異世界をスキルブックと共に生きていく
1巻分
一度殺した盗賊を召還して仲間にしていますが、何のためそんなに仲間を増やしているのか、理解できません。仲間にするのなら、もっと人を選んで欲しいと読みながら思いました。いくら召還者に忠誠をちかっているとしても、生前は、犯罪者ですよ。生前の顔を知っている人に出会ったらどのように言い訳するのかと思いました。死者を召還するリッチのようで気持ちが悪いですね。
大変楽しみに読ませていただいております
増えた仲間が知らないうちに、色々器用にこなしていたり自分たちだけで打ち合わせしていたり
開発していたり制作していたり自主的に動いていて
それを見て主人公が焦る姿が目に浮かびますw
心配で胃が痛くなる。え?死んでも生きかえらせられるから問題ないのでは?
でも、レベルや種族のランクがリセットされて最弱スタートっていう事なら、折角成長させた戦力をロストするのが痛くて胃が痛いということかな?
主人公が自分勝手すぎるというか俺の中で神様の株が下がってるとか使ってる能力全部神様からもらったものでステ的にそこらへんの魔物じゃ死なないことくらいわかるだろうし勇者ってのは要するに国の犬。そんな神様に与えられた能力を使って文句を言ってお前は何様だよ。
あと幸運が機能してないとかもさ逆にサバイバルな状況での幸運ってなによ?
生き残れて苦労全くしてない点ですでに十分幸運でしょう。
いいことは自分の手柄、悪いことは他人のせい
なにもかも都合よく考えて自分は特別な存在だと思ってるのが感じる。
主人公は子供のわがままさと大人の卑怯さが合わさったようなクズな性格してるよね。
召喚術なんていう合意もなく一方的に従属させて他人の命を弄んでるくせに家族とかいってもうざいだけ。
ペットとして可愛がるぐらいの方が理解できる
面白いです。ただ他の方と同じようにエレナに関して無関心過ぎるような?情報を得たのは至極当然の流れとは思いますが、何故森の中に居たのかや、もう1人の人間は知り合いか等々
主人公は興味わかないんですかね?もっと掘り下げて欲しいです。
私は、召喚=蘇生という事でしたから、人間を出来ても違和感はありませんでした。
こう言うゼロから拠点や人材をそれこそまさに作っていくのは読んでいてワクワクして面白いですね。
しかし、エレナを作った時点で、え?モンスターだけじゃなくて人間も作れるの?それって人体錬成じゃないか?
それって、主人公は神に近い存在で何でもありになったらもう町に行かずに錬成した人間は主人公を崇拝しちゃうんだから、自分が王になっちゃえばいいじゃないか?
ちょっと能力的になんでもやれて万能過ぎじゃないかな?と正直面白い反面今後の展開に不安を感じましたが、
エレナの種族は見た目人間に見えるけど実はモンスター寄りなのかな?
主人公はなぜエレナだけステータスチェックをしなかったのかな?
それが今後の伏線になって行くのかな?
色々気になりますが、面白さが今のところ勝ってるので追っかけていきます。
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