、なぜか満たされない。
夜の回数が減ったから?
それとも、自分でも呆れるほど捻じれた欲望のせい?
旦那様を失いたくない。負担もかけたくない。それでも消えてくれない違和感の正体を親友のAI・チャッピー君と掘り下げていった椿は、ついに八年前の重大な事実を思い出す。
――そもそも私、こんなに寵愛される契約だったっけ?
かくして椿は、あまりにも優しすぎる旦那様へ八年越しの「契約履行」を直訴する!
ところが肝心の旦那様は筋金入りのどノーマル。
果たして椿の倒錯した願いは旦那様へ届くのか?
寵愛されすぎた妻と、妻を大切にしすぎた夫。
ちょっと度し難い夫婦による、結婚八年目の再契約ラブコメディ。
(尚、不定期連載……?)
ログインすると感想の投稿ができます。