【淫紋パニック!】弟子の粘膜接触で身体中を解呪していたら、ナカまでとろかされました。~ポンコツ師匠の受難~
「何よそのラッキースケベみたいな呪いは!」
自称・天才魔術師の私は、掘り出し物の魔術書を開いたせいで「淫紋」の呪いを受けてしまった。
放っておけば全身を埋め尽くし、ただの発情装置に成り下がってしまう恐ろしい呪い。
その唯一の解呪方法は――【他者の粘膜接触】で淫紋を擦り取ること!?
「師匠、動かないでください。……ここにも増えてますよ?」
唯一の弟子、レオンに泣きついたのが運の尽き。
首筋、脇の下、そして胸の先……。
淫紋が浮き出るたびに、弟子の熱い舌に弱点を執拗に舐め上げられ、私の威厳はボロボロに溶かされていく。
(やだ……そこっ、吸わないでっ♡ んんん゛〜っ♡)
呪いの増殖は止まらず、ついには絶対領域の奥底、子宮口にまで!?
「解呪」という名目で、なし崩しに弟子のモノに繋がれて――。
理性的な弟子が隠し持っていた「肉食な本性」に暴かれる、ドタバタ解呪エロコメディ!
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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