もう友達を、やめようか?
幼なじみの日向に言われた、『もう友達を、やめようか?』という言葉。
ずっと親友だと思っていた彼の突然の申し出に紘平は、激しく動揺するが...
***
突発的に、BLが書きたくなりました。
はぁ...すっきり(・∀・)b
最近正面顔を描くのが楽しいので、またしても同じような構図になってしまいました。
なので、そのうち描き直すかもです。
ずっと親友だと思っていた彼の突然の申し出に紘平は、激しく動揺するが...
***
突発的に、BLが書きたくなりました。
はぁ...すっきり(・∀・)b
最近正面顔を描くのが楽しいので、またしても同じような構図になってしまいました。
なので、そのうち描き直すかもです。
あなたにおすすめの小説
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
アルファの傲慢 オメガの狡猾
統子アルファは傲慢で、オメガは可憐で、恋は小説の通りに進むもの。
そう信じている公爵家嫡男クリスは、幼なじみの王太子アスターに愛されるため、恋愛小説を参考に次々と作戦を実行する。
病弱なふりをしてみたり、嫉妬させようとしたり、健気に身を引こうとしたり。
けれど、どの作戦もアスターにはあっさり見抜かれてしまう。
それでも諦めきれないクリスと、呆れながらも彼を誰よりよく見ているアスター。
恋愛小説を信じる少し狡猾なオメガと、すべてお見通しの傲慢なアルファが繰り広げる、すれ違わない幼なじみラブコメディ。
届かない「ただいま」
AzureHaruいつも通りの変わらない日常のはずだった。
「行ってきます。」と言って出て行った貴方。1日が終わる頃に「ただいま。」と「おかえり。」を笑顔で交わすはずだった。でも、その言葉はもう貴方には届かない。
これは「優しさが奪った日常」の物語。
火傷の跡と見えない孤独
ricoteki【視力のない男×顔に火傷の跡がある青年】顔に大きな火傷の跡を持つユナは、人目を避けて山奥の小屋でひとりで暮らしていた。 ある日、一時的に目が見えなくなった遭難者・ヤナギを助けた。献身的に看病をし、寄り添ううちに惹かれていく二人だが、ユナの胸には「ヤナギの視力が戻りこの顔を見られたら嫌われる」怯えの心が残り続けてた。 少し仄暗く、救いのある短編BL。
兄が僕を避けていた理由〜嫌われていたはずなのに、血の繋がりがないと分かった途端溺愛が始まりました〜
ryon*16歳の、成人の儀の直前。伯爵家の次男ステファンは両親から、自分は実の息子ではないのだと聞かされる。
そのことに傷付くステファンだったが、それ以上に不仲な兄のリオルが、嬉しそうに笑う横顔を見てショックを受ける。
幼い頃は仲の良かったリオルにここまで嫌われているのであれば、兄が爵位を継げば、早々に家を追い出されてしまうに違いない。
そう考えたステファンは積極的に結婚相手を探そうとするが、なぜか毎回リオルに妨害されて……!?