悪役令嬢と七つの大罪
「オルガレム公爵令嬢ロザリア=リンド、今日この時この場を持って、お前には学園を退学してもらおう!」
本当は心優しいのに、悪役顏のせいで周囲に意地悪と勘違いされている公爵令嬢ロザリア。ついには第4王子グレンによって無実の罪を着せられ、魔導学園を追放されそうになっていた。臆病で魔術の下手なロザリアは、それに抵抗することができない。けれどロザリアがある覚悟を決めたとき、ロザリアの中に眠っていた本当の力が解放されて──。
悪役顏の女の子が、『七つの大罪』と呼ばれる存在に出会うことで、弱虫な自分自身を変えてゆくお話。
※カクヨム掲載中、小説家になろうにも順次掲載予定です。
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レイ王子は武器出しが苦手とか何か主人公に共感する部分があるとか何とか出るのかと思ってたのだぜ。
しかし、他のも探せも予想外でしたが、感想欄の『更に別人格でるの?』は。。。!流石読者だな!
ま、アリスは幸せな貧乏だったけど主人公は監禁された愛人の娘で使用人たちに虐待(怪我しない程度?)のコミュ障だし。
学園教師連「「「「だって助けてって言われてないし?」」」」
担任A氏「安心しろ、退学になったら俺が(略)い、一生(略)!(怖い目)」
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主人公さんの大罪武装的なアレはいくつあるのか興味津々ですね(๑╹ω╹๑)
「破壊」の罪だから七つの大罪とか八つの枢要罪とは関連なさそう?武器が変われば人格も違うものになるのかな?展開が実に楽しみですね(*´∀`*)
アリスちゃんと仲良くなったのは僥倖ですね。ヒロインが現地人の場合の悪役令嬢の最適解はヒロインと友達になることだとおもわれ( ´∀`)
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