こんなはずじゃなかった
地元の高校に通うはずが、まさかの変態叔父の男子校に通うことになった睡蓮。
ゆったりまったりとした静かな普通の高校生活を送るはずが、嵐のごとく巻き起こる睡蓮争奪戦
可愛い彼女を作るはずがオスオスした男の彼氏候補達、、、彼氏はいらん。
本当にこんなはずじゃなかったのに。
作者、初めての作品です。こんな話読みたいな!って自己満で始めたので、文才、表現力、知識もありませんが、楽しんで頂けたら光栄です。企業とか、色々あやふやな感じで出てますが流して頂けると幸いです!
*今はまだ®︎15くらい
*企業をよくわかってないので流しで!
*誤字脱字多いかも知れませんごめんなさい!!
ゆったりまったりとした静かな普通の高校生活を送るはずが、嵐のごとく巻き起こる睡蓮争奪戦
可愛い彼女を作るはずがオスオスした男の彼氏候補達、、、彼氏はいらん。
本当にこんなはずじゃなかったのに。
作者、初めての作品です。こんな話読みたいな!って自己満で始めたので、文才、表現力、知識もありませんが、楽しんで頂けたら光栄です。企業とか、色々あやふやな感じで出てますが流して頂けると幸いです!
*今はまだ®︎15くらい
*企業をよくわかってないので流しで!
*誤字脱字多いかも知れませんごめんなさい!!
腐腐腐、王道大好物です。ご馳走様。
我が弟の瞳はグリーンアンバーのアースカラー。(内側がアンバーで外に向かってグリーンが濃くなるグラデーション)男子校在学中(残念ながら寮ではない)に友人だと思ってた同級生3人に告白され、家族に相談するほど本気で尻の心配をしてました(笑)まあ、残念ながら相談した姉は腐ってたんですけどネッ(大爆笑)
なので、凄く親しみを感じる小説ですwww
これからの展開が楽しみです‼︎更新お待ちしております‼︎‼︎
ミュート中です
解除
あなたにおすすめの小説
全寮制男子校でモテモテ。親衛隊がいる俺の話
全寮制男子校でモテモテな男の子の話。 BL 総受け 高校生 親衛隊 王道 学園 ヤンデレ 溺愛 完全自己満小説です。
数年前に書いた作品で、めちゃくちゃ中途半端なところ(第4話)で終わります。実験的公開作品
目が覚めたら美男子になってました。
目が覚めたら麗しい美少年の容姿に。
前世の自分とはまったくかけ離れた外見に喜ぶ主人公。
しかしその姿は眠り続けているある国の王子の姿だった。
訳あってその王子に成りすまし、学園生活を過ごすことに。
魔法が存在する異世界の学園で誰にもバレずに卒業できたあかつきにはひとつだけ願いを叶えてくれるという・・・。
BLラブコメファンタジー。
【柳原学園】いやいや、俺は『俺様生徒会長』だから
家の都合で『俺様』を演じてる生徒会長が、生徒会やら風紀やら教師やらから好かれるお話。
演技俺様会長総受け(愛され)/後固定CP
*10年以上前の作品を、やや加筆修正していきます(239話から完全新規)
俺、転生したら社畜メンタルのまま超絶イケメンになってた件~転生したのに、恋愛難易度はなぜかハードモード
ブラック企業の激務で過労死した40歳の社畜・藤堂悠真。
目を覚ますと、高校2年生の自分に転生していた。
しかも、鏡に映ったのは芸能人レベルの超絶イケメン。
転入初日から女子たちに囲まれ、学園中の話題の的に。
だが、社畜思考が抜けず**「これはマーケティング施策か?」**と疑うばかり。
そして、モテすぎて業務過多状態に陥る。
弁当争奪戦、放課後のデート攻勢…悠真の平穏は完全に崩壊。
そんな中、唯一冷静な男・藤崎颯斗の存在に救われる。
颯斗はやたらと落ち着いていて、悠真をさりげなくフォローする。
「お前といると、楽だ」
次第に悠真の中で、彼の存在が大きくなっていき――。
「お前、俺から逃げるな」
颯斗の言葉に、悠真の心は大きく揺れ動く。
転生×学園ラブコメ×じわじわ迫る恋。
これは、悠真が「本当に選ぶべきもの」を見つける物語。
続編『元社畜の俺、大学生になってまたモテすぎてるけど、今度は恋人がいるので無理です』
かつてブラック企業で心を擦り減らし、過労死した元社畜の男・藤堂悠真は、
転生した高校時代を経て、無事に大学生になった――
恋人である藤崎颯斗と共に。
だが、大学という“自由すぎる”世界は、ふたりの関係を少しずつ揺らがせていく。
「付き合ってるけど、誰にも言っていない」
その選択が、予想以上のすれ違いを生んでいった。
モテ地獄の再来、空気を読み続ける日々、
そして自分で自分を苦しめていた“頑張る癖”。
甘えたくても甘えられない――
そんな悠真の隣で、颯斗はずっと静かに手を差し伸べ続ける。
過去に縛られていた悠真が、未来を見つめ直すまでの
じれ甘・再構築・すれ違いと回復のキャンパス・ラブストーリー。
今度こそ、言葉にする。
「好きだよ」って、ちゃんと。
【完結】イケメンのクラスメイトと二人組になったらめちゃくちゃ執着されてた
「はい、じゃあ二人組作って」──あまり人付き合いが得意ではない夏稀(なつき)にとってそれは地獄の言葉。
けれど高校ではちがう。なぜなら新しくできた友達と『二人組』協定を結んだから。
もう二人組なんて怖くないと思っていた矢先、その友達が風邪で欠席。
ほかに組む相手が見つからず、先生と組むことも覚悟する夏稀だったが、そこで声をかけてきたのは美形の転校生──緒川聖夜(おがわ・きよや)だった。
「俺と二人組にならない?」
その一言をきっかけに聖夜は夏稀との距離を急速に縮めてきて──。
執着美形攻め×平凡受けのちょっと不穏な学園BL。
約九万字、全三十話+αの物語です。
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
ログインすると感想の投稿ができます。