異世界をスキルブックと共に生きていく
神様に頼まれてユニークスキル「スキルブック」と「神の幸運」を持ち異世界に転移したのだが転移した先は海辺だった。見渡しても海と森しかない。「最初からサバイバルなんて難易度高すぎだろ・・今着てる服以外何も持ってないし絶対幸運働いてないよこれ、これからどうしよう・・・」これは地球で平凡に暮らしていた佐藤 健吾が死後神様の依頼により異世界に転生し神より授かったユニークスキル「スキルブック」を駆使し、仲間を増やしながら気ままに異世界で暮らしていく話です。神様に貰った幸運は相変わらず仕事をしません。のんびり書いていきます。読んで頂けると幸いです。
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ダンジョン調査
>「あら、ダンジョンについて?時間は大丈夫だけれ《?》詳しい情報なら
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ケンゴ君、早いところ自覚しないと。
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今日更新の190話は1話飛んでます?突然ギルドに来ていますね
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判断力子供か。
そしてヤンデレストーカーばりの暴走娘が、一転、借りてきた猫より大人しくなってて驚き。何があったw
魔族との戦いで我が出てきたかと思ったけど、あいかわらず自分の力に無責任なことで笑
けんごさまのためって言う自分のためだろうがよ。いい加減部下の甘えには腹立ってきた
けんごもっとわがままいえよ
笑
不安しかないんだが?
ケンゴも、困惑してるぞ?
ふむ。
やっと少し落ち着いたかな?
樹海を抜けて道を通すなら、木を伐採したり整地したり、魔物を駆除したりするより、首都高速を参考に高所に道を造る方が楽だね。ケンゴ君の魔法で基礎的を作れば、強度もあって、良いでしょう。
なんだかなぁ。
どいつもこいつも、甘えるんじゃないよ。
この森で暮らすって事が、どれだけ危険か判って無かったお前らが悪い<(`^´)>
仕方ない。そこに神樹枯らす原因になった阿呆な自称巫女がいるから、煮るなり焼くなり好きにすれば?
ケンゴ君は、とりあえず様子見する悪い癖を直さないと、今度は仲間が死ぬからね。
敵は潰す事。潰してから、事情を聞く手段はあるんだから、初手で仕留めなさい。
神樹(笑)は神樹の意地も見せられず、魔族の玩具にされて果てましたとさ。
根性無しめ。
淘汰された連中は、後で魔石回収出来ればケンゴ君が復活させられるし、どのみち神樹(笑)の加護だって、永遠ではないからねぇ。
まあ、魔族に入り込まれて大事な樹を食い物にされても、気がつきもしなかった【自称】巫女だのなんだのに、責任取って貰うんだね。これまで、散々上から目線の傲慢な態度を取り続けてきたんだろうし。
ほら、偉大な(笑)ハイエルフさんなら、精霊の力で神樹(笑)の芽とか出させれば良いじゃん。出来るよねぇ?神樹の巫女さんなんだからさぁ(-。-)y-~ ほら、早く〜
さて、爆発するかな?
神樹が女を侵食して、魔石の力を取り込み成長するあたりだと、万々歳なんだが。
あ、阿呆なエルフは身の程を思い知らせる方面で。
初の仲間達から犠牲者?
冗談だろ?なぁ??
おい!!それするな!!!
ケンゴが1番望まん選択肢や!
>切っても直ぐに生えてきますしこれでは《切り》が有りません
《切り》→《限》※限界が見えないって意味だからこっちかなと
だから、ケンゴ君。
自分だけ残ろうとするなって。
いの1番に逃げないと。
君を護ろうとして、結局かえって皆が危険を侵すんだから。
主人公弱ww
スキルレベル上げても使ってる奴が頭が悪いと意味が無いww
説明が長すぎて読みづらい作品!
エルフ達が制圧されてる状況なのに随分と上から目線の話し方やなぁ
ケンゴは変装することで魔力を抑えてるものだと思っていた今日この頃。
放出される強大な魔力(オーラ)が圧迫感として伝わってるものかと(。。
175
唱えるのことでを発現
→唱えることで発現
かなりの視界が悪い→かなり視界が悪い
回復行っている→回復を行っている
相手は抜き手は→相手の抜き手は
可能性ご高い→可能性が高い
見逃ずないから→見逃すはずないから
不良中だが→悪いが
主人公の会話の所が
話してるのか、思考してるのか
分かりにくいですね
なるほど、土中から石炭などの可燃物を抽出し、壁に混ぜて粉砕することによって粉塵爆発で爆炎の威力を増すのかと思ったら、アスベストをイメージして微粒子でダメージを与える方法でしたか。でもケンゴ様、イタチの最後っ屁ってのもありますからね?もっと即効性でダメージを与えられる戦法じゃないと、手痛い反撃を喰らう可能性がありますよ。お気をつけあそばせ。
>《俺が》巳朗が毒持ちになって《直ぐ優先して》解毒薬を作ったのはこれが原因だ。
→巳朗が毒持ちになって《俺が》《最優先で》解毒薬を作ったのはこれが原因だ。
※この方が読みやすいかな?
こんにちわ。2話目を読んでる最中の読者です。
早速なんですが、神様の台詞のなかで「地球とは別の星、空間が違うから...」という文章、意味はわかりますが、空間が違うというとまだ同じ宇宙にあるようにも聞こえてくるので、この場合「別の次元」或いは「こことは異なる層」或いは「パラレルワールドって分かるかな?隣り合っているけど交わることのない裏の世界」という具体的な説明がされてるとイメージしやすいと思いました。
もう家族と会うことも無い」というのが言葉の裏を読んで知ることができるので、
空間という言葉は相応しくないのかな、というところが気にかかりました。
言いたいことは伝わっているのですが、説明してる人物が神様なので、別の星という言葉の連なりからの空間=別の次元に存在するという説明はおそらくしないだろうと思いました。
先入観もありますが、神様というのはある程度理想を持たれて観られるので、気にかかったところでした。細かくて申し訳ない(^^;
サンドオーブンかな?
瞬間的な爆炎ではなく、じっくりしっかり火を通しましょう。物理的質量もあるから、拘束と窒息効果も狙えますね。
『魔族女のサンドオーブン焼き、阿呆巫女の首を添えて』
ケンゴを、甘く見過ぎや魔族
ガルアだっけ?
お前がやるべきなのは、自分の首を賭けて巫女を庇う事じゃない。
お前が率先して阿呆をぶん殴り、黙らせる事だよ。
神樹の加護が無ければ滅ぶというのなら、この森に住む資格が無かったってだけさね。
弱肉強食、自然淘汰は世の習いです。
自分達の力不足を嘆くんだね。
何処へなりとも行くがいいさ。帝国とは仲良しなんだろう?
ま、奴隷か家畜扱いでも命は取られない…といいね。
それはそれとして、神樹とやらにはケンゴ君が治癒でも掛ければ?
あと、ケンゴ君が漸く護るべきものの優先順位を自覚したようで、何より。(^ω^)
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