鑑定や亜空間倉庫がチートと言われてるけど、それだけで異世界は生きていけるのか
異世界トラックに轢かれるでもなく、いきなり転移した異世界はハードモードだった。
チートは異世界主人公のド定番、鑑定と亜空間倉庫のみ。いったいこれだけでどうしろと?
だが、工夫に工夫を重ねることでなんとか生きる道筋を見つけたが、色んな所から狙われるように・・
強い仲間を味方にひっさげて脇役として異世界を生きていく。
初投稿です。拙い文章ですがよろしくお願いいたします。
よろしければ、感想、叱責、激励等お待ちしております。
チートは異世界主人公のド定番、鑑定と亜空間倉庫のみ。いったいこれだけでどうしろと?
だが、工夫に工夫を重ねることでなんとか生きる道筋を見つけたが、色んな所から狙われるように・・
強い仲間を味方にひっさげて脇役として異世界を生きていく。
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【書誌情報】
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著者: よっしぃ
イラスト: 市丸きすけ 先生
出版社: アルファポリス
ご購入はこちらから:
Amazon: https://www.amazon.co.jp/dp/4434364235/
楽天ブックス: https://books.rakuten.co.jp/rb/18361791/
【作者より、感謝を込めて】
この日を迎えられたのは、長年にわたり、Webで私の拙い物語を応援し続けてくださった、読者の皆様のおかげです。
そして、この物語を見つけ出し、最高の形で世に送り出してくださる、担当編集者様、イラストレーターの市丸きすけ先生、全ての関係者の皆様に、心からの感謝を。
本当に、ありがとうございます。
【これまでの主な実績】
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私はレンタルで読ませて頂いてます。
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続けて読まれている方もいると思うので。
もし私の勘違いでしたら、すみませんでした。
番外編って消えてますが辞めてしまったんですよね?
辞めたのならどこかに分かりやすく明記しておいてくれませんでしょうか?
申し訳ありませんでした。
公開を停止致しました。
続編があることが書かれているのを消すことを見落としていました。
最後まで読んでくれて、本当にありがとうございました。
書籍化おめでとうございます。
急ぎ過ぎはあったとは思いましたが、色物シーンが削除されていたのは驚きでした。
しかも、アリサが近所の幼馴染に……実の妹が転生したら妻って、いけない事なのでしょうか?実際の自分達だって、前世知らないのだから、結婚して気が付いてみたら相手が前世で母親とかだってあり得るわけだし。
現にそういう作品は過去にもあるし。
近親婚を扱ってるわけではないし、来世で幸せになろうで心中しての転生ものだってある。
ある意味、後半で出てくる様々な柵や考察は、主にこの2人の関係を軸にしていると言うのに、大丈夫なのかと心配しています。メリッサにしても、最初の女、と言うアドバンテージがあったからこそ他の女たちが譲っていた部分っだってありましたし。
続巻が出るか心配になったので、念の為応援込めて2冊買いました。担当編集者が莫迦でない事を祈ります。最近のはやりだとか、こちらの方が大衆に好まれるとか、理由不明な事を言って物語の書き換えを強く押し付けるヲタク系編集者への愚痴が、時々載っています。
期待して待ています。
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ いつの間にか書籍化されてる!ビックリ!
ラブゲームから飛んできました。自身の欲の為、同族もろとも世界を滅ぼそうと思っていた龍神王は本当に『悪』なのか。世界の滅亡を防いだ者は『正義』なのか。
所詮、どちらも『自分』の為に行動したに過ぎない。
生きるという事を考えさせられる内容だった。人は腹が減るから他を喰らう。鬱陶しいから蚊を叩く。見栄えが悪いと雑草を刈る。
生物の根源とは『自分ファースト』なのだろう。知能の高い人類だからこそ、それがよくわかる。「あの子の為に」「この子の為に」それもこれもエゴでしかない。『あの子を助けた自分は偉い』『この子を助けた自分は偉い』といった自己満足でしかない。家族や友を失って悲しいのは、それらがあった方が自分にとって[得]だからである。
結局は自身の為に動いているだけの生物達。その中で弱き者は淘汰され、強き者に支配されていく。仕方のない事だ。でも、その中に正義も悪もないのだろう。
無論、この感想文も所詮は自己満足でしかない。『感想という形で自身の考えを共有したい。』ってだけの事。
こちらでもありがとうございます。
この作品は、他作者の作品を読み専として読んでいて、
『異世界の魔物と人間は、なぜ無条件に対立するのか』
って設定に疑問を持って、そこに全力でスポットライトを当てて書こうと思ってたんですが、それは書き始めてみると実際には無理だったので、こういう形になりました。
処女作で拙いですが、最後まで読んで貰えたみたいなので嬉しいです。
ありがとうございました。
・・・・orz
本当ごめんなさい。
やっぱり、せめて自分が面白いと思えないと公開は出来ないです。
タカさんはずっとお付き合いしてくれていた1人なので、本当に申し訳ない。
週1でもいいから更新と書いてみるも、どれも納得出来ない内容で……。書いては消しを繰り返して、この月日が経ってしまいました。
無言でエタるのは出来なかったので、こういう形にさせてもらいました。
ありがとうございました。
ヨシト、絶体絶命(笑)。でもコレはヨシトが悪いとは一概には言えないからねぇ。その辺は嫁たちも理解してくれるとは思うんだが・・・。万が一キレられたら、と思うと確かめられませんわな(笑)。
てか、葉っぱ(ソフィア)は一応間諜まがいの事してたのに鈍いのね(笑)。まあ、能天気キャラが似合うのは誰もが認める所なので、このまま癒しになってください(笑)。
しかしまあ、5人のママたちのおかげか、アーデルちゃんの有能なこと。部屋したら、小国の宰相くらい務まるのでは?末恐ろしい。
後は葉っぱ(ソフィア)がちゃんと隠し通せるかどうか、ですねぇ。なんか飯の最中とかにポロっと口を滑らせそうな気もする。その後4人の嫁たちから絞り取られて、ブチ切れたヨシトが地下室で葉っぱ(ソフィア)にオシオキ、と言う展開になって欲しいけど、主人公はあくまでヨシヒコだから、その辺は書かれることは無いのでしょう(笑)。
5人のママたちに質問。夜の順番はどうやって決めているのでしょうか?じゃんけん?くじ引き?それと、アリサちゃん以外の皆さんの好きな体位及びプレイは?
「え?まだやるの?……仕方ないわね。原稿は?…………、じゃ行くわよ」
「アリサちゃんのお便りコーナー!」
ジャラッチャ、チャッチャー、テレン!
「はい、今日もやってきましたアリサちゃんのお便りコーナーの時間です。早速お便りを読んでいきましょ。
えー、ペンネーム、タカ61さんからね。
いつもありがとっ。
『ヨシト絶対絶命、でもヨシトは一概に悪いとも言えないなー』ですって?
悪いわ!だいたいね、ちょっと宿に泊まるだけです〜ぐ女を買おうとするのがいけないのよ!ほんっと、これだから男ってのは……。」
『ソフィアは鈍いですね』
アリサは呆れた顔をする。そして首を横に振る。
「はぁ〜、違うわ。あーいうのをぶりっ子って言うのよ。ああやって人畜無害を装ってお兄ちゃんを騙すのよ?実際ベッドの回数が1番多いのはソフィアよ。……まったく、ずるいったらありゃしない。
えー、次。
『5人のママたちに質問、夜の順番はどうやって決めるのですか?』
また下ネタ?……。まあ、いいわ。じゃんけんとかじゃないわ。これは完全にお兄ちゃんが決めてるの。だからソフィアはズルいって言うのよ!……って愚痴になるからやめとくわ。
『私以外のママたちはどんな体位が好きですか?』」
「なら、ゲストを迎えましょ。四姫桜カモン!」
ズラズラ
「文字数が制限されてるから挨拶は抜きね。じゃあメイから」
「私は何でも好きですが、ヨシト様から攻められるのが好きです」
「あー、メイ子はいつも乗ってるからね。あたしはヨシトにはいつも優しくしてもらってるからね。髪を撫でられながらするのが好きだよ」
「何それ……自慢なの?モーラお姉様。私いつも雑な気がする……バックがほとんどだし……」
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「アリサちゃんのお便りコーナー!!」
ジャラッチャ、チャッチャー、テレン!
「はーい、こんにちわ。アリサちゃんのお便りコーナーの時間よ。……まさか2回目があるとは思わなかったわ。まあ、でも仕方ないわね。じゃあ今日の二通目のお便りは、ペンネーム、ミントスさんからね。アリサさんはじめまして。はい、はじめまして」
『アリサさんは神様になったんだから、神の力で新作更新出来ませんか?』
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「あんたねぇ、それ言っちゃう?てゆうか、それは向こうに感想送りなさいよ!なんでこっちで聞くのよ!私が死んだ話なんてどうでもいいのよ!はい次!」
「えー、『あとはどんな体位が好きですか?』
アリサは顔を少し赤らめ、だが呆れた表情をする。
「はぁ〜、なんなのこいつ……、アホなんじゃないの?…………まあ、いいわ……、……コホン、私は下から突き上げられるのが好きよ、はい以上!!明日も見ないとあなたの頭上に流星雨よ!see you next time! byebye!」
システィーナの鋭い勘とツッコミにどうなることかと思いましたが、ショタの涙で全て解決(笑)。てか、相変わらずチョロいのね(笑)。
アーデルの気苦労はいかほどだったのか。血の雨が降る、どころか、星が降る可能性があったんだもんね。まったく、困ったママ達だ。
そしてパパはお財布代わりにされてしまうと。でもそれ、違うパパやん?実のパパにする事じゃないと思うんだけど。間違ってもマンション買ってとか言わないようにね(笑)。
感想の返信、ありがとうございました。久しぶりだったのでとても嬉しかったです。またぜひお願いします。
「アリサちゃんのお便りコーナー!!」
「さて、今日のお便りはペンネームタカ61さんからね。……なになに、『相変わらずチョロイですね』ですって?…………ハッ!」
アリサは鼻で笑い、邪悪な笑みを浮かべる。
「男はね、チョロイ女が好きなのよ……。はい、次!
えーと、アーデルはパパマンション買ってとか言いそう?あんたねぇ、今時マンションは無いわよ。マンションの価値の下落傾向は止まらないんだから!……そうね、…………やっぱ、ゲンナマよね!日本円最高!ヤフゥ!」
「さて、今日はここまでっ!see you next time! 明日も見てくれないとあなたの頭上に流星雨よっ?! byebye!」
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さて、グリモアの存在は隠し通せるのか?バレたらそれこそ星が降る羽目に・・・・ブルブル。
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「かぁー!こんなところまでキャラ作らなくていいのよメイは!」
「あんたは地を出しすぎだけどね……」
「うっさいわね!ケモミミ微妙乳!」
「はあ?!貧乳核弾頭に言われたくないわ!」
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僕はただ、星が降らないことを祈るのみです…………。
番外編スタート、ありがとうございます。楽しみにしてますね。
どもども!
ちょっと主人公が難しいですが、頑張ってみます。
最低3日に1話、余裕があればもう少しアップしてみようと思います。
よろしくです。
番外編\(^o^)/
歴史はここから始まるって感じで楽しみにしてます
お久しぶりです(^^)
また帰って来ちゃいました。
なんちゃって三人称にチャレンジしてるので、読みづらかったらごめんなさい。
完結おめでとうございます。
年末年始で仕事が忙しく中々読めない間に完結していました。( ;∀;)
また新しい作品も出来ていたみたいですね。
そちらも楽しみに読ませて頂きます!
よろしくお願いいたします。
明けましておめでとう!
完結おめでとうございました。作者様のラストスパートの邪魔をしないように感想を控えていましたが、この終わり方は全くの予想外でした。
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最後まで書き切って下さってありがとうございました。お疲れ様でした。
まず、最後までお付き合い頂きありがとうございました。
沢山の感想にも感謝しています。
どうか、次作も目を通していただけたらと思います。
モーラの最後は、巨人族とのハーフと公開した時から、これと決まっていました。理由はもちろん巨人族の女のプライドです。
これを1話として書こうともしましたが、悲壮感が漂いすぎるので敢えて流し書きにしました。
書こうと思えば、まだまだ引っ張ることは出来ました。
でも、ラスボスを倒してから長々と引っ張るよりも、既に執筆している次作を読んでいただきたいと言う気持ちが勝ち、このようにさせてもらいました。
次の作品は、完結文字数を設定せずに、じっくりと進めたいと思います。
賛否両論あると思いますが、どうぞご容赦ください。
ありがとうございました。
完結おめでとうございます。
毎回楽しみにしていたので、終わってしまった事が寂しくもあります。
長期連載お疲れ様でした。
「あ、あんた、まだ終わりじゃないんだから!次も見なさいよね!」
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完結お疲れ様でした
長く愛読ささて頂いてましたがこれで終わりとなると寂しいところがありますね・・・
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正直あと五万字ぐらいは楽に書けましたが、自分的にしつこく感じ、それと一刻も早く次作を皆さまにお披露目したく、終わらせることにしました。
1ヶ月とあとがきに書きましたが、作者が我慢できなそうです(笑)
これからもよろしくお願いいたします。
完結おめでとうございます、毎日読ませてもらい面白かったです。
ただ、6章に入ってからすごく駆け足でまとめに入った感じで まるで打ち切りっぽい感がして残念でした(笑
次回作も期待しています!
お疲れ様でした!
少し急ぎすぎました。
次作はじっくり進めて行きますのでよろしくお願いします。
むしろ、ゆっくりしすぎないようにしないと(笑)
本当にどうもありがとう!
本当に最後までありがとうございました。
打ち切り(笑)
なんか連載作家みたいで逆にカッコいい?!
でも確かにそんな感じですね。
あー、自分で50万文字をずっと見ていたので、ある意味打ち切りかも(笑)
あまり多くを語ることは出来ませんが、サカザキ帝国が滅んだ時には、メイしか居なかったということになります。
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これをしてしまうと完全に続編になりますので。
四姫桜の一部としておけば良かったですね。
完結おめでとうございます。
最後のヨシトはどういうことでしょうか?
ありがとうございます!
完結できたのも皆さんが読んでくれたおかげです。
アレは正直、ごめんなさい(>_<)
裏付け的な物でも伏線でもなく、漫画とかで良くあるページを破って出てくるキャラとかあるじゃないですか。
あのイメージで書きました。
最後に混乱させてすいません。
次作もよろしくお願いします。
テツ様、感謝を!
そうです。グリモア読んでいれば、子供の一番輝く時を共に過ごせた筈なのに。
読めない?・・・・・・気合いと根性と大和魂がなかったか・・・・・・
アーデルには、笑いました。
メリッサ含め、センスなかった様ですね。システィナならまともかと思っていましたけどやっぱり残念か。
ハイジネタ用意してましたが、流石に読まれたていたようで。
なるほど、時の魔導書を持って帰ればってことですね。
それはきっと、第二子、第三子で満喫しますよ(^ ^)
1日100冊しか読まないから~(ー_ー;)
10年も経っちまった(´д`|||)
よくよく考えると、時間の経過が◯◯年経っていたばっかりだな(笑)
次作は少なめでやります。
途中のヨシトがずっと無言なのに話が進んでいく場面を読んだ時は、好き勝手喋ってるなってしか思わなかったけど、
最後の「やっぱ、読むんかい!!!!」で前の話を思い出したので、そんなに分かりづらくもないと思います。
ありがとうございます。
よかった、自分の脳内だけでやり過ぎたかと思いました。
でももう少し明確にするべきでしたね。
ありがとうございました。
あー、ちょっとわかりずらかったかな・・・。
『一人旅準備①』のアンジェラネタの再現を持って来たのです・・・。
ごめんなさい。
今年はどうもありがとう。
きっちりエタらないで描ききれそうです。(笑)
ここだけの話、実は次作も描き始めてます。
ほんっとうの序盤だけですが、四姫桜や葉っぱも出ます。
予定タイトルは、
「誰でも異世界って言えば喜ぶと思ったら大間違いだ!俺は帰る!」
です。
ハーレムなし、ゲスなし、細かいサブクエスト多目で行こうと思ってます。
ただ・・・まだ50,000文字ぐらいですが、普通すぎなんですよね・・・。
自分で読んでて、ありきたりすぎて公開するか迷ってるくらいです。