猫カフェの店長ですが世界を救うことを頼まれました。
初めての投稿になります( ˊᵕˋ )
「あぁめん」と申します。よろしくお願いします<(_ _)>!
さて…突然ですが…
貴方は『猫』はお好きですか?
「好きだよー!」という方は、是非読んでいただけたら光栄です( *´꒳`* )!
「あんまりかな…」という方は無理して閲覧する必要はありません!
興味本位で見ていただけるだけでも感謝です( *´꒳`* )
(ちなみに、これまで小説を作ったことはなく、アルファポリスで書く小説が初めてです←すみません(;´Д`)ですので、いろいろ言葉が変だったり、話がおかしかったりするかもしれませんがご了承くださると助かります←心の底から)
今のところ全体の話の構成とかがまとまっておらず、ぱっと思いついた瞬間に書こうかなと思ってます←不定期投稿になると思いますスンマセン<(_ _)>!
この物語の主人公
『貴虎 玲音(きとら れお)』
は、とても猫好きで、夢だった(小さな)猫カフェを経営することに成功!
ですが現実はそう甘くなく、なかなか繁盛せず途方に暮れていました。
「お金なんか気にせずに猫と暮らせたらな〜(絶対無理だけどw)」と洗顔中にそう鏡に呟くと突然、
『ならば、我らの世界に来るかニャ?』
「ふぁ?」
明らかに自分の声じゃない言葉に加え、変な話し方に動&揺をしながらも咄嗟に(何故か)床から(何故か)足首を掴まれ、床をすり抜けて謎の異空間に入っていくという物理的にありえない法則をガン無視し、玲音はなんやかんやでその異世界にやって来ました。
ーそして、玲音がそこで目にしたのは?
…と、いうね、まあ、うん、その、ね、あの〜…ですね…まあなんでもアリな話ですね( ´ཫ` )←ほんとにスンマセン💧
こんな話ですが、気長に見ていただけたらいいなと思ってます!
アルファポリスについてもまだ詳しく知らないので、いろいろアドバイスをもらえれば幸いです!
…内容紹介ってこんな感じで大丈夫でしょうか(;´Д`)?←心配症
いろいろ未熟なところが多いですが、何卒宜しくお願いします┏oペコ
「あぁめん」と申します。よろしくお願いします<(_ _)>!
さて…突然ですが…
貴方は『猫』はお好きですか?
「好きだよー!」という方は、是非読んでいただけたら光栄です( *´꒳`* )!
「あんまりかな…」という方は無理して閲覧する必要はありません!
興味本位で見ていただけるだけでも感謝です( *´꒳`* )
(ちなみに、これまで小説を作ったことはなく、アルファポリスで書く小説が初めてです←すみません(;´Д`)ですので、いろいろ言葉が変だったり、話がおかしかったりするかもしれませんがご了承くださると助かります←心の底から)
今のところ全体の話の構成とかがまとまっておらず、ぱっと思いついた瞬間に書こうかなと思ってます←不定期投稿になると思いますスンマセン<(_ _)>!
この物語の主人公
『貴虎 玲音(きとら れお)』
は、とても猫好きで、夢だった(小さな)猫カフェを経営することに成功!
ですが現実はそう甘くなく、なかなか繁盛せず途方に暮れていました。
「お金なんか気にせずに猫と暮らせたらな〜(絶対無理だけどw)」と洗顔中にそう鏡に呟くと突然、
『ならば、我らの世界に来るかニャ?』
「ふぁ?」
明らかに自分の声じゃない言葉に加え、変な話し方に動&揺をしながらも咄嗟に(何故か)床から(何故か)足首を掴まれ、床をすり抜けて謎の異空間に入っていくという物理的にありえない法則をガン無視し、玲音はなんやかんやでその異世界にやって来ました。
ーそして、玲音がそこで目にしたのは?
…と、いうね、まあ、うん、その、ね、あの〜…ですね…まあなんでもアリな話ですね( ´ཫ` )←ほんとにスンマセン💧
こんな話ですが、気長に見ていただけたらいいなと思ってます!
アルファポリスについてもまだ詳しく知らないので、いろいろアドバイスをもらえれば幸いです!
…内容紹介ってこんな感じで大丈夫でしょうか(;´Д`)?←心配症
いろいろ未熟なところが多いですが、何卒宜しくお願いします┏oペコ
あなたにおすすめの小説
捨てられた三歳の聖女ですが、辺境伯家に拾われたら家族全員が過保護でした
神殿で無能と決めつけられ、三歳で捨てられた少女リリア。
辺境伯家に保護された彼女は、厳つい辺境伯やお兄様たち、領民にまで溺愛されながら幸せな日々を送ることに。
けれど実はリリアは、数百年に一人現れる伝説級の聖女だった。
これは捨てられた幼女聖女が、たくさんの愛に包まれながら成長していく物語。
真の皇帝は俺です ~面倒だから幼なじみに帝位を任せていたら、婚約者に捨てられました。正体を明かしたら全員後悔してももう遅い~
皇帝の仕事が面倒だったレインは、信頼する幼なじみアレクシスに表向きの皇帝を任せ、自身は陰から帝国を支えていた。
だがある日、婚約者エミリアは「権力も将来性もない」と彼を見限り婚約破棄を宣言する。
しかし彼女は知らなかった。
帝国を動かしていた真の支配者が誰なのかを。
これは全てを持ちながら隠していた男と、見るべきものを見失った者たちの後悔の物語。
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
初夜のあとに愛する人がいると言われたので祝福で身体の時間を一日戻しました
夫婦となって初めて迎えた夜、セレンティアは夫リオールから「俺には、愛する人がいる」と告げられる。
彼が初夜を済ませた理由は、三年後に白い結婚として婚姻無効を申し立てられないようにするためだった。
けれどリオールは知らなかった。セレンティアの祝福《一日回帰》が、自分自身の身体にも使えることを。
セレンティアは自分の身体の時間を一日前へ戻し、三年間、侯爵家の妻として務めを果たすことを決める。
夫に愛されるためではない。三年後、白い結婚としてこの家を出ていくために。
【完結】私の出産日に初恋の人を選んだ夫、あなたを彼女に返品します
「子供っぽい嫉妬はやめろ」私が命懸けで出産した日、夫のヴィンセント侯爵は初恋の人の所へ行ってしまった。理由を説明して欲しいと言うと、子供っぽい嫉妬をやめろと厳しい声で言われてしまう。しかも初恋の相手がいきなりやってきて「侯爵様は昔から私を命懸けで助けてくれるんです」と悪びれもせずに言い放った。妻よりも初恋相手を優先する夫は必要ないので私は夫を初恋相手へ返品した。すると生まれてから一度も人に頭を下げたことのないヴィンセントが、ボロボロになって私に頭を下げてきて⋯⋯。
魔王を倒したら、受付嬢に正体がバレました
魔王を倒し、世界を救った勇者パーティー。
報酬を受け取りにギルドへ向かうと、受付嬢が俺を見て叫んだ。
「あなたが魔王を倒したせいで、人類が滅亡します!」
……え?
俺、世界を救ったんだよな?
「お前を愛することはない」と言われたので、「はいはい、かしこまりー」と答えたら、勝手に伯爵様が曇り始めました
「お前を愛することはない」
「はいはい、かしこまりー」
納得できない結婚をしたリオとオリバー。
ともに暮らし、お互いを知っていくうちに、オリバーは少しずつリオに惹かれていく。
しかし、リオはオリバーの「愛することはない」という言葉を律儀に守り続けていて——。
※9/10に加筆しました。
※なろう、カクヨムにも掲載しています。
※生成AIを構成・展開の壁打ち、設定整理、誤字脱字・表記ゆれ確認、文章推敲補助に利用。本文は基本的に自分で執筆し、提案された展開や短い表現を一部採用する場合があります。
我慢なんてしていませんわ。だって、面倒でしょう?
「クロエに子供ができた。準備が整い次第、離れで暮らすことになるからそのつもりでいてくれ」
普段ほとんど屋敷にいない夫が前触れもなく告げてきた言葉をきっかけに、レティシアは“三年間”の契約を終わらせることにした。
赤の他人を屋敷に迎えることはしない。
不要なものに感情を砕く理由などない。
「だって、面倒でしょう?」
不誠実な夫も、無意味な結婚も、
この際すべて切り捨ててしまいましょう。