鑑定や亜空間倉庫がチートと言われてるけど、それだけで異世界は生きていけるのか
チートは異世界主人公のド定番、鑑定と亜空間倉庫のみ。いったいこれだけでどうしろと?
だが、工夫に工夫を重ねることでなんとか生きる道筋を見つけたが、色んな所から狙われるように・・
強い仲間を味方にひっさげて脇役として異世界を生きていく。
初投稿です。拙い文章ですがよろしくお願いいたします。
よろしければ、感想、叱責、激励等お待ちしております。
1巻分
なんで主人公は自分から誤解を作ってるんだか…
「答えは単純。ヨシト(バカ)と四姫桜(バカども)+アルファだからさ」
OK、把握。
「それによ。どうせならアイテム生成のスキルとか手に入れないとこの先やっていけないだろうに」
え?伝説の武器作っちゃうの?
「んにゃ、主に三角木馬と歯車とロウソクとギャグボー…」
ああ、すっごく理解した。
………てかリーダーなのに上下関係ブレッブレじゃないか。
「あれだろ?レベルアップと同時にあいつらの性欲もレベルアップ」
あっ…(察し)
葉っぱの過去と身勝手さが分かってよかったです。
家族に捨てられていたし、馬鹿やってご飯を貰うだけのキャラを演じていれば大金が入るなら、まともに生きるのは馬鹿らしいな。
まあ、同情はできませんが、って言うか女は怖い。
サラッと書いてますけど、とんでもないレベルの戦闘を1日に6回もこなすって、命がいくつあっても足りないっすよ。しかもモンスターも濃いし。こうなるとスキル解放などに絡む戦闘しか描写できませんわね。バトル物の辛いところですね。
葉っぱはスパイ、ついでにパーティー内で飯と経験値、ドロップ品やお金のオコボレに預かれれば、くらいの気持ちだったんでしょうが、あまりにも厳しい現場についていくことしかできずに自己嫌悪、な感じでしょうか。もし家族の話が本当なら、心を入れ替えてちゃんと冒険者になって欲しいなぁ。
そして女たちの覚悟、これはもう男には絶対に真似できないし理解できない、認めざるを得ない強さですね。やはり命を産み出す女にはかなわない。リモアは出自の関係もあるだろうから、女たちと同じにはなれないのがちょっと可哀そう。
わーい触手だ触手だ、と思ったら全然色っぽくねえでやんの(笑)。しかも超振動持ちなんて、エゲツないモンスター考えましたね(笑)。日本大好きな某アーティストの名前がこんなモンスターになるとは思いもよらず(笑)。
新たに解放されたスキルはこれまたヤバい感じですね。アリサの魔法に匹敵しちゃうのでは?そのうち「国滅ぼし」って呼ばれる様になっちゃいますよ(笑)。
さあ残るはただ一人。モーラ、貴女のスキルを我々読者に見せてくれ!
オシオキ、良かったです(笑)。サスガにアリサとは繋がらなかったですね。ちょっと期待したんですが(笑)。
迷宮探索中の亜空間倉庫の新たな活用法、素晴らしい(笑)。そして、ソープランドごっこも楽しそう(笑)。葉っぱとリモアへの逆ソープも萌えるかも(笑)。
アリメリはしっかりデキちゃったのかな?メイとモーラも気になったりして(笑)。
そして80階層のモンスター、あまりにも強すぎません?命がいくつあっても足りなそうな感じ。モンスターがリポップするなら、何度も同一階を攻略して、しっかりレベルアップしていかないと厳しそう。どんな風に攻略していくのか、楽しみです。
80階層のボスは虎か
「仮に80から89までのボスは超激ムズ級と言う名のオリハルコンランクモンスターだよな?となると90以降は極ムズ級・アダマンタイトランクボスが出現するな」
ちなみにアダマンタイトはオリハルコンよりさらに硬い鉱物だ。オリハルコンであれならアダマンタイトは一体だけで国が滅びそうだな
「ある種のレイドボスだよ。となれば100階層の女神戦はどうなるやら」
辺境伯が意外とマトモで遣り手なのにビックリ。ロクでもないお貴族様だと思ってたら有能な人だった。しかも国王と個人的な繋がりまであったとは。これからもキーマンとして絡んでくるのかな?
蒼きナンチャラはそれなりのレベルでありながら、敵の力量を見極める事も出きないとは。ある意味、淘汰されるべき存在だったんですね。チッパイロリに目が眩んだか(笑)。
葉っぱはどこまで本当の事を言っているのだろう?ちょっと不自然な気もするなぁ。四姫桜がチョロいだけで、ヨシトが冷めてるわけじゃないよ。
オシオキ編、楽しみにしてます(笑)。
リモアの様子が変なのだが…
「謎シスターの正体はいつか明らかに!」
なるといいなぁ
「まぁその謎シスターの正体を知っているリモアは話を逸らそうとしている節があるな」
………ところで、あの2人のお仕置きはどんなんだろうな?
「素っ裸にしてけつの穴にドリルを」
ドリルなんてねーしそんなサディスティック鬼畜なことができるのはお前だけだよ!頭のおかしい狂信者にはオーケーだが
「それ敵にか?それとも駄シスター(メイ)にか?」
2話まとめて感想です。
マイアとゴンドの経営するおにぎり屋さん、せっかくなので味噌おにぎりも教えてあげては?それも、南蛮味噌の作り方を教えてあげて。南蛮(唐辛子)は胡椒よりも栽培しやすいと思うので、流通しててもおかしくないかと。美味しい物が増えたら嬉しいですよね(笑)。
シスターアンジェラ、シスターの立場にありながら、どちらの宗教にも仕えていない?そもそも仕える必要がない?ということは?ステータスも偽装されてる?彼女の正体は何なんでしょ?(ニヤニヤ)
ザルバのおっさんはモーラとも古い付き合いなのに、もしかして向こう側なの?やめて、良い人だと思ってたのに。同じく古い付き合いのオカマに騙されてて欲しいなぁ。
ソフィア、そんなにすっぱりと切り替えて演技できるんだ?何者なの?できればソフィアも上手い事引き込んで二重スパイとかにできないかなぁ。この娘も柵から解放されて欲しい。
ギルマス、領主に彼らを売った事がハッキリしてるのに、よくまぁ開き直ってのうのうと。コッテリ絞られてくださいね。
そしてメリアリコンビ、どんなオシオキが待ってるのかな?楽しみです(笑)。
女を御せぬ主人公に未来はにぃ。
「これが主人公の定めなのダァ」
逆らわないように調教すればいいのに
「ヘタレには無理な話なのダァ」
………なるほど、把握。
追伸
「あれ?メリアリの2人がどんぱちやってなにもかも吹っ飛ばした報告はないの?」
んなもんヨシトが知ったらメイより怖い超魔王になってその気を受けた2人が「もうだめだぁ、おしまいだぁ…」になるから
「………どっちが上かわかりゃしねぇ」
・・・・メイ・・・・恐ろしい子・・・・。女の計算高さというか執念というか、底なしの強さと恐ろしさを感じますね。しかも病んでるし(笑)。でもハーレムじゃなければ案外幸せなのかも(笑)。
四姫の皆さんは修行の甲斐あって素晴らしいステータスになりましたね。ただ、メリッサがあれだけ弁が立つのにINTがCなのはどうなの?と思ってみたり。その辺は個性をどう現すかで作者さんもお悩みなのでしょうね。
そしてまたリモアの空気を読まない発言が(笑)。それを鵜呑みにする四姫の皆さんもどうなの?もう少しヨシトくんを信じてあげましょうよ(笑)。
葉っぱ無惨!汚れ役でござったか……宮仕えではないのだろうけど、下っ端はつらいなぁ~
しかもきっと読者からは、ソフィア、の本名ではほとんど呼ばれない未来が……憐れな。。。
序でにオカマ、ここでの意外な登場は驚きでした。これでおねぇも擬態なら、凄腕のスパイマスターでしょう。
両者のばらしは、この当たりでも十分ありと思います。そろそろソフィアの不思議ないらなさが目立ってきてましたから、ネタバラシには良い頃合いと思います。
それにしても美しい名前の由来と信じていた四姫桜が………まあ、確かに犬・精霊・人の鬼三匹は常に確認されていましたが。ああ、そう言えば廃ヒューマンは半分鬼族でしたっけ。伏線は前からあったのか。ここに堕ちるとはなぁ~。グッド!
渡る世間に鬼はなし、されど、異世界人ヨシトの周囲は鬼ばかり、ですか。
得意の寝所で調伏できれば……今のままだと絶対に1人無理かぁぁ……却って危ないわなぁ……
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