小さな古着店
そこは小さな古着店だった。
閑散としている店に、風呂敷包を抱えた青年が入る。
そこからはじまる青年と店主の少女の、温かくて少し不思議なお話。
オムニバス形式の不定期連載になる予定です。
(小説家になろうサイトにも同じ話を公開しています)
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すみません。
感想の途中で、送信されちゃいました。
でもとにかくこのお話が素晴らしいって伝わったら嬉しいです。
ありがとうございました。
お気にいりいただけて、私の方も嬉しいです。
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とても好きなお話なので、次のお客様がら