プロファイラー 小説一覧

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境界線のむこうがわ

その日、オレが出会ったのは、手の中で小鳥を握りつぶす小さな怪物だった──。 天才プロファイラーとして成長したサイコパスと、彼が愛してやまない幼なじみの探偵譚。 第一章、その怪物、天才プロファイラー
BL 完結 短編
感想数 0 文字数 17,611 最終更新日 2021.10.20 登録日 2021.10.20
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