冤罪被害 小説一覧

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虚しくても

虚しくても
幼少期の頃に受けた母親からの虐待、抱いた希死念慮、自傷行為、非行、薬物、暴力団、少年院、刑務所、薬物依存からの回復、飛び降り自殺、車椅子生活、介護、冤罪被害等を綴った、私自身の自叙伝です。
文字数 83,836 最終更新日 2024.02.02 登録日 2021.08.24
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