ゆとりある生活を異世界で
とある世界の皇国
公爵家の長男坊は
少しばかりの異能を持っていて、それを不思議に思いながらも健やかに成長していた…
それなりに頑張って生きていた俺は48歳
なかなか楽しい人生だと満喫していたら
交通事故でアッサリ逝ってもた…orz
そんな俺を何気に興味を持って見ていた神様の一柱が
『楽しませてくれた礼をあげるよ』
とボーナスとして異世界でもう一つの人生を歩ませてくれる事に…
それもチートまでくれて♪
ありがたやありがたや
チート?強力なのがあります→使うとは言ってない
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
身体の状態(主に目)と相談しながら書くので遅筆になると思います
宜しくお付き合い下さい
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秋の終わりに、池から林へ大移動しているカエルの大群に囲まれた記憶が蘇りました。
カエルは嫌いじゃないが、あれは怖かった…笑
エウリュスさんプチトマト生えてるとか可愛い!
しかも高位魔力とか、いつか冒険者を翻弄して欲しいですね笑
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ありがとうございます🎵続き楽しみにしてたので また読めると思ったらうれしいです 無理せず少しずつでもいいですよ ただ短いかと思って読みはじめたら 思ったより長くてびっくりしました(゜ロ゜) 最初から読んでいますが まだ最新まで追いついていません(-.-) 確かに今までと比べると短いかも(笑)
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とても素敵な作品で何度も読み返してました。
伝えたい事は沢山あるのですが…
一番伝えたいのはこの作品が本当に大好きです!ありがとうございました!!
無理はなさらずにしっかりと異世界転生のまでの時間をお過ごし下さい。
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小説投稿サイトというものを初めて知り、最初にハマった作品がこの「ゆとりある生活を異世界で」でした。
慣れない社会人生活の中で、日々の楽しみにしていました。
素敵な時間を頂いた事、感謝申し上げます。
これからも大好きな作品です。
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