付き合う条件が挿入の有無、なら
山本 奈緒
×
坂木 絢斗
合コンで3ヶ月前に知り合った坂木さんに告白された。
好意を寄せていた私は嬉しかったのに、一つだけ懸念材料があり。
それは、坂木さんと私の身長差が40センチもあるということだった。
半年前に同じように身長差から行為が出来ず振られた私は、坂木さんの告白を身体が合わないからと断ろうとするが……。
他サイトにも掲載しています。
あまりストーリー性はありませんので、サクッと気軽に読んで頂ければ嬉しいです。
×
坂木 絢斗
合コンで3ヶ月前に知り合った坂木さんに告白された。
好意を寄せていた私は嬉しかったのに、一つだけ懸念材料があり。
それは、坂木さんと私の身長差が40センチもあるということだった。
半年前に同じように身長差から行為が出来ず振られた私は、坂木さんの告白を身体が合わないからと断ろうとするが……。
他サイトにも掲載しています。
あまりストーリー性はありませんので、サクッと気軽に読んで頂ければ嬉しいです。
あなたにおすすめの小説
完結 『恋を知らない公爵令嬢ですが、専属騎士の「過保護な訓練」が甘すぎて理性が保てません!』
「これは『護衛の訓練』ですよ、エレナ様。……嫌ですか?」
恋という感情をまだ知らない公爵令嬢のエレナ。
そんな彼女の側に幼い頃からずっといたのは、幼馴染であり専属護衛騎士のアルフレッドだった。
兄妹のように育ち、「触れられない二人」として一定の距離を保ってきたはずだったのに――。
ある日を境に、アルフレッドの距離感が少しずつ変わっていく。
「騎士としての訓練」「警護のため」という言葉に騙され、少しずつ、けれど確実に縮められていく物理的・心理的な距離。
白手袋越しだった触れ合いが、いつしか素肌へ。
「訓練」のはずなのに、耳元で聞こえる熱い吐息、逃げてくれない甘い密着に、エレナの胸は甘く疼き、頭がおかしくなりそうになっていく。
いつの間にか仕掛けられていた、彼の上手すぎる甘い罠。
幼馴染の「従順な騎士」の顔の裏に隠された狂おしいほどの情熱に触れ、無自覚だったエレナは、自分が抱いている感情がただの親愛ではないことに気づかされていき――。
離縁希望の側室と王の寵愛
辺境伯の娘であるサマリナは、一度も会った事のない国王から求婚され、側室に召し上げられた。
国民は、正室のいない国王は側室を愛しているのだとシンデレラストーリーを噂するが、実際の扱われ方は酷いものである。
いつか離縁してくれるに違いない、と願いながらサマリナは暇な後宮生活を、唯一相手になってくれる守護騎士の幼なじみと過ごすのだが──?
※ストーリー構成上、ヒーロー以外との絡みあります。
シリアス/ ほのぼの /幼なじみ /ヒロインが男前/ 一途/ 騎士/ 王/ ハッピーエンド/ ヒーロー以外との絡み
私の意地悪な旦那様
わたくし、ヴィルジニア・ヴァレンティーノはこの冬結婚したばかり。旦那様はとても紳士で、初夜には優しく愛してくれました。けれど、プロポーズのときのあの言葉がどうにも気になって仕方がないのです。
――《嗜虐趣味》って、なんですの?
※お嬢様な新妻が性的嗜好に問題ありのイケメン夫に新年早々色々されちゃうお話
※ムーンライトノベルズからの転載です