ペンギン村は星の町

ペンギンたちは、毎日ペタペタ、たくさん、あるく。夜はつかれて、スヤスヤねむる。ときどき、キラキラひかるお星さまが、空からふってくることも、しらずに。あるあさ、のどかなペンギン村は、ふしぎなおゃくさまに、おおあわて。みんなでいっしょに、パタパタ、バタバタ、さあ、たいへん・・・!
24h.ポイント 0pt
13
小説 223,294 位 / 223,294件 絵本 1,003 位 / 1,003件

あなたにおすすめの小説

ゆまちゃんとヤン丸の12ヶ月

万揮/マキちん
絵本
まん丸な子犬のヤン丸とゆまちゃんという女の子の一年間の物語です。

スライムのおしごと

バナナ男さん
絵本
スライムのお仕事はとっても大変! そんなスライムさんの一日を書いてみました・:*。・:*三( ⊃'ω')⊃

ボクはスライム

バナナ男さん
絵本
こんな感じだったら楽しいなと書いてみたので載せてみましたઽ( ´ω`)ઽ 凄く簡単に読める仕様でサクッと読めますのでよかったら暇つぶしに読んでみて下さいませ〜・:*。・:*三( ⊃'ω')⊃

お月様とオオカミのぼく

いもり〜ぬ(いもいもぶーにゃん)
絵本
ある日の雲一つない澄みわたった夜空にぽっかり浮かぶ大きな満月。その下に広がる草原に一匹の…まだ子供の真っ黒なオオカミがちょこんと座っていた。 「今日は、すごい大きくて、すごい丸くて、立派なお月様…こんなお月様の夜は、人間になれるって森の図書室の本で読んだけど…ええっと…えーっと…どうするんやっけ…?」 と、うーんと考え込む子供のオオカミ。 「えーっと、まずは、立つんやったっけ?」 うーん…と言いながら、その場で立ち上がってみた。 「えーっと、次は、確か…えーっと…お月様を見上げる?…」 もしよろしければ、続きは本文へ…🌝🐺

おもちのうた

よこいみさと
絵本
お餅のお話。

ダダのすごいおなか

未瑠
絵本
ダダのおなかはすごくないの? ダダはミミちゃんのお父さんのこと。 ある日みんなでお父さんのすごいところを発表することに、ミミちゃんははりきってダダのすごいところを発表したけど…… ちいさな、しあわせな勘違い

不幸でしあわせな子どもたち 「しあわせのふうせん」

山口かずなり
絵本
小説 不幸でしあわせな子どもたち スピンオフ作品 ・ ウルが友だちのメロウからもらったのは、 緑色のふうせん だけどウルにとっては、いらないもの いらないものは、誰かにとっては、 ほしいもの。 だけど、気づいて ふうせんの正体に‥。

赤鬼と人間の男の子

るい
絵本
ある山奥に、真っ赤な赤鬼が住んでいた。 赤鬼には家族がおらず、いつも1人だった。 赤鬼は、ずっと1人だったので、友達が欲しかった。 ある時、そんな赤鬼の家に、人間の男の子が迷い込んだ。 男の子は、目が見えなかったので、赤鬼を怖がらなかった。 赤鬼は、男の子を心配して家に連れ込んだ。 赤鬼は、男の子と話すうちに、少しづつ仲良くなった。 でも、赤鬼の正体がバレたら、きっと怖がられ、嫌われてしまう。 赤鬼はそんな不安を抱えつつ、男の子と過ごしていく。