騎士団長が大変です
淫魔退治を依頼された、王立騎士団の騎士団長バーナードと副騎士団長のフィリップ。
淫魔を令嬢から追い出した瞬間、淫魔は美貌の副騎士団長に取り憑こうとした。
だが、淫魔が取り憑いたのは、とっさに庇った騎士団長バーナードの方だった。
淫魔に苦しめられるバーナードは、フィリップにこう言った。
俺を閉じ込め、縛り上げ、もし俺が襲いかかったのなら、俺を倒せと。
男らしく逞しい騎士団長(受)×美貌の副騎士団長(攻)
下克上ものです。R18。キーワードにご注意ください。
※完結表示を出していますが、時々、続編が掲載されます。
淫魔を令嬢から追い出した瞬間、淫魔は美貌の副騎士団長に取り憑こうとした。
だが、淫魔が取り憑いたのは、とっさに庇った騎士団長バーナードの方だった。
淫魔に苦しめられるバーナードは、フィリップにこう言った。
俺を閉じ込め、縛り上げ、もし俺が襲いかかったのなら、俺を倒せと。
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まっちんさんの発破(11/12)はしかと心に届いています!!
一応今回完結はしますが、その後も時々お話を上げさせて頂こうと思っていますm(__)m
殿下はちょっと想いがこもりすぎてドン引き展開だと思いますが、その実、バーナード騎士団長を困らせていないように見えて困らせているような、いないような、そんな微妙なナイスポジションです。
表だってガンガン攻めて行くと、物語タイトルから「騎士団長」が消えて二人が逃亡してしまうので、いつも微妙な感じで攻めています。そんな殿下に熱い応援をありがとうございます。
そしていつもご感想ありがとうございます!!
バーナードとフィリップの相愛ぶりを見ているから故、殿下も粘着がアレな感じになっています……。
実の取り扱いは難しく、もし今バーナードとフィリップがその存在を知っていたらどうするだろうと考えると、殿下としても知らせないまま最後まで持っていくしかないだろうなとも思います。
終了に関して寂しいと言って頂き、そしてまた今まで、お読み下さり、ありがとうございますm(__)m
こうしてご感想をたくさん頂けることが、連載の楽しみであります。本当に有難いです!!
フィリップとバーナードの二人して実が実っていることを知らない状態で、“王家の庭”にて実が刻々と大きくなっていく状態に、王太子は微笑しています。
バーナード騎士団長が大変なのはタイトル通りなので、ますますこれから大変になるでしょう……。そしてラーシェサイドも、あちらの騎士団長が大変になるという(こちらもタイトル回収に!!)。
バーナード騎士団長にとって使い勝手の良い竜剣がある限り、殿下は常に美味しい立場に居られます……。
ワンコフィリップがちゃんと殿下を嗅ぎつけられるか、その結果、団長が逃げ切れるか。
いつもお読み下さりありがとうございます!!
頂いた感想がとても楽しくて、にっこりとしてしまいました。
「騎士団長夫妻は幸せです」だと仰る通り完結してしまいますね!!!!
最後はハッピーエンドなのでどうあっても落ち着くところに落ち着くと思いますが、殿下は最後までずっとバーナードのことを想い続けて、その点では騎士団長の大変さは続きます……。
天然セーラ妃はやはり天然のまま、エドワード王太子は黒バラの花ことばの「決して滅びることのない愛」「永遠の愛」を体現する方です。
子供の行く末については、今後、ちょっと展開が激しくなります。
お読み下さり有難うございますm(__)m
王太子は執着が強い御方なので、バーナードは大変です……
なんやかんやと永遠に絡んでいくタイプですが、物語はフィリップとバーナードのハッピーエンド予定です。
あまり押しすぎるとバーナードが逃げてしまうので、殿下側も意外と大変という(タイトル破綻になってしまうのでやりすぎ注意という感じだけれど延々と絡んでいくという)。
お読み下さりありがとうございます!!
>本当にどうなるのか更新の度に(*´ェ`*)ドキドキします。
そう言って頂けますととても嬉しいです!!。庭に入れる理由は、まさか自分が妃として扱われているなど思いもしていないので、今のところ出国という話にはなりません(そうなると騎士団長をやめてしまうので、物語も終わってしまいます……)。王太子もバレることはないと確信しています(外部秘扱いなので、知る方法もないです)。
いつもお読み下さり、ありがとうございます。
霊樹が一本だけなら、王太子最強なんですが、何本もある中では、バーナードにそれを認識してもらうこと(ここに実らせる霊樹がある)が大切になります。
ご隠居様は一足遅くて、王太子はとっくにバートの姿の時に、霊樹の元へ連れていってしまっています。そしてご隠居様達妖精達は、王太子がバート(もといバーナード騎士団長)に想いを寄せていることは知りません(((((;゚Д゚)))))。なので、寝耳に水状態です。
そう、タイトル回収のためには、バーナード騎士団長の苦労は外せないのです!!
ご感想ありがとうございます。
ラーシェの話はドロドロとしていて、ますますどうするのかいという感じの展開になります……。
そうした中では仔犬の話は書いていてとても楽しい気持ちでいます。そしてまた、王太子はどこまでもじっとりとついていきますね!!
今のところ誰よりも一歩リードしている筈の王太子です(ニヤリ)。
殿下は“王家の庭”の霊樹の様子をチェックして、子が実るのを待ち望んでいました。
ご隠居様や吸血鬼達よりも、殿下が実を押さえている状態なので、殿下が一歩先んじています。
殿下は、妖精達が実を齧りまくることの方が気になっている感じです(゜-゜)
齧るなと注意しても、妖精達は……。果たしてちゃんと無事に生まれるのか!!
実る霊樹を選べると思っているのは、バーナードとフィリップ二人だけです……(二人ともまだまだ実り落ちるまでは時間がかかると思っているので、悠長にしています)。実際は勝手に欠片で埋められているので、二人が想像するよりも進行が早いという。
王太子はニッコリ状態ですね……(゜-゜)
こちらこそ、ご指摘があると助かります。ありがとうございます!!
基本的に妖精達は口が軽く浅はかで、極めて稀に賢い妖精が生まれる感じです。
極めて稀に……賢い!! (゜-゜)
大妖精がバーナード騎士団長に白い石を渡していることを、小さな妖精達がどうして知っているのかという理由の書き込みがないと思ったため、加筆しました。ご指摘感謝です!!
ラーシェの話はかなりドロドロしていき、ハデス共々、今後は大変な感じになります。
仰る通り、一般的には一夫多妻ではありません(王家だけは妃複数可という感じです)。
ちびディーターは個人的には大好きなんですが、ショタだけど攻めです(*'ω'*)
剣豪(誤用)も笑って頂きありがとうございました。
殿下は実りを手ぐすね引いて待っているところがあります……(゜-゜)
かわいいと言って頂き、ありがとうございます(*'ω'*)
そして正座待機もありがとうございます!!!!
目も耳も口もありませんからね。真っ黒です!!
こちらこそお読み下さりありがとうございます。
ディーターの失敗は、本人はまったく失敗とは思っておらず(人狼は裸族)、何でこんなに騒ぎになっているのだという感じです(むしろジェラルドの方が、騒動を起こしたことに怒っています)。
殿下にドナドナ~からの下りは、まっちんさんのお話しぶりに笑ってしまいました。
本当、ガリゴリされてしまった騎士団長です(*'ω'*)。
淫魔の女王や淫魔の王子の設定は、他の小説でも掘り下げて考えたことがあるので(未発表です><)、設定だけは色々とあったりします。話を聞いていただけて私も嬉しいです。
ディーターは手配を受けてしまったので、しばらく引きこもりです(*'ω'*)。
セーラ妃は、「天然」でかつ「いい子ちゃん」なので、バーナード騎士団長としてはどう対応していのかわからず……遠い目をするしかない感じです。煤けていく騎士団長……。
小さな妖精は無害なところもあるのだけど、人型(大)になっているものは長生きしている分だけ、いろいろとある感じです。淫魔の王子(インキュパス)は複数存在する感じですが、淫魔の王女と淫魔の女王はオンリーワンで、現淫魔の女王に関しては魔界の魔王が閉じ込めています(自分の子を確実に実らせるためです……)。いろいろとそういう設定を考えるのは楽しくもあったりします(*'ω'*)
ディーターは、あんな感じ(手配)になってしまっているので、外に出ることもできず、主夫ですね!!
セーラ妃は天然チャンなところがあるので、ある意味、最強です。
本日深夜は三話配信になります(*'ω'*)
喜んで頂き光栄です!!!!
“初めての魔剣”でしたので、バーナード騎士団長には本当に愛着があった感じです。
可愛いといっていただけて嬉しく思います!! 絶叫していますが……(*'ω'*)
レブランからはしばらくは付け狙われ、頑張る騎士団長という感じで物語は進行します。
∪o・ェ・o∪ 仔犬話は息抜き的にお楽しみ頂けますと幸いです。
ご感想ありがとうございますm(__)m
俺の魔剣が~と叫ぶバーナードが可愛すぎて…(*´ロ`*)
横にいたら抱きしめてしまいたくなりそうです(*´▽`*)
結構激しい戦いの中でも持っていた魔剣なのですが、とうとう砕け散りました(*'ω'*)
傷心の騎士団長です(*'ω'*)
可愛く思って下さりありがとうございます!!!!
まっちんさんのご指摘が鋭くてギクリとしてしまいました。
そう、ハデス騎士団長はこれから家庭問題で非常に大変になります。
ドロドロ予定です。
奥さんも子供もいるのですから、仰る通り、若い恋人とイチャイチャこのままでいられるはずがないという……(゜-゜)
いつもご感想ありがとうございます!!
ジェラルドがまとまってくれて、作者としてもちょっとホッとしているところがあります。
ジェラルドは近衛騎士として身体は鍛えられているのですが、ディーターの欲についていけなくて、今後は大変苦労する予定です……。頑張って欲しいですね。
物語は今後、グイグイとレブラン教授が出てきて騎士団長が大変な感じになる予定です。
いつもお読み下さりありがとうございます!!
そして王太子ですが、しばらく出てこないです……。本人は元気ですが(*'ω'*)
ご感想ありがとうございます(*'ω'*)
バート=バーナードとバレたらあかんのですが、今のところ、ジェラルドが気付いている様子はなく、むしろ「フィリップ副騎士団長が浮気?!」と思っているくらいなので、大丈夫です!!
フィリップは「待て」が出来ない男です……。狼なので。
いつもお読み下さりありがとうございます!!
登場人物がちょこちょこ増えていく感じになり、人間関係の複雑さが出てきて読みにくいかなと思いながらもできるだけゆっくりと進めていくようにしていますm(__)m
それぞれのカップルの恋の行方を追っていくような感じになりますが、楽しみにして頂きありがとうございます(*'ω'*) 私は褐色攻めも受けも大好きです!!
フィリップとバーナードは再びの雪国です。バーナードは釣りが出来るのか……果たして。
なお、花言葉はあまりにも王太子にピッタリで私も震えていました><
いつもお読み下さりありがとうございます!!