ランジェリーフェチの純情少年と純愛青春
昨日、さらに更新されていらっしゃいますね。「違うの…… 慎一君」の後の麗美さんの新しい台詞など、より慎一くんへの思いが伝わってグッとくるものがありました。作者様がこの小説を大切にされていることがよく分かります。
実は、この小説を読んだ頃からスリップへの憧れを抑えきれなくなりました。年末に妻にカミングアウトしたところ幸い受け入れてもらえたため、通販等で購入して日々身に付けております。結果、以前と比べて仕事のストレスが和らいだように感じます。この小説のおかげで、私自身の知らなかった一面に気づくことができました。
お久しぶりです。第14話、更新されたのですね。結婚式の華やかな部分・感動的な場面が具体的に描かれた分、二人の別れの切なさを一層感じました。
ここまで何度も繰り返し読ませていただいた小説には、本来だったら「ギフト」(カクヨム)のような形でお礼を差し上げたいのですが、残念ながらアルファポリスにはそのような機能がありませんでした。微力ながら、毎日の「エール」機能でのささやかな応援をこれからも継続させていただきます。
一気に最後まで読んでしまいました。普段早寝ですが、先が気になって気づいたらエピローグでした。一話ごとに読み応えがあり、さらに次の話の「あらすじ」で再度、その感動を確認できる構成が良かったです。
前回、「どの女性も自分にとって非常に魅力的な方々です」とのコメントが頭に残った状態で「土屋朱美の章」の読み出したとき、「どこが?」と思ってしまいました。その後の朱美さんの行動で実は心から慎一君が好きになっていること、その後の朋美さんの章へのつながり、どれもが展開を予想できず、最後のエピローグまで深い感動に浸ることができました。
長編のフィクションを読むのは十数年ぶり、特に長編の恋愛小説を読むのは社会人になってからは初めてだったので、本当に今、すがすがしい気分に浸っています。
「スリップ」で画像検索したことで、結果的にスリップ要素の含まれた素晴らしい小説に出会えて感謝しております。本当にありがとうございました。
実は最初に検索でヒットしたのは「女装マニア」の「女装者の夢」でした。引き続きこちらも楽しみたいと思います。
「三枝理恵子の章」、読み終わりました。
もともとこちらの小説にたどり着いた際のキーワードが「スリップ」「中学生」「セーラー服」だったこともあり、特に13話や後半でのスリップの描写など、ドキドキしながら読んでいました。私自身は中高とも男子校だったため、慎一君、理恵子さんの青春そのものという日々が本当に羨ましく思えます。もともとのキーワードからこんな素敵な小説にたどり着けたのは本当に幸運でした。
23, 24話は衝撃で読むのが辛かったですが、このあと慎一君がどんな日々を送るのか、「土屋朱美の章」「中村朋美の章」が楽しみです。
いくつかのキーワードを検索中、たまたまこちらの小説にたどり着きました。読み始めたら次が気になり、一気に「神部麗美の章」を読み終えてしまいました。最後は切なくも未来に希望が見える終わり方で深い感動を味わうことができました。素晴らしい小説をありがとうございます。引き続き「三枝理恵子の章」を読み進めます。どんな展開か非常に楽しみです。
メーテル、なるほど! 別れの場面、そんな感じですね!
私は、どっちみち叔母さんなので、結婚できないのに一途に思っている少年の思いや、出せなかった手紙を書いていた叔母さんの想いを思うと読んでいて切なかったです。
なんとかこの二人がくっつく方法はないのかなあ、と思ってしまいました。
なのに、同年代の女の子との話になってしまい、悲しい……。叔母さんと幸せになってほしい〜! でも恋愛小説でなく青春小説なので、そういう展開なのは仕方ないですよね。
私の場合ボーイズラブという恋愛ものなのに第二章でいきなり違うキャラとの関係を出しているので、酷いよなあと自分の話を反省しました。
6話まで読み終わりました。4話で叔母さんに見つかってしまいどうなることかと思いましたが叔母さんは優しい人で良かったです。でも5話では暴走してしまいどうなるのだろうと思ったが叔母さんの結婚。6話は悲しい別れ。少年と叔母さんとのお話と思ったら、叔母さんとのお話が終わってしまい残念でした……。ですがここまで面白かったです。
こんにちは。私の作品に感想をいただきましてありがとうございました!
お返事するにあたり、どんな方かな?と拝見したら作品が!
おっ、これは、美少年がランジェリーを着る話かな!?と。
私は少年のお話も好きなので、ワクワクしながら読み始めました。
語り口が児童文学のようなところが純情少年らしいです!
これは叔母様と美少年の話なんですね! 私は「おねショタ」のような話も好きなので、これからじっくり読もうと思います!
あなたにおすすめの小説
言葉にできない見守り方(中2の息子が私の下着に触れた時間)