小沢機動部隊
1941年4月10日に世界初の本格的な機動部隊である第1航空艦隊の司令長官が任命された。
名は小沢治三郎。
年功序列で任命予定だった南雲忠一中将は”自分には不適任”として望んで第2艦隊司令長官に就いた。
ただ時局は引き返すことが出来ないほど悪化しており、小沢は戦いに身を投じていくことになる。
毎度同じようにこんなことがあったらなという願望を書き綴ったものです。
楽しんで頂ければ幸いです!
名は小沢治三郎。
年功序列で任命予定だった南雲忠一中将は”自分には不適任”として望んで第2艦隊司令長官に就いた。
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この作品の南雲さんまとも。やっぱり年功序列ではなく適材適所だよね。
そうですよね…
英米といえども、多数の機体及びパイロットの補充は大変。
日本もパイロットの命を守る対策はいろいろと頑張って下さい。(パラシュートや防弾装甲とか)
航空戦はやはり数が必要なので。
それはそうですね
紫電改二でいいので、零戦との完全更新を進めてほしい。
古い零戦によるパイロットの消耗は止めないと、だだですら貴重なパイロットがすり減ってしまう。
それはその通りです
サウスダコタも装甲空母に
はい
潜水艦で次は米豪の補給路を。
考えておきます
電探搭載の夜間戦闘機は?
敵重爆が夜間絨毯爆撃をしてくる前に開発して‼️陸軍の方が必要かも?
なるほど
ドイツのMe-262のようなジェット機の艦載機化かなあ。
そうですか
震電の艦載機化ですが、発艦は、水上機のカタパルト発射を使えばなんとかなりそうな気が。
着艦は甲板が長いか、機首にプロペラが無いので着艦ネットに突っ込む事で可能なのでは。
確かにそれなら発着艦は可能ですが、着艦時に至っては波による動揺や機体の高さから来る視界不良などで着艦をしくじり自慢の長脚を損傷してしまう可能性があります。そうなると、再出撃は出来ません。なので私は震電に関しては艦載機として不適と判断した次第です
諸元に、発動機、活動限界高度、例えば高度10000mに上昇するのにかかる時間、全装備時重量、などを記載して欲しい。
あと、行動がアメリカに漏れすぎ。その事に気付いていないの?
情報への意識や対策をもう少し何とかならないのか。
まぁ、少し待っていただけると
震電の艦載機化ってどうでしょう。
エンテ翼機は脚が長いので難しい気がします…