異世界をスキルブックと共に生きていく
神様に頼まれてユニークスキル「スキルブック」と「神の幸運」を持ち異世界に転移したのだが転移した先は海辺だった。見渡しても海と森しかない。「最初からサバイバルなんて難易度高すぎだろ・・今着てる服以外何も持ってないし絶対幸運働いてないよこれ、これからどうしよう・・・」これは地球で平凡に暮らしていた佐藤 健吾が死後神様の依頼により異世界に転生し神より授かったユニークスキル「スキルブック」を駆使し、仲間を増やしながら気ままに異世界で暮らしていく話です。神様に貰った幸運は相変わらず仕事をしません。のんびり書いていきます。読んで頂けると幸いです。
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自称上位種族と謳う連中からすれば無能者扱いはいい笑い物以上悪夢
リンが倍率ドン、更にドンってレベルで強化されていってる(笑)
ケンゴの立場…あんのか?
154
貨幣化→通貨化
をを→を
自分集落→自分達の集落
>リンに寝床に来るように念話をしながら
※またやってしまいましたか(笑)
>むしろ魔物《依り》なら言葉が通じるかどうかの方が心配だ。
《依り》→《寄り》……じゃないかな?
>神樹なんて見たこともないし衰える理由を作った記憶もない。
※またそんなフラグをたてて(笑)
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※増えてるはずの存在感(カリスマ)が埋没スキルのせいで吸われてるんじゃない?(笑)
>確かに今拠点に来ても彼女がすることは特にないし生活のレベルが《下がるだ》。
《下がるだ》→《下がるな》or《下がるだけだな》
事後確認にて 放置するつもりはないかぞ て何?
>進化しただけあって《えええ威圧感》が増している。
《えええ威圧感》→《ええ威圧感》……かな?
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※えっマジで言ってんの?マジうける~、主力が抜けて一般人しかいない集落を潰すとかいうのは卑怯者とか悪党の論理なのに(笑)
えっ?状況がわからない場所に多方面の戦力分散とか悪手にもほどがある、援軍を送る前に戦況を確認できる距離まで集合するように伝令だすべきでしょうに、起死回生の手(だと思ってる)があるにしても無能すぎる(笑)
>その様子に余程の《自身が会った》のか
《自身が会った》→《(自信)が(あ)った》
全体的な流れは好きだけど、主人公の主体性なさかげんはイラっとしちゃうな。それがこれの良さなんだろうけど…
疑問に思うなら部下に言えよーって毎回思いながら読んでる
鈍感系と頭悪いから考えない系は疲れる笑
順調に部下の行いで魔王への道を進んでいますね 個人的に主人公の知らぬ存ぜぬの所で事が動いていて周囲の評価に解せぬとしか思わない主人公に展開の遅さも相まって辟易してます。襲撃3の様な主人公ブチ切れが見たい...色々不満を述べた感想で申し訳ないですが作品はとても好きで楽しみにしています。年度も変わる忙しい時期ですが頑張って下さい
襲撃にて 確認を行ったらところ て、おかしくない?
ら いらなくないか?
>これではただの卑しん坊みたいである。
※いやいや、開始したばかりで明らかに量が減ってるなら某作品のセイバーや空母のような立派な欠食童児です(笑)
やはり前魔王の魔石だったかぁ、勇者のスキルといい予想どうりでした
>誰《が》許可してくれる人物はいないだろうか?
もしかしたら…《が》→《か俺に》…かもしれない
>その間の通路しか見ていないが《以外》と簡素に
《以外》→《意外》
>誰が許可してくれる人物《はいない》だろうか?
《はいない》→《なの》……許可が必要って推察してるからコッチでは?
>大森林《に》者は森に紛れるのが得意と聞くが
《に》→《の》
※相変わらずのステルス性能に脱帽です(笑)
見上げ→土産
ではないだろうか?
お土産がお見上げになってるね(笑)
>まだLVも低いしここの王様に《お見上》で渡すのと
>この鑑定の腕輪が便利だから《お見上げ》に持って来たのに
>そうか、販売は止めるとしても《見上》はどうする?
※故意なのかもしれませんが《お土産》では?
なんで語源のほうで?……《献上品》とかでも
>恐らくステータスが見えるのは転移者《自信》が
《自信》→《自身》
>あんた《自信》が魔王なら
《自信》→《自身》
うわぁ危ないやつと思われてんだ!W
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