異世界をスキルブックと共に生きていく
神様に頼まれてユニークスキル「スキルブック」と「神の幸運」を持ち異世界に転移したのだが転移した先は海辺だった。見渡しても海と森しかない。「最初からサバイバルなんて難易度高すぎだろ・・今着てる服以外何も持ってないし絶対幸運働いてないよこれ、これからどうしよう・・・」これは地球で平凡に暮らしていた佐藤 健吾が死後神様の依頼により異世界に転生し神より授かったユニークスキル「スキルブック」を駆使し、仲間を増やしながら気ままに異世界で暮らしていく話です。神様に貰った幸運は相変わらず仕事をしません。のんびり書いていきます。読んで頂けると幸いです。
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かなり間抜けではあるが。
あ?!死んでなかったか…やっぱりな
後、ケンゴ魔王扱いかい!W
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勇者には主人公特権があるからなぁ・・・
「おお勇者よ、死んでしまうとは情けない・・・」
所持金半額でも国の篤い保護があれば関係ないし、、、
それが正解とは限らないけど・・・(笑)
物語の主人公が読者が当たり前のように備えている知識を持っていないとかは読んでて焦らされるけどとても面白い。
From とある獣人の子の呟き2
>マリアやリンに至っては欠損どころか《自分》に掛かっていた呪いすら
※どちらかというと《自身》かな?
>最初はあまり《役に立てなかったけど》、マリアとリンみたい《に》特別な力は無かったけど
《役に立てなかったけど》→《役にたたなくて》
《に》→《な》……でもいいかも
>こんなに《お土産げ》を貰ってしまいました!
《お土産げ》→《お土産》
名物受付嬢誕生w
ダンジョンコアのファイナルガーターなのだから、強くて当然。
しかし、強化のリソースとして使われたのは何かね〜?
そうそう、ケンゴ君が放置してった、恐らく力のある魔石持ちの死骸があったね〜
勿体ないねぇ。
自称勇者の魔石、使い道があったと思うんだけどねぇ…
うむ。
頭(ケンゴ君)が頼り無い分、部下がしっかりしてきているね。
結構、結構。
(*-ω-)
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始末出来る状況であったにも関わらず、日和ったのだから言い訳出来ないね。
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